イギリス 変換 プラグ。 イギリスのコンセントのプラグは違う!|イギリスにプラグ変換器を忘れた私の話|まりまりのたび

イギリスのコンセント・変換プラグ・電圧・変圧器

イギリス 変換 プラグ

変圧器が必要なものは? 記載されているボルト数を確認し、現地の電圧に対応していなければ変圧器が必要です。 例えば、アイロン、炊飯器や電子レンジなど。 アイロンや炊飯器は旅行には不要だけれど、もし日本製の電気製品をイギリスで使用するには変圧器が必要となります。 日本で用意することは可能ですがとても重たいし、価格も高いです。 海外旅行で持参する人はまずいない。。 長期の海外赴任や移住される方も、変圧器を持って行くよりも現地で製品を購入する方がいいです。 ヘアドライヤーやシェーバーは? 日本から持っていく製品の中で注意するのはヘアードライヤーや電気シェーバーでしょう。 ヘアドライヤー 海外・国内対応の製品を出ているので頻繁に旅行する人は購入してもいいかもしれませんね。 ただし、ヘアドライヤーほとんどのホテルの部屋についています。 短期滞在ならこれで間に合わせたいですね、荷物が増えますし。 ドライヤーが部屋にない場合はフロントで借りれます。 リクエストしましょう。 電気シェーバー 最近は日本の電気シェーバーのほとんどが100V-240V対応のはずです。 アダプターを確認してみてください。 変換プラグはイギリスでも購入可能? 日本から持って来るのを忘れた! という人も中にはいるはず。 変換プラグは現地のデパート、電気製品店、大手の薬局 Boots ブーツ) や WH Smith ダブリュー・エイチ・スミスなどで購入できます。 変換プラグは英語で Travel adaptor と言います。 日本からの変換タイプは需要が少ないためお店に置いてない場合があるかもしれません。 あと、価格は日本より高いです。 すぐお店に買いに走る前に まずは滞在するホテルにダメ元でも聞いて見るといいですよ。 プラグを差しっぱなしにしてチェックアウトする宿泊者は結構多いという話。。 私なら聞いちゃいます。 運が良ければ借りられることもあるかも。 海外WiFiをレンタルすれば変換プラグは不要? 短期滞在の方の場合は、現地用に海外のWiFiをレンタルする人が多いと思います。 レンタルの1式の中にはその国に対応する変換プラグが1つ付いてきます。 行き先がイギリス、ヨーロッパであればマルチ変換プラグが付いてくるはず。 なので、WiFiレンタルする人は、現地で頻繁に幾つも充電をしないなら、別途変換プラグを用意する必要はないかもしれません。 無料で変換プラグが付いてくる海外モバイルWiFi 「イモトのWiFi」はオススメです。 現地で何か問題がある場合でも迅速にサポートしてくれます。 以前勤務していた時に何度もお世話になりました。 まとめ• イギリスのコンセント プラグソケット)の形は違う• イギリスの変換プラグ BFタイプを用意する• イギリスの電圧は 240V• 最近の携帯やパソコン、デジカメ等は変換プラグがあれば使用できる• 240Vに対応していない製品を使う場合は変圧器が必要.

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【海外旅行の必需品】変換プラグはパワフルでかわいいBONAKERがおすすめ

