ルカリオ覚える技。 ポケモン図鑑DS|ルカリオ|ポケモン!ブラック&ホワイト攻略広場

【ポケモン剣盾】ルカリオの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

ルカリオ覚える技

ルカリオ はどうポケモン ぜんこくNo. 448 セントラルNo. 063 高さ 1. 2m 重さ• 0kg• けたぐり威力80 タイプ• タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 ORAS• なし 主な入手方法 ORAS• なし 生息地 XY• なし 主な入手方法 XY• 相手の技で『ひるみ』状態にならない。 なお、技『きあいパンチ』には影響しない。 『あく』タイプの技を受けると、『こうげき』ランクが1段階上がる。 基本 ドラゴン 特殊 85 100 10 通常攻撃。 基本 かくとう 物理 120 100 5 攻撃後、自分の『ぼうぎょ』『とくぼう』ランクが1段階ずつ下がる。 基本 かくとう 特殊 80 - 20 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 基本 ノーマル 変化 - - 40 使用後、相手の回避率に関係なく攻撃が当たる。 相手が『ゴースト』タイプの時、『ノーマル』『かくとう』タイプの技が当たるようになる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 6 かくとう 物理 - 100 20 相手の物理攻撃のダメージの2倍をその相手に与える。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手が技『まもる』『みきり』『たたみがえし』『キングシールド』『ニードルガード』『ファストガード』『ワイドガード』をしている場合は、その効果を解除して攻撃できる 使用していない場合は通常攻撃。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 19 ノーマル 変化 - - 20 自分の『こうげき』ランクを2段階上げる。 24 はがね 変化 - 85 40 相手の『とくぼう』ランクを2段階下げる。 29 じめん 物理 25 90 10 1ターンに2〜5回連続で攻撃する。 特性の効果による先制攻撃も受けない。 37 ノーマル 変化 - - 20 相手が使おうとしている攻撃技を自分の技として使い、ダメージを1. 5倍にする。 後攻になった場合や、相手の技が変化技の場合は失敗する。 42 かくとう 特殊 80 - 20 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 47 エスパー 変化 - - 20 自分の『とくこう』『とくぼう』ランクが1段階ずつ上がる。 ダブルバトル・トリプルバトルで味方に使うと良い Lv. 55 かくとう 物理 120 100 5 攻撃後、自分の『ぼうぎょ』『とくぼう』ランクが1段階ずつ下がる。 60 ドラゴン 特殊 85 100 10 通常攻撃。 1 あく 変化 - - 15 自分の『こうげき』『命中率』ランクが1段階ずつ上がる。 4 エスパー 変化 - - 20 自分の『とくこう』『とくぼう』ランクが1段階ずつ上がる。 5 ノーマル 変化 - - 20 必ず後攻になる 優先度:-6。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 6 どく 変化 - 90 10 相手を『もうどく』状態にする。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 8 かくとう 変化 - - 20 自分の『こうげき』『ぼうぎょ』ランクを1段階ずつ上げる。 10 ノーマル 特殊 60 100 15 自分の個体値によって『タイプ』が変わる。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 11 ほのお 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『ひざしがつよい』にする。 15 ノーマル 特殊 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 連続で使うと失敗しやすくなる。 18 みず 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『あめ』にする。 21 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついていないほど威力が高くなる。 最大102。 26 じめん 物理 100 100 10 自分以外全員が対象。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 27 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついているほど威力が高くなる。 最大102。 28 じめん 物理 80 100 10 1ターン目に地中に潜り、2ターン目に攻撃する。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 31 かくとう 物理 75 100 15 相手の技『リフレクター』の効果を受けず、相手の技『リフレクター』『ひかりのかべ』を壊す。 32 ノーマル 変化 - - 15 自分の回避率を1段階上げる。 