サレ 妻 意味。 サレ妻の気持ちをリアルに語る~旦那への復讐はまだまだ終わらない

不倫のネット用語:「シタ」「サレ」「プリ」「毒女」「鬼男」って何?

サレ 妻 意味

ああもうこの人の妻としての人生が終われる やっと堂々と離婚を主張できるきっかけをつかめた! 結婚生活が終わるきっかけをずっと探し求めていたので 神様からのプレゼントをもらったような気持ちになったんですよね。 サレ妻のリアルな気持ち:元旦那には今でも死んでほしいと思ってる 半分冗談ぽく言ってますけど、けっこう本音です。 私はサレ妻になって離婚できたことはすごくホッとしているけれど、 12年間の結婚生活をくだらないものにした元旦那のことは死ぬほど恨んでいます。 結婚生活の間、ずっと我慢していた元旦那への嫌悪感。 離婚すると決めてからは、旦那への嫌悪感を抑えることはやめました。 やっぱり 私は元旦那が大嫌いです。 会いたくない。 話したくない。 かかわりたくない。 サレ妻って惨めな気持ちになるの? 惨めな気持ちにはあんまりならなかったですね。 元旦那に対して少しでも愛情があれば、惨めにもなっただろうけども。 むしろ親しい人には旦那が不倫してたわーって言いふらしていたくらい。 やっと 結婚生活が終われる喜びの方が強かったです。 まあでも、一般的にサレ妻となるとこんな気持ちもわくでしょう。 サレ妻の惨めな気持ち• 旦那を寝取られた• 不倫相手の女性として負けた• 家庭が壊された 私の場合、ですし、相手の女性もマダムかよ!っていう年上女性 おそらく50前後 、家庭は形でしかなかっただけですからね。 サレ妻の心の回復法とは? 旦那が不倫していたから離婚したわけですが、心の面でいうと 離婚したからといって旦那の不倫をなかったことにはできません。 繰り返して言いますが、 私は元旦那には死んでほしいと思ってます。 元旦那に死んでほしいと思っているのは、心に傷を負っているからこそ言える言葉だよなって自覚があります。 不倫の事実をしってもうすぐ1年経ち、離婚してからも数か月経っているんですけど 元旦那への憎しみは何ひとつ和らぎません。 どうしてこんなに憎めるんだろうって自分でも不思議なくらい。 どうしたら回復するの?なんて私も分からない。 だって私も 元旦那への憎しみを抱えていることで苦しんでいる最中だから。 元旦那への黒い感情がわき出てきてしまった時は、なるべく吐き出すようにしています。 ひとりでモヤモヤ考えているとロクなことにならないんですよね。 子供に当たってしまったり。 やっぱり周りの人に迷惑はかけたくありません。 吐き出す相手として、最近のお気に入りは 親しい人には本音を吐き出せるタイプではないので、距離感ある人に話す方が私には合ってるみたい。 吐き出すだけで楽になれることってけっこう多いです。 もしあなたも私と同じようにサレ妻なのでしたら、苦しみはためこまないで吐き出してほしい。 サレ妻としての復讐 元旦那には死んでほしいと思ってるわけですから当然復讐についても考えます。 浮気なんて1回や2回じゃなかったですからね。 誠実に生きることができない元旦那に対し、浮気を見つけるたびにいろんな復讐をしてきました。 私が実際にやってきたサレ妻としての旦那に対する復讐はこんな感じ。 坊主にさせる• 高価なものを買ってもらう• 自宅ではネット使用禁止• 携帯電話の通話明細を提出させる• 旦那の親にチクる• 家計を雑に管理する• 嫁としての仕事を放棄する• 自分も浮気する 何をどうしても無理でした。 浮気癖のある男性は一生浮気していくんだと思う。 だから私は元旦那を切り捨てることにしました。 最後の切り札=離婚を突きつけたわけです。 離婚こそ元旦那に対しての復讐。 私は旦那を見捨て大事なものを奪ってやりました。 それは子供とお金です。 母親である自分が親権を取れるのは大筋わかっていましたが、万が一向こうが主張してきてもこちらが勝てるように入念に準備しておきました。 お前なんかいなくたって平気だし! むしろこんなに幸せだし!! っていうのを思い知らせたい。 そのためには今のシングルマザー生活を思いっきり楽しむこと。 元旦那への黒い感情はなるべく吐き出すこと。 負の感情を抱える時間を少しでも減らして楽しい時間を増やすための心がけが大事なんじゃないかなって信じています。 この記事のまとめ サレ妻としての苦しみは、離婚しても終わりません。 旦那のことを死ぬほど恨んでいる気持ちはどうやったら消えるのかなって 私もまだ苦しんでいる最中。 離婚したことを後悔はまったくしてないし、 元旦那から子供とお金を奪ったけれど全然気持ちは切り替わりませんでした。 今は シングルマザーを楽しんで充実させることが元旦那への復讐だと信じてます。 いい人生を送りたい。 だから 復讐なんてドロドロした感情は早く消したい。 分かってはいるけれどそれでも時おりわきあがる黒い感情。 もうこれはどうしようもないです。 吐き出して次に進むしかないの。 ひとりで抱え込まずに吐き出しながら、シングルマザーをお互い楽しんでいけたらいいですね。

