イチ ナナ ライブ 投げ銭。 17LIVE(イチナナ)の投げ銭のやり方を分かりやすく解説

17ライブの「キリ番」とは?覚えておくとより楽しめるイチナナ語録|ライブ配信.net

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素人でも動画配信するだけで月に数十万を簡単に稼げる!とテレビでも話題になった 17ライブ。 そんなおいしい話があるのか!?と私も気になったのでさっそくアプリをダウンロードしていろいろ試してみました。 実際に17ライブを使ってみてわかったイチナナの 稼ぎ方と 収入を上げる方法をまとめておきますね。 17ライブで稼ぐには? ご存知の方もいるかもですが、まず17ライブで収入が発生する仕組みを簡単に説明しますね。 17ライブで動画を配信する人(ライバー)がもらえるお金は動画を見てる視聴者からプレゼントされる ギフトと言われるポイントになります。 で、 動画を見ている人がお金を払ってポイントを購入し、それをお気に入りの動画配信者に贈るというわけです。 いわゆる「おひねり」のような感覚で17ライブでは 投げ銭といわれています。 ポイントは1ポイント1円といった感じ。 ってことは1万ポイントで1万円?ちょろくない? と思いきやそうは問屋がおろさない。 贈られたポイントが全てライバーのものになるわけじゃなく、イチナナを運営している会社にガッツリ持っていかれます。 17ライブを始めたばかりの人や一般のユーザーだとロイヤリティとしてもらえるのは贈られたポイントの たった10%ほど。 ってことは自分の懐に1万円を入れるためには誰かに 100万円分のポイントを送ってもらわないといけないというわけです。 なんか、聞いてた話と違うんですけどーって感じですよねw でもよくよく見てみると、イチナナには収入を上げやすくする仕組みがちゃんとあるんです。 17ライブの収入を上げるには? それが17ライブの 認証ライバーというシステム! 17liveで動画配信する人をライバーと呼ぶんですけど、実は17ライブには一般のライバーと 公式ライバーが存在するんです。 公式ライバーというのは17ライブを運営する株式会社17MediaJapanという会社が認証したライバーのことです。 で、この公式ライバーになると報酬面でプラスになることがいろいろあります。 まずわかりやすいところでいうと投げ銭で受け取ったポイントの ロイヤリティの割合が大きく変わります。 公式には発表されていないんですけど一般ライバーが10%くらいなのに対して公式ライバーは 最大50%にもなるといわれています。 17ライブではライバーのランキングがあるんですけど、当然、ランキング上位に行くほどロイヤリティーの割合も増えていきます。 さらに公式ライバーの中でも人気のライバーになると17ライブが定期的に開催する イベントに参加できます。 さらにさらに、イチナナの 広告のモデルとして起用されたりすることもあるんですよ。 こうやってどんどん人目に触れる機会が増えてますます視聴者やフォロワーが集めやすくなる、というわけです。 さらに最近は アーミー機能という、簡単にいうと各ライバーのファンクラブみたいな機能ができました。 継続課金のサービスでイチナナの会社にずっとお金が落ちる仕組みですが、アーミーが増えればライバーにも継続的にお金が入ってきます。 なので露出が増えるとますますお金を稼ぎやすくなります。 あとですね、これはちょっと噂レベルなんですが・・・ 17ライブの認証ライバーになると 時給が発生するとかしないとか。 公式ライバーになると配信時間もかなり多くなるので仕事というか、もはや生活の一部、みたいな感じになってきます。 以前、公式ライバーを募集してるサイトの応募内容で「ギフトのロイヤリティー以外のお金が発生する」というようなことが書かれてました。 が、このサイト、今はなくなっちゃってるんですよね。 17ライブは 非公開の情報が多いので情報出しすぎてNGになったのかなぁ?なんて。 この会社独自のルールだったのか、17ライブ全体の方針なのかはまだ詳細がわかっていません。 でも認証ライバーともなれば動画配信時間もかなりの時間になるのでないとも言えないなぁと。 17ライブで稼ぐ公式ライバーになるには? というわけで、17ライブで稼いでいくなら公式ライバーになるのは絶対条件!という感じ。 じゃあ、その公式ライバーこと認証ライバーになるにはどうしたらいいのか? 方法としては2つ。 まずは17ライブ認証ライバーに 自分で応募することです。 17ライブの公式ページから認証ライバーの応募を受け付けています。 (必須) メディア出演履歴 備考(自己アピール、意気込み等あれば) 審査基準は非公開です。 ただ、認証ライバーに求められるものとして「 毎日の配信」というのがあるので、定期的に仕事のように配信していける人のが認証を受けやすいようです。 あと、イチナナの公式ホームページ以外にも17ライバーを所属させる事務所のようなものもあったりします。 ただこちらは見つけられる時とそうでない時がある・・・ まだしっかり形ができてない印象です。 そして認証ライバーになるもう1つの方法が スカウト! 認証ライバーに自分で応募しなくても視聴者数やファンの多い人気ライバーになれば17ライブのほうから声をかけてくれることもあるよう。 応募するにしても17ライブを始めたばかりだと通過が難しいようなので、スカウトされるぐらいの気持ちで頑張ってファンがついてから応募というほうがいいかもです。 応募する前にスカウトされたらラッキー!ということで。 17ライブで稼ぐ方法まとめ 17ライブで稼ぐには 毎日配信するなどそれなりに努力が必要ってことがわかりました。 でも認証ライバーとして人気ライバーになれば 月100万以上稼ぐ人がいるのも事実です。