42 ノーマル 物理 70 100 20 自分が『どく』『まひ』『やけど』状態の時、威力が2倍になる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 44 エスパー 変化 - - 10 HPと状態異常をすべて回復した後、2ターンの間『ねむり』状態になる。 45 ノーマル 変化 - 100 15 相手が自分とは異なる性別の場合、相手を『メロメロ』状態にする。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 48 ノーマル 特殊 60 100 15 同じターンに他のポケモンも『りんしょう』を使おうとすると、『すばやさ』に関係なく最初に使用したポケモンに続いて使用でき、最初以外の『りんしょう』は威力が2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル・トリプルバトル用 技. 56 あく 物理 - 100 10 自分の持っている道具によって効果が変化する。 投げつけた道具はなくなる。 66 あく 物理 50 100 10 自分が後攻の時、威力が2倍になる。 67 ノーマル 物理 70 100 5 前のターンに味方のポケモンが倒されていると威力が2倍になる。 68 ノーマル 物理 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 75 ノーマル 変化 - - 20 自分の『こうげき』ランクを2段階上げる。 78 じめん 物理 60 100 20 自分以外全員が対象。 80 いわ 物理 75 90 10 相手全体が対象。 87 ノーマル 変化 - 90 15 相手を1〜4ターンの間『こんらん』状態にするが、相手の『こうげき』ランクを2段階上げてしまう。 88 ノーマル 変化 - - 10 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 地形が草むらと水たまりの時は『ねむり』状態、沼の時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 100 ノーマル 変化 - - 20 相手の『とくこう』ランクを1段階下げる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 4 ノーマル 物理 80 100 15 通常攻撃。 遺伝 かくとう 物理 - 100 20 相手の『おもさ』が重いほど威力が高くなる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 遺伝 エスパー 変化 - - 30 自分の『すばやさ』ランクが2段階上がる。 遺伝 かくとう 物理 130 90 10 攻撃が外れたり、相手の技『まもる』などで失敗すると、自分の最大HPの半分のダメージを自分が受ける。 遺伝 ノーマル 変化 - - 5 次のターン、使った相手に自分の技が必ず命中する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 そのターンの相手の技をすべて自分が受ける。 ただし、全体技には効果がない。 ダブルバトル・トリプルバトル用。 遺伝 かくとう 物理 85 90 15 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 遺伝 はがね 変化 - - 15 自分の『ぼうぎょ』ランクを2段階上げる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 遺伝 かくとう 物理 60 90 10 必ず後攻になる 優先度:-6。 攻撃後、相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 ORAS かくとう 物理 - 100 20 相手の『おもさ』が重いほど威力が高くなる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ORAS ノーマル 特殊 50 100 15 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ORAS かくとう 物理 150 100 20 必ず後攻になり 優先度:-3 、攻撃するまでに技を受けると失敗してしまう。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 ORAS エスパー 変化 - - 10 自分の特性を相手の特性と同じにする。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性はコピーできない。 ORAS はがね 変化 - - 15 自分の『ぼうぎょ』ランクを2段階上げる。 ORAS でんき 変化 - - 10 5ターンの間、『ふゆう』状態となり、『じめん』タイプの技や、『グラスフィールド』『ミストフィールド』『エレキフィールド』『サイコフィールド』などの効果を受けなくなる。 ORAS ドラゴン 特殊 85 100 10 通常攻撃。 ORAS かくとう 物理 75 100 10 相手に与えたダメージの半分だけ自分のHPが回復する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 ORAS ドラゴン 物理 40 90 15 1ターンに2回連続で攻撃する。 進化前 リオル の時だけ覚える技.