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イギリスのコンセントプラグは大きい3角形• 壁にさすための突起物は3つ• 電圧は240V(高いっ!!)• オン・オフのボタンがある(真ん中) イギリスのコンセントプラグの特徴はこの4つ。 この写真はイギリスのコンセントプラグです。 日本と形状がかなり違いますし、結構大きいです。 電圧は240Vで、日本は100Vなので、日本と比べるとイギリスはかなり高い電圧を使っています。 電圧が高いためか、安全性もしっかりしています。 イギリスのプラグは3本の突起のうち、上の縦の1つはアースになっています。 下の横二つで電気を通すものになっています。 日本と比べてかなり頑丈そうな突起が三本もあり、「240Vに対応!」という品格をかもしだしていますね。 そしてコンセント(差込口)の一つ一つに 「オン・オフ」ボタンがついており、プラグが差し込んだ状態でも「オフ」にすることで電気は通らない状態にしておけます。 プラグを差しっぱなしでも、使わないときは元を「オフ」にしておきましょう。 逆に、何か電気製品を使おうと思っても電源が入らない!という場合は、故障を疑う前に、最初にこのスイッチがオンになっているか確認してくださいね。 変換プラグを英語で言うときは「Travel Adapter(トラベルアダプター)」• (何度か経験しています)• 変換プラグは買う場所によってかなり値段に違いがあります。 日本でネットで買うと1個で安くて300円くらいで買えたりしますが、イギリスの空港や店で買うと2000円近くかかる場合があります。 日本で早めにネットで買って持参することを強くおすすめします! 変換プラグの使い方 写真は日本で購入した一般的なイギリス用の変換プラグですが、これは背中側に穴が開いています。 背中側に日本の電気製品のプラグをきっちり入れて、先端にアダプターがくっつくようにして使います。 この状態(写真右側)で壁のコンセント穴に入れれば電気が通るというわけです。 もしこの写真のような世界対応のマルチプラグを使う場合は、訪問国のプラグの形状に合わせていくつかのパーツをつなぎあわせて使いますので、付属の取扱説明書を見ながら組み立てましょう。 いろいろな国に行く予定があるなら便利なアイテムですが、使い勝手としてはイマイチかなと思います。 パーツのつなぎ合わせが結構難しい、パーツを紛失しやすい、壊れやすい、アース部分がプラスチックになっている、などの理由から個人的にはあまりおすすめではありません。 イギリスでコンセントがささらない!? コンセント(変換プラグ)がささらないときにチェック! イギリスのコンセントと同じく突起物が3本ちゃんとありますか? 2本に省略されている場合はロックされてささりません!! イギリスのプラグ差込口は3つになっていることがわかったと思うのですが、意外とよくあるトラブルで・・・ 「コンセントがささらないんだけど!!」 というのがあります。 それは・・・「アースの突起がないプラグだから!」 え?どうゆうこと?という方のために説明しますと イギリスのプラグには3つの突起物がありますね。 上段には縦線の突起物が一つ。 下段は横線で横並びの突起物が2つあります。 なぜかこの上段の「アース」部分を省略しているプラグがあるのですよ。 もしくは、組み立て式のプラグの場合に自分で「充電だけだからアース付けるほど電気使わないし」みたいな感じで省略しちゃいがちなのです。 ですが、 イギリスのコンセント差込口は、アース部分が入ることによてロックが外れて3つの突起物が同時に差し込めるようになる作りなのです。 アース部分がないと、どうグリグリ押し込もうと思っても全く入らないんですよね、これ。 なので、アース部分の突起物はただの「ロック外し」という意味で付けられている場合は、金属ではなくプラスチックでできていることもあります。 もしどうしてもアース部分の部品がなくなってしまって見つからない、なんている時には、応急処置としてアース穴部分に何かを差し込むと、構造的にはロックが外れて差すことができるようになるはずです。 但し240Vという高い電圧なので、間違った使い方をするとかなり危険ですのでもちろんおすすめはしません。 変換プラグを使用する上で重要なこと 「INPUT」表記が「240V」までになっている 機器側が240Vに対応しているか確認するには、機器側のACアダプターをよく見てINPUTが240Vまで対応されているかを確認してください! ACアダプターは、電子機器本体から出ているコードに付属している黒い箱みたいなものです。 (黒くない場合もありますが、たいていは付属コードと同じ色です) ちょっと見にくいかもしれませんが、、、これは日本で買ったNikonのカメラのバッテリー充電器の裏側です。 だいたいこれと同じような表記なのですぐにわかると思います。 このような表記がステッカーで貼ってある場合もあります。 