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イチナナとは?投げ銭・ポイントの仕組みをわかりやすく解説

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台湾発のライブ配信アプリである17LIVE イチナナ は、2017年に日本に上陸したばかりですが、現在10代20代を中心に爆発的な人気となっています。 自分のライブ動画を無料で配信できたり、お気に入りの子のライブ動画を無料で視聴できるのが人気の理由となっています。 しかし、実は17LIVE イチナナ ではライブ配信を行うことで収益をあげることもできるようになっているのです。 そこで今回は、17LIVE イチナナ の収益・報酬・ロイヤリティを分かりやすく解説していきます。 実は、17LIVE イチナナ を利用することで収益をあげることも可能となっており、かなりの高収入を得ている人もいるようです。 Youtubeなど他の動画配信サイトの場合、収入を得るのであれば動画配信中に貼り付けられる広告収入に頼ることになりますよね。 しかし17LIVE イチナナ の場合には、ライブ配信を視聴するリスナーと呼ばれる人々からの直接的な「投げ銭システム」によって報酬を得るしくみになっています。 ただし「投げ銭」と言っても、ライブ配信をするライバーと呼ばれる人たちにリスナーが直接お金を払うことはありません。 リスナーが17LIVE イチナナ 上で販売されている「ギフト」というものを購入し、それをライバーにプレゼントとして送ることにより、ライバーにポイントが発生するしくみです。 お楽しみに! — 右季 13ut0 17LIVE イチナナ のギフトとは、ライバーに投げ銭をするための、ツールのようなものです。 ギフトを購入するためには、まずは17LIVE イチナナ 上で利用できるポイントを購入する必要があります。 ポイントは120ポイント 日本円で120円 から550000ポイント 日本円で375000円 までを一括で購入することができます。 ポイントを購入したら、そのポイントを利用してギフトを購入することができるようになります。 ギフトを購入するためには、ライブ配信中の画面、一番右のプレゼントアイコンをタップします。 するとギフトの種類が表示されます。 ギフトには、実に様々な種類があり、100円前後のものから数万円するものまで揃っています。 このギフトをリスナーから送ってもらうことによって、ライバーに収入が入るというしくみになっています。 17LIVE イチナナ のポイント換算方法とロイヤリティ 17LIVE イチナナ のポイント換算方法ですが、「1P=1円」として計算されます。 つまり100Pのギフトを受け取ると100円相当の売上が上がったことになります。 。oO でも、イチナナは投げてもらったポイントが実績になるというメリットはある🤔 悩ましいねー。 5円相当が17LIVE イチナナ 側の取り分となります。 そして、その残りがライバーの取り分となるのです。 つまり、100円相当のギフトを送られたライバーには50円相当の収益が上がるようになっています。 およそ半額を17LIVE イチナナ 側に手数料として取られてしまうのは、割に合わないと感じる人もいるかもしれません。 しかし、この条件でも17LIVE イチナナ で大きな収益をあげている人は多くなっています。 17LIVE イチナナ の収益・報酬・ロイヤリティを分かりやすく解説まとめ 今回は17LIVE イチナナ の収益・報酬・ロイヤリティについてわかりやすく解説してきました。 17LIVE イチナナ では、Youtubeなどの広告収入とは異なる、投げ銭システムを導入しています。 ライバーとしてリスナーからのギフトを受け取ることで報酬が直接的に発生するというしくみです。 つまり、自分のファンを増やして多くのギフトをもらうことによって、より多くの収入が発生することになります。 ただし、17LIVE イチナナ 側の手数料割合も大きく、ギフトのポイント分のおよそ半額は17LIVE イチナナ 側に手数料として徴収されます。 もしも、17LIVE イチナナ で収益をあげて生活していきたいと考えるのであれば、この手数料分なども考慮した上で、広告収入と比較しながら検討していく必要があるでしょう。 ただし、1ヶ月で数十万〜数百万円を稼ぐライバーも現実に存在します。 やり方次第では大きな収益をあげることも十分に可能ですので、まずは気軽に無料で動画配信を楽しんでみてくださいね。 webwebweblog.