次の

ポケモン図鑑BW2|ルカリオ|ポケモン!ブラック2&ホワイト2(BW2)攻略広場

ルカリオ覚える技

メガシンカによって突破力が大幅に向上し、物理特殊両方のアタッカーをこなせる。 高いACS種族値と豊富な技を持ち、物理特殊両面で積み技と先制技を完備している典型的な積みエース。 第六世代ではのあくび展開などから起点を作ってもらうことが多かったが、 第七世代では仕様変更によりメガシンカしたターンからS112で動けるようになったため、単体起用も見られるようになった。 先制技枠も意識のしんそくが多かったが、の減少と引き換えに増加したに有効打をとれるバレットパンチが優先されることが増えた。 もっとも現環境には等倍のの方が多く、特段に有利ではないほか、こだわりスカーフは基本的に何をしても勝てない難敵である。 あくまで他のよりはに抵抗しやすい程度の認識に留めたい。 なお、わるだくみはリオル限定のレベル技(Lv. 47)であり、進化させてしまうと習得も思い出しも不可能になる。 採用する場合はリオルの時に覚えさせるか、タマゴ技にしておくこと。 またかみくだく、バレットパンチ、コメットパンチ等、有用な技はほぼタマゴ技である、オスの比率が高い、リオルはタマゴ未発見グループで一度なつかせてルカリオに進化させないといけない等、かなり厳選難易度が高いポケモンであるため、注意が必要。 USUMのタマゴ技で新たにコメットパンチを習得。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 形態考察 通常ルカリオ メガルカリオが通常ルカリオの上位互換に近く、メガストーン使用可能ルールでは採用はほぼ見られない。 一応、「」対象外の技の火力はいのちのたまルカリオの方が上であり、きあいのタスキを採用できるメリットもあるが、 メガルカリオの利点を捨ててまでこれらの道具を選択する理由は、残念ながら現環境では見出しがたい。 ふくつのこころ 怯むと素早さが1段階上昇する。 もともと素早さが高めなので怯むこと自体少なく、 仮に素早さが上がり次ターン先に攻撃できても怯まずに攻撃できた方が断然得なのでどの型においても優先度は最も低い。 せいしんりょく メガシンカしない型ではタスキ潰し兼様子見でねこだましされても動ける恩恵は大きい。 メガシンカ型でも特殊型ならせいぎのこころの恩恵が少ないためこの特性になる。 ねこだましやいわなだれが飛び交うダブルでは最有力。 せいぎのこころ 隠れ特性。 物理型ならこれ。 悪技を半減で受けつつ攻撃を上げられる。 はたきおとす辺りが狙い目。 メガストーンとの相性もよく、はたきおとす読みで交換して攻撃一段階上昇後メガシンカも狙える。 特殊型でもしんそく、じしん等の物理技を入れるのなら、採用の余地はある。 メガルカリオ により、一致技の突破力が跳ね上がる。 物理・特殊の両方を安定して受けられるポケモンは限られるため、相手に厳しい負担を強いる事ができる。 毒無効の高火力両刀一致格闘積みアタッカーという性質から、受けループに対して極端に強い。 耐久は並程度だが、一致等倍を耐える程度にはあり、豊富な耐性からある程度の繰り出し性能を保っている点も見逃せない。 素早さも112と絶妙な域で、多くのアタッカーに上から睨みを効かせられる。 加えて、特殊アタッカーとしての適性があるタイプはかなり珍しい。 きあいだまの命中不安に悩まされがちな特殊かくとうにおいて、はどうだん・しんくうはの習得による選択の余地があるのは嬉しい限りである。 数値では物理に劣るものの、D方面に薄いポケモンへの遂行力では勝るため一長一短であり、もちろん両刀も可能。 てきおうりょく との通りは良く、技も豊富に揃っているため非常に強力な特性である。 バレットパンチやしんくうはもしんそくと同威力で撃てるようになる。 ただし、いえきやのには注意。 高威力・命中安定のメインウェポン。 能力低下のデメリットは小さい。 とびひざげり 闘 130 195 260 90 外すと反動 タイプ一致技。 最高火力だが命中率とゴーストが怖い。 アイアンテールより命中率が高い。 高威力・命中不安。 先制技。 