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サレ妻の復讐~魔性の刺青~【全話】ネタバレ随時更新!最終回が知りたい|女性まんがbibibi

サレ 妻 意味

どうしても、相手の女性や夫の事が憎くなってしまうのは致し方のない事。 一時的にはその感情に浸っても良いでしょう。 ですが、ほぼ全員、実はそこに怒ったり悲しんだりしている訳ではないのです。 どうしてサレ妻が怒ったり悲しんだりするかというと「自分をないがしろにされた」「大事にされなかった」その事実が、一番辛いのです。 とはいえ、 私をないがしろにしやがって!大事にしないなんて言語道断!!と相手をやっつけてしまうと、それこそ後味が悪いので、まずは「ないがしろにされた」「大事にされなかった」と思ってしまったことは果たして本当なのか?と、事実を確認してください。 恐らくご主人は 「大事にしてなかったわけじゃない」「ないがしろにしてない。 だから、家族を優先にしてたでしょ?」となります。 私は大事にされない人間・・・。 愛されない、人間・・・。 ・・・・許せない!!! と、いつまでもそう勘違いしてしまうと、地獄の苦しみ(愛憎)から逃げられないのです。 まずは、 夫が浮気をしたことと、自分の存在価値はイコールではないという事を自分にインストールしてみて下さい。 男性と女性では、異性に対する価値観がまるで違います。 世間でもよく言われているとおり、男性は本能で子孫を残そうとします。 なのでたくさんの女性に惹かれるのは普通の事なのです。 それに対して女性は、本能や身体的構造によって「一人の人と一緒に居ようとする」という思考回路があります。 そもそも、構造がまるで違う男女。 ここを理解しなければ次に進めません。 夫が浮気したのは、自分が悪いわけではないのです。 まずそこを、受け止めましょう。 そしてその上で、 「そんな夫だけど、一緒に居たいのかどうか?」を自分で決めましょう。 子供がかわいそう・・・とかではなくて、 「こんなことがあったけど、自分はどうしたいのか?」と自分で決めるのです。 サレ妻に最も大事なのは、ご自愛。 浮気をされた妻が、最も大事にしないとならない事・・・それはご自愛です。 ご自愛とは 「自分を愛する」と書きます。 我慢して耐える生活は、自分に地獄に居続けろ!と言っているのと同じ。 夫ではなく、自分が自分に失礼なのです。 自分の事を一番大事にしていないのは、夫ではなくて自分なのです。 とはいえ、お金の事、生活の事、子供の事・・・いろいろあると思います。 ですので、どうするのが一番、自分は嬉しいのかな?と自分に問うてみて下さい。 私は、当時はまだ経済力が無かったので 「離婚しないほうが私にメリットがある!!」と思いました。 なので、離婚する道は選びませんでした。 その上で、自分が辛くならない方法(我慢とか、蓋をするとかではなくてね)を選び、徹底的に相手を理解し、自分を楽しませ喜ばせる選択をし続けた結果、今に至ります。 これは私だけのみならず、90パーセント以上の女性が当てはまる解決法でもあるのです。 