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イチナナ「なんだ、この感覚」 日常のぞき見・投げ銭? [ニュース4U]:朝日新聞デジタル

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駅前とかで歌を歌ってたり、パフォーマンスをしている人っていますよね。 そういった方の手前に箱とか帽子とかにチップを入れていく「投げ銭ライブ」。 またはライブなどで決まった金額のチケットを買うのではなく、観客が値段を決めてお金を支払うタイプのものもあります。 この場合はウェイターなどが観客からお金を集めて回ったりすることもあるようです。 つまり投げ銭ライブのお金は、パフォーマーの価値を観客が決めて支払うもの、観客からパフォーマーに対して与える自由な善意の気持ちこそが「投げ銭ライブ」なのです。 今回はこの投げ銭ライブの一般的な相場と近代における投げ銭ライブの多様化について考えてみました。 スマートフォンの普及で爆発的にヒット、今では当たり前になったSNS、配信アプリって考えてみたら投げ銭ライブに通づるものがあるんです。 ストリートライブに対する投げ銭の相場 ストリートパフォーマーの場合、ほとんどが一般人などのアマチュア、インディーズが多いでしょう。 パフォーマーもそれだけで生活をつないでるわけではなく、1人でも多くの人に自分の想いを届けたいことから行なっていると思います。 一般的には硬貨を入れる人がほとんど。 某テレビ番組のアンケートでは100円が一番多かったようです、たしかにそれ以下の金額は支払いにくいかな、という方は100円が一番払いやすいでしょう。 続いて2位が1000円。 感動した場合に支払う金額として適切でしょう、CDまでは買えないけど私はあなたのパフォーマンスにこれだけ感動しましたよ、という気持ちは表しやすい金額ですね。 それ以下は3位50円、4位10円、5位500円と続いています。 SNSにおける「いいね」 さて、近年もはや「1人1SNS」くらいに当たり前になってきたSNS。 Facebook、Twitter、instagramなどに共通するものは投稿に対してコメントやいいねなどリアクションができること。 閲覧者の気持ちを投稿者が受け取れるようになっています。 実はこの「いいね」が投げ銭システムに似ている部分です。 お金は発生しませんが、閲覧者が投稿者に対して気持ちを1いいねとして渡している点が似ています。 このいいねの数が投げ銭だとしたらフォロワーは観客、ファンの数になります。 ここが多ければ多いほど注目度は高くなりますし、今やSNS上での有名人も出てきているほどです。 今ストリートでパフォーマンスをするよりはるかにSNSへ投稿しいいねを稼ぐ方が簡単で注目されやすい世の中になっています。 TikTok 15秒から1分程度のショートムービーをBGMに合わせて投稿するもの。 ライブ配信ではなく、撮影した動画を編集して投稿するところがイチナナと違うところ。 流行している「タグ」に沿った投稿がフォロワーやいいねの数を増やす秘訣。 特に年齢制限はなく、アカウント登録を電話番号やGoogleアカウントなどで行えば投稿も友達機能なども使える。 イチナナと違い、課金制度はなく、お金に関するやりとりは今のところない。 二つの大きな違いは「ライブ配信」と「課金制度」ですね。 どちらもできるのがイチナナ、できないのがTikTokです。 手頃に始められたり友人同士でフォローし合えるのは両方ですが、イチナナの方が課金制度があるので投げ銭ライブに通づるものが大きいのではないでしょうか。

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