アイム オーケー 代官山。 まるでギフトのテーマパーク。ギフトショップ「I'M OK/アイムオーケー」日本1号店がオープン!

まるでギフトのテーマパーク。ギフトショップ「I'M OK/アイムオーケー」日本1号店がオープン!

アイム オーケー 代官山

モノを売るというより、そこから様々な文化を届けることで、深く考えたり、気付きを得たり、新しい価値観をお届け。 まるで"大人のおもちゃ箱"のようなギフトショップ。 訪れた人の日々の暮らしに豊かなエッセンスを加える様々なアイテムを、世界中の200以上のブランドから用意。 ラインナップは、本やジュエリー、テーブルウェア、文房具など。 食材を入れるだけでインテリアのように機能する「オランダ ボウル ミル HOLLAND BOWL MILL 」の木皿や、「レザー ワークス ミネソタ Leather Works Minnesota 」の"I'M OK"ロゴ入りサングラスケース、サルの形をした「炭谷三郎商店」の栓抜きなど、個性的なデザインと機能性を併せもつアイテムが揃っています。 他店の同期となる仲間との出会いや理解が深まる中でさらにアイムオーケーを好きになってくれると思います。 知識はもちろん必要ですが、私たちが考える「お客様を想う気持ち」「おもてなし」をお伝えできればと思います。 いつも本気で一生懸命。 頑張って、汗かいて、負けたら泣く。 大人になると忘れがちな純粋な気持ち、自由、わがまま、冒険心を持ち続けることを私たちは大切にしています。 ファッションはもっと自由で楽しくあるべきだという考え方のもと、Ron Herman(ロンハーマン)ならびにRon Hermanで取り扱うブランドを中心に、次から次へと新しい刺激を発信し、新しいカルチャーを生み出したいという思いを持っています。 私たちは、ライフスタイルとは「心の持ちよう」であると捉えています。 洋服、家具、雑貨などのモノを買いに行くのではなく、「今日は天気がいいからRon Hermanへ行こう」と思われること。 店舗では「とっても大切でとっても素敵な時間」を過ごして頂くことを考え、スタッフのホスピタリティ、音楽、匂い、空気感のデザインまでを含め、常に訪れる「お客様の気持ち」にフォーカスしながらビジネスを行っています。

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「SNS」の愛称をもつストックホルム発のスニーカーショップが代官山に12/14オープン!

アイム オーケー 代官山

10月26日(土)に日本初出店の〈アイムオーケー〉が代官山にオープンする。 LA好きの人は、もしかしたら知っているかもしれないが、コチラは、1999年にLAのハリウッドエリアに誕生したギフトショップ。 著名なクリエイターやデザイナーが訪れることでも有名で、ほかでは見ることのできないような品揃えが魅力だ。 さりげなく置かれている小物やオブジェが素敵だったら、毎日の生活も楽しくなるはず LAにある〈オーケー ザ ストア〉は、20年前にDIYで作られたギフトショップ。 シンプルな内装の壁一面は、世界中を旅し続けるオーナーのラリー・シェーファーが集めてきた小物で埋め尽くされている。 一方、代官山のショップ名は〈アイムオーケー〉。 コチラ、並ぶ小物に変わりはないが、工業素材を使った什器やコンクリートで作られた家具などが置かれ、LAとはまた違った雰囲気を楽しめるようになっている。 オーナーのラリーは言う、「よいデザインは新しくも古くも見えない。 それは過去から未来への懸け橋だから」と 取り扱われる小物は、豊富な知識と経験のあるラリーが世界中から選び抜いた、本、ジュエリー、装飾品、ステーショナリー、テーブルウエア、キッズもの。 プロ目線で見ても使い勝手のいいものから日々の暮らしを豊かにするもの、ウィットに富んだアイテムまで揃うから、一歩お店に入ったら、なかなか出てこられないかも!? 【自分にぴったり】.

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日々の暮らしをワクワクさせるLAの人気ショップが日本初上陸!|雑誌Begin(ビギン)公式サイト

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小さいけど独特の存在感があるこのフェティッシュ。 ちょっとしたスペースに、ラフにちょこんと飾るだけで、日常に彩りを加えてくれるようでありがたい。 たとえば玄関先のシェルフの上。 仕事前に出かける時、ふっと眺めると力をもらえる気がするし、帰り際に眺めるとほっとします。 植物や貝殻などの、自然物との相性もいいんですよね。 本棚のこういうスペースにも。 奥行きが3cmほどくらいしかないですけど、ぜんぜん問題なく飾れちゃいます。 自然物だけじゃなくて、何気に本との相性も悪くないですね 笑 効率優先のキッチンにはあんまりモノは飾れないですが、これくらいだったら邪魔にならないですよね。 ちなみにここ、普段はこんな感じ。 シロクマ3兄弟を飾ってます。 これはこれでかわいい。 ここもいいなぁ、、 幡ヶ谷のBULLPENさんで購入した 稲熊家具製作所さんのテーブルランプと、 MIXED NEEDSのオブジェたちを飾ってる大好きなスペース。 このフェティッシュは小さいですが、それらに負けない存在感を放ってます。 やっぱりパワーストーンだけあって、もってるオーラがちがいますねー。 そんなこんなでいろいろ試してみましたが、最終的に飾ったのはここ。 今はなき代沢の伝説的ショップ、 prefab プレファブ さんで購入した、DEPT創業者 永井誠治さんのオブジェの上。 なんていうかこの、『ひとやすみ感』がかわいいかなと。 そんな、飾って楽しいズニ族のフェティッシュ。 先日もお伝えしましたがモチーフの動物は他にもいろいろあって、込められた願いも様々。 代官山のI'M OKさんにはまだまだ残ってたんで、みなさまもご自身の好きな動物をGETして、飾って楽しんでみてはいかがでしょうか。 それでは今日はこの辺で。 ありがとうございました。 SHINPEI.

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