浮気しても、愛してくれるならそれで良い。 だけど私は我慢なんてしないわ。 私だって自由にするの。 女性として生まれた自分を、自分がまず肯定したいから。 それが自分の経験や自分の個性を輝かせるコツなのよ。 我慢する女帝は、途端に逆位置になります。 その結果、相手を責めたり、嫉妬したり、執着したりして女性ならではの辛さを味わってしまいます。 自分は、誰が相手でも大事にされる。 愛される。 そして、自分も自分を大事にするし、愛していく・・・。 そんな覚悟を決めた時、様々なミラクルが起こり始めます。 正位置の女帝のパワーが戻ってくるのです。 相手に愛を求めるのではなく、自分がまず自分を愛してあげる事。 それが、女性にはとても大切なのです。 サレ妻が実行した 浮気した夫へのペナルティ 夫が浮気をしたのは初めてではありません。 一回目は結婚前でした。 それも数か月続いていたそうです。 その時はさすがに私も3年位心が痛い思いをしたものです。 当時は「ご自愛」とか全くわからなかったので、たまに泣いたり責めたりしてたような気がします。 二回目に浮気(未遂)されたときは、もうすでに色々と成長していたので3日は引きずる程度で済みました。 ただ、夫にはペナルティを課しました。 飲みに行くのが大好きな夫。 私もお酒は好きなので、そこは尊重したいところ。 ただ、朝帰りは 「馬鹿にされている気がした」ため、深夜3時を超える帰宅は罰金5万!という罰則を設けました。 3回くらい罰金もらったかな?もちろん家計から頂きましたが、貯蓄額を気にする夫には大ダメージ!パァーッと使わせてもらいました。 夫の休みの日は、私も家事を休みたいため、夫に家事と育児を任せています。 (さすがに激務中はしょうがないので私がやりますが・・・。 )なので、夫の料理スキルが上がりましたし、子供はますますパパが大好きに。 料理は私より上手につくります。 ただし、洗濯と掃除は、私の方が上手なので私が担当です。 さらには自分がやった方が気持ち良いので自分でやります。 朝がめっぽう弱い私・・・。 午前中に仕事が無い時は、基本10時~12時まで寝ています。 なので、子供の朝食、見送りは夫担当です。 お陰様で爆睡!ありがたやー!子供の服などは前日の夜に私が用意するので、朝食べさせて送るだけ!それでも助かる!! まとめ 夫も自由に生きるなら、私も自由に生きる!お互いにとってWINWINな関係が、やはり大切かなと思います。 夫の浮気のおかげで、家事に強制的に参加させることができるようになったし、私もはっきり言えるようになった。 我慢をしなくて済むようになった。 一人で旅行も行かせてもらえたし、好きなものも好きに買わせてもらえてる。 浮気という災いを、転じて福に変えるという道も、あるのだよなぁ・・・とつくづく思います。 もしもこの先、3度目の浮気をされたら・・・。 その時は、またその時の私の判断に委ねます。 自由に生きる方がワクワクするなと思ったら、多分離婚するだろうし、まだ認めてあげられそうなら、また新たなペナルティを課して、ますます自由にさせてもらうかも。

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『サレ妻』ってなに?サレ妻の5つの特徴と愛サレ妻になる方法

サレ 妻 意味

どうしても、相手の女性や夫の事が憎くなってしまうのは致し方のない事。 一時的にはその感情に浸っても良いでしょう。 ですが、ほぼ全員、実はそこに怒ったり悲しんだりしている訳ではないのです。 どうしてサレ妻が怒ったり悲しんだりするかというと「自分をないがしろにされた」「大事にされなかった」その事実が、一番辛いのです。 とはいえ、 私をないがしろにしやがって!大事にしないなんて言語道断!!と相手をやっつけてしまうと、それこそ後味が悪いので、まずは「ないがしろにされた」「大事にされなかった」と思ってしまったことは果たして本当なのか?と、事実を確認してください。 恐らくご主人は 「大事にしてなかったわけじゃない」「ないがしろにしてない。 だから、家族を優先にしてたでしょ?」となります。 私は大事にされない人間・・・。 愛されない、人間・・・。 ・・・・許せない!!! と、いつまでもそう勘違いしてしまうと、地獄の苦しみ(愛憎)から逃げられないのです。 まずは、 夫が浮気をしたことと、自分の存在価値はイコールではないという事を自分にインストールしてみて下さい。 男性と女性では、異性に対する価値観がまるで違います。 世間でもよく言われているとおり、男性は本能で子孫を残そうとします。 なのでたくさんの女性に惹かれるのは普通の事なのです。 それに対して女性は、本能や身体的構造によって「一人の人と一緒に居ようとする」という思考回路があります。 そもそも、構造がまるで違う男女。 ここを理解しなければ次に進めません。 夫が浮気したのは、自分が悪いわけではないのです。 まずそこを、受け止めましょう。 そしてその上で、 「そんな夫だけど、一緒に居たいのかどうか?」を自分で決めましょう。 子供がかわいそう・・・とかではなくて、 「こんなことがあったけど、自分はどうしたいのか?」と自分で決めるのです。 サレ妻に最も大事なのは、ご自愛。 浮気をされた妻が、最も大事にしないとならない事・・・それはご自愛です。 ご自愛とは 「自分を愛する」と書きます。 我慢して耐える生活は、自分に地獄に居続けろ!と言っているのと同じ。 夫ではなく、自分が自分に失礼なのです。 自分の事を一番大事にしていないのは、夫ではなくて自分なのです。 とはいえ、お金の事、生活の事、子供の事・・・いろいろあると思います。 ですので、どうするのが一番、自分は嬉しいのかな?と自分に問うてみて下さい。 私は、当時はまだ経済力が無かったので 「離婚しないほうが私にメリットがある!!」と思いました。 なので、離婚する道は選びませんでした。 その上で、自分が辛くならない方法(我慢とか、蓋をするとかではなくてね)を選び、徹底的に相手を理解し、自分を楽しませ喜ばせる選択をし続けた結果、今に至ります。 これは私だけのみならず、90パーセント以上の女性が当てはまる解決法でもあるのです。 浮気しても、愛してくれるならそれで良い。 だけど私は我慢なんてしないわ。 私だって自由にするの。 女性として生まれた自分を、自分がまず肯定したいから。 それが自分の経験や自分の個性を輝かせるコツなのよ。 我慢する女帝は、途端に逆位置になります。 その結果、相手を責めたり、嫉妬したり、執着したりして女性ならではの辛さを味わってしまいます。 自分は、誰が相手でも大事にされる。 愛される。 そして、自分も自分を大事にするし、愛していく・・・。 そんな覚悟を決めた時、様々なミラクルが起こり始めます。 正位置の女帝のパワーが戻ってくるのです。 相手に愛を求めるのではなく、自分がまず自分を愛してあげる事。 それが、女性にはとても大切なのです。 サレ妻が実行した 浮気した夫へのペナルティ 夫が浮気をしたのは初めてではありません。 一回目は結婚前でした。 それも数か月続いていたそうです。 その時はさすがに私も3年位心が痛い思いをしたものです。 当時は「ご自愛」とか全くわからなかったので、たまに泣いたり責めたりしてたような気がします。 二回目に浮気(未遂)されたときは、もうすでに色々と成長していたので3日は引きずる程度で済みました。 ただ、夫にはペナルティを課しました。 飲みに行くのが大好きな夫。 私もお酒は好きなので、そこは尊重したいところ。 ただ、朝帰りは 「馬鹿にされている気がした」ため、深夜3時を超える帰宅は罰金5万!という罰則を設けました。 3回くらい罰金もらったかな?もちろん家計から頂きましたが、貯蓄額を気にする夫には大ダメージ!パァーッと使わせてもらいました。 夫の休みの日は、私も家事を休みたいため、夫に家事と育児を任せています。 (さすがに激務中はしょうがないので私がやりますが・・・。 )なので、夫の料理スキルが上がりましたし、子供はますますパパが大好きに。 料理は私より上手につくります。 ただし、洗濯と掃除は、私の方が上手なので私が担当です。 さらには自分がやった方が気持ち良いので自分でやります。 朝がめっぽう弱い私・・・。 午前中に仕事が無い時は、基本10時~12時まで寝ています。 なので、子供の朝食、見送りは夫担当です。 お陰様で爆睡!ありがたやー!子供の服などは前日の夜に私が用意するので、朝食べさせて送るだけ!それでも助かる!! まとめ 夫も自由に生きるなら、私も自由に生きる!お互いにとってWINWINな関係が、やはり大切かなと思います。 夫の浮気のおかげで、家事に強制的に参加させることができるようになったし、私もはっきり言えるようになった。 我慢をしなくて済むようになった。 一人で旅行も行かせてもらえたし、好きなものも好きに買わせてもらえてる。 浮気という災いを、転じて福に変えるという道も、あるのだよなぁ・・・とつくづく思います。 もしもこの先、3度目の浮気をされたら・・・。 その時は、またその時の私の判断に委ねます。 自由に生きる方がワクワクするなと思ったら、多分離婚するだろうし、まだ認めてあげられそうなら、また新たなペナルティを課して、ますます自由にさせてもらうかも。

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