無効タイプ無し。 優先度や一貫性が高い。 に無効。 じしん 地 100 - 100 - 対。 2倍では等倍てきおうりょくインファイト以下。 ダブルでは相手全体攻撃。 高威力・命中不安。 はどうだん 闘 80 120 160 必中 - タイプ一致技。 性能安定だがわるだくみが欲しい。 必中効果付きだが、ちいさくなる持ちには通りにくい。 先制技。 に無効。 性能安定。 C下降補正無振りでも、無補正A振りバレットパンチより高威力。 格闘技とあわせて全ポケモンに等倍以上。 怯みを狙える。 変化技 タイプ 命中 備考 つるぎのまい 無 - 有利対面で攻撃を強化。 味方の起点作りとあわせて。 わるだくみ 悪 - 特殊型の火力を補強。 味方の起点作りとあわせて。 みがわり 無 - 補助技対策や、交代読みで。 つめとぎ 悪 - 火力と命中を同時に補強。 アイアンテールやとびひざげりの命中を強化する。 物理受けに対する特殊技も採用可能。 ただし、つるぎのまいを積めばほとんどのポケモンを一撃で突破できるほどの火力になるのでつるぎのまいとは選択。 とびひざげりが最高火力だが、外しや後出しによる負け筋が常に付き纏うため、 採用率は威力が近く安定したインファイトが大多数。 能力下降もあまり気にならない。 鋼技は命中がやや安定しているコメットパンチ推奨。 アイアンテールだと命中難。 先制技はどちらも一長一短。 バレットパンチはフェアリーに抜群になりゴーストに通る。 なおどちらもサイコフィールドを貼るには無効なので要注意。 性格はS112まで上がった素早さを活用できるようにS補正が確定。 特殊技を採用する場合、先制技は物理技が多く、ある程度耐えられるようにDダウンになるむじゃきを推奨。 いかくやおにび、ゴツゴツメットで機能停止しない利点もある。 鋼技もラスターカノンを高威力で撃てるため、を安定して確1にできる。 希少な特殊アタッカーである点を活かしたいが、無補正C振りはどうだんではH振りすら中乱1にしかならない。 きあいだまなら威力は高いものの命中難のデメリットが大きく、Zワザ化して必中で撃てるに劣る。 はどうだんを採用するなら、火力不足を補うためのわるだくみの優先度は高め。 しんくうはとの相性も良い。 対ルカリオ 注意すべき点 物理主体か特殊主体かを初見で判断することが難しい。 ・の攻撃範囲は広く、さらに優先度の高い先制技しんそく持ち。 ・・で止まらない。 ・・で止まらないしんそく使い。 他にもバレットパンチやしんくうはと豊富な先制技を使いこなす。 この2つはてきおうりょく対象。 対策方法 のサイコメイカーにより先制技を縛れるが、ラスターカノンやコメットパンチで返り討ちに遭う可能性もあるので一長一短。 または、先制技に耐えうるスペックを持つスカーフ持ちで上から縛るのが有効。 などがいいだろう。 そのようなポケモンがいない場合、つるぎのまい・わるだくみを積まれると対策を取りづらいため、展開させないことが第一。 物理・特殊のどちらの型でも技・技・先制技・積み技の構成が大半を占める。 このため、・両方を半減する・等が苦手な点は変わりない。 ただし、ルカリオはステルスロック持ちと組んでいる事が多いので注意。 積まれると崩されかねない。 火傷させても、特殊型やつるぎのまい持ちにはあまり意味がないので、おにびよりは麻痺を入れる方が効果的。 耐性の多いだが、ルカリオの場合素早さが生命線であるため、麻痺させておけば後続で対処しやすくなる。 ただし、しんそくやバレットパンチなど多くの先制技も使えるので、そのダメージは見越すこと。 リオル No. ただし悪タイプには変化技が無効になる。 ) 体重 :20. 有用な変化技は少なく、おさきにどうぞとまねっこくらい。 第5世代においては天候やステルスロックなどの定数ダメージ源を用意してからのまねっこほえるループが猛威を奮ったが、6世代において仕様が変更され成立しなくなった。 まねっこの効果で先制で攻撃技を出せる。 特にタスキやこらえるで体力を1にしてからの最大威力のきしかいせい 200 を先制で出せるのが強み。 ただしには無効。 現環境にはを半減にするフェアリーが多く、特にサイコフィールドを張れるが非常に厄介。 ダブルでは優先度が更に上がるおさきにどうぞが強み。 インファイト、はどうだん、しんそく、ラスターカノン、ストーンエッジ、あくのはどうなどは覚えない。 敵味方問わず、直前に使われた技を出す。 対象を選べる技が出た場合の対象は、相手2体からランダムで選ばれる。 以下の技は真似できない。 こちらが先手をとれるならつるぎのまいで全抜きも狙える。 やどりぎのタネや毒々などへはみがわりも使えるが、その後どう体力を削るかが難しい。 性質上相手の先制技は苦手。 こちらより速い相手もそうだが、遅い相手でもきしかいせいを打つ前に倒される。 一応とはふいうち択には持ち込める。 スカーフで素早さを補強すれば最速115族と同速になり、スカーフ持ちを除く、、ニューラ 同速 、、 同速 、 同速 、ようりょくそコノハナ・、すいすいハスブレロ・、サーフテール以外のねこだまし使いより早くこのゆびとまれを使える。 USUMでは新たにが104族の素早さからいたずらごころサイドチェンジを扱えるようになり、S種族値も技レパートリーも負けているためほぼ下位互換となってしまった。 4th BW BW2 6th 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 リオル ルカリオ リオル ルカリオ リオル ルカリオ リオル ルカリオ - 1 - 1 - 1 - - あくのはどう 80 100 あく 特殊 15 - - - - - - - 1 しんそく 80 100 ノーマル 物理 5 - - - - - - - 1 りゅうのはどう 85 100 ドラゴン 特殊 10 - - - - - - - 1 インファイト 120 100 かくとう 物理 5 - - - - - - - 1 はどうだん 80 - かくとう 特殊 20 1 1 1 1 1 1 1 1 みやぶる - - ノーマル 変化 40 1 1 1 1 1 1 1 1 でんこうせっか 40 100 ノーマル 物理 30 1 - 1 - 1 - 1 - こらえる - - ノーマル 変化 10 - 1 - 1 - 1 - 1 みきり - - かくとう 変化 5 - 1 - 1 - 1 - 1 メタルクロー 50 95 はがね 物理 35 6 6 6 6 6 6 6 6 カウンター - 100 かくとう 物理 20 15 15 15 15 11 11 11 11 フェイント 30 100 ノーマル 物理 10 11 11 11 11 15 15 15 - はっけい 60 100 かくとう 物理 10 - - - - - - - 15 グロウパンチ 40 100 かくとう 物理 20 29 - 29 - 19 - 19 - まねっこ - - ノーマル 変化 20 - 33 - 37 - 37 - 19 つるぎのまい - - ノーマル 変化 20 24 - 24 - 24 - 24 - いやなおと - 85 ノーマル 変化 40 - 24 - 24 - 24 - 24 きんぞくおん - 85 はがね 変化 40 19 - 19 - 29 - 29 - きしかいせい - 100 かくとう 物理 15 - 19 - 19 - 29 - 29 ボーンラッシュ 25 90 じめん 物理 10 - - - 33 - 33 - 33 ファストガード - - ノーマル 変化 15 - 29 - 29 - 19 - 37 さきどり - - ノーマル 変化 20 - 37 - 51 - 51 - 42 はどうだん 80 - かくとう 特殊 20 - - 47 - 47 - 47 - わるだくみ - - あく 変化 20 - - - 47 - 47 - 47 めいそう - - エスパー 変化 20 - - 55 - 55 - 50 - いのちがけ - 100 かくとう 特殊 5 - - - 42 - 42 - 51 いやしのはどう - - エスパー 変化 10 - 42 - 55 - 55 - 55 インファイト 120 100 かくとう 物理 5 - 47 - 60 - 60 - 60 りゅうのはどう