白い枠内に「INPUT:100-240V 50-60Hz」と書いてあるのが見えますか? この「100-240V」が電圧です。 240Vまで対応しているということになりますね。 ちなみに「50-60Hz」というのは周波数のことです。 イギリスは50Hzですのでこれも問題ありません。 日本は関東が60Hz、関東が50Hzなので、周波数に関してはイギリスと日本は同じと考えて大丈夫です。 日本のノートパソコンをイギリスで使うときに注意すること こちらも同じく「INPUT:100-240V 50-60Hz」と書いてあります。 これはイギリスで買った機器のプラグに表記されていたものですが、このようにACアダプターがプラグの先端と一体化している場合は、プラグの形状を変えるだけで問題なしという訳です。 ですが、ノートパソコンなどで差込口の先端ではなく、コードとコードの間にACアダプターが付いている場合がありますね。 日本のコードのままだと長時間使用する場合は特に、電圧に耐えられないので熱を持って危険です。 機器にも影響がでる場合がありますのでご注意を!! 現在は、携帯電話はACアダプターとプラグが一体になっているものがほとんどのようなので大丈夫だとは思いますが、念のためイギリスで使いたい電気製品は全てチェックしておきましょうね! USB端子での充電はとても便利 プラグ形状は 世界対応、4つのUSBポートから同時に充電ができるACアダプターがおすすめ。 もしヨーロッパなど他国も行くなら特に、1つ持っているとかなり便利なアイテムです。 ホテル以外に充電ができる場所 イギリスにはホテル(自宅)以外でも充電できる場所が設けられている場合があります。 主に、空港や駅、ショッピングモールなどに、携帯電話が入る程度の小さなロッカーのような形のものが設定されていることがあり、中の充電ケーブルから直接充電できるようになっています。 扉の鍵を閉めれば盗まれる心配もありません。 無料の場合が多いですが、有料の場所もたまに見かけます。 充電するためのケーブルなどを持っていなくても充電ができるのでとても便利です。 他には、飛行機内のシート、空港の待合シートの付近、駅の構内、長距離電車の中、スターバックスなどのカフェで、お客さんが使うことができるコンセントが設置されている場所もあります。 充電するためのケーブルやプラグが必要ですが、ノートパソコンでも長時間の作業ができるので便利ですね。 フリーWiFiがあるカフェには、電源が使えるテーブルがある確率が高いですよ。 スタバは特に、電源を使用しながらフリーWiFiに接続し、ノマドワークしてる人が多いです。 旅行者には、充電を兼ねた休憩するのにフリーWiFiカフェが便利。 充電しながらメールやSNSのチェック、写真をSNSですぐにシェアしたりなど楽しめます。 スマートフォン• タブレット• カメラ• ゲーム• パソコン これらの機器は、ほとんど240Vまで対応しているため、変圧器が必要なことはほとんどありません。 (要確認ですが) 海外旅行に持参したい電子機器は、だいたいこの中に入っているのではないでしょうか。 この中の機器でしたら、変換プラグだけで充電が可能です。 (パソコンの場合は、ケーブルも240Vに対応されている方が良いですが) 海外旅行に変圧器持参をおすすめしない理由 他に旅行にどんな電気製品を持って行きたいかによるのですが、変圧器が必要なもので旅行に持って行きたいとなると、恐らくドライヤーやヘアアイロンあたりかなと思います。 もし使い慣れたドライヤーを持って行きたい!と思っているならば、海外用240V対応のドライヤーでないなら変圧器が必要ですが、、、 このような理由で、私は変圧器持参での日本のドライヤーを使うというのはあまりおすすめしません!! ドライヤーやヘアアイロンなど熱量の高い電気製品は、電力も多く必要になります。 そこでワット数が大きくなるのです。 ドライヤーは一般的に1500Wくらいが必要です。 2000W数くらいまで使える変圧器が必要になりますが、種類も少なく最低でも5000円はかかります。 変圧器というのはたいてい重いのですが、ワット数が増えると更に大きくなり重くなっていきます。 変圧器を使うと、イギリスの240Vを日本の100Vの機器で使えるように変換するので、その過程でワット数も抑えられて風量が減ったり熱い風が出にくくなったりします。 ということで、もしドライヤーを持って行きたい場合はどうしたらいいのか・・・。 【Check!! もしお店などから購入しようと考えているならば、イギリスでの入手はかなり高額になります。 できれば日本で買って持って行く方がいいです。 (重いですが・・・) ワット数の大きい変圧器は購入しようと思うとかなり負担になるので、中古でも気にしない!という方は、イギリスに来てから、日本人同士の引っ越しや帰国時などに利用する人が多い売買コミュニティーサイトなどを利用するとかなりお得にゲットできます。 そうは言っても、やっぱり一番楽で安くつくは、「現地調達でなんとか頑張る!」ですね・・・^^.

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イギリスのコンセント事情!旅行に行くなら忘れないで!|エアトリ

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イギリスと日本はコンセントも違う!しっかり準備をして行こう 海外旅行の前に知っておきたい、訪れる国のコンセント事情。 イギリスのコンセントは、日本だけでなく周辺のヨーロッパ諸国とも違う点があります。 旅行中にあわてないために、イギリスでのコンセント事情を把握しておきましょう。 変圧器や変換プラグを用意しよう 旅行する国によって、コンセントの形状や電圧は違います。 コンセントは日本がAタイプ、イギリスはBFタイプと呼ばれるものです。 電圧は日本が100V、イギリスは240Vです。 このようにイギリスで電化製品を使う際、多くの場合は変換プラグや変圧器を使う必要があります。 変圧器や変換プラグの値段は、メーカーや購入場所によってまちまちです。 変圧器は、安いもので¥5,000台。 変換プラグは¥1,000以内で手に入れることも可能です。 USBポートなどもついた多機能バージョンの変換プラグは、¥1,000台のものが一般的。 使い方を家電量販店で相談しておけば安心ですね。 旅行や出張に欠かせない電化製品を使う スマホや携帯などの充電 スマートフォンや携帯電話の充電器は幅広い電圧に対応していて、海外でも使えるものが多くあります。 そのため変換プラグさえあれば、日本にいるときと同じように充電できるでしょう。 ただし機種によって対応電圧はばらばらですので、あらかじめ充電器の対応電圧をチェックしておきましょう。 パソコンやタブレットの充電器も、スマートフォンと同様に幅広い電圧に対応したものが多いです。 ヘアドライヤーなど 日本のメーカーのヘアドライヤーやヘアアイロンは、残念ながら海外の電圧に対応していないものが多くあります。 そのため荷物に入れるよりも、ホテルに備え付けのドライヤーがないか?あらかじめ調べるほうが良いでしょう。 変換プラグを忘れたら 変換プラグを忘れた場合は、現地調達も可能です。 ヒースローのような大きな空港では、免税店など観光客向けの施設で見つけられるでしょう。 ホテルには基本的に、変換プラグを貸し出すサービスはありません。 ホテルで借りることを想定せず、変換プラグはあらかじめ買っておきましょう。 モバイルWi-Fiルーターの貸し出しを行っている業者には、セットに変換プラグが含んでいることもあります。 あらかじめ予約を入れておいて、出国前に空港で借りても良いでしょう。 余裕を持って事前準備を 変圧器や変換プラグは現地調達も可能ですが、慣れない土地であわてないように旅行前に準備しておくのがおすすめです。 あわてて変圧器や変換プラグを買わなくてもいいように、延長コードやコネクターなども賢く併用し、旅行に備えましょう。 2部屋 大人 名 子供 名 帰国時のお子様の 年齢をご選択ください 1人目 歳 2人目 歳 3人目 歳 4人目 歳• 3部屋 大人 名 子供 名 帰国時のお子様の 年齢をご選択ください 1人目 歳 2人目 歳 3人目 歳 4人目 歳• 4部屋 大人 名 子供 名 帰国時のお子様の 年齢をご選択ください 1人目 歳 2人目 歳 3人目 歳 4人目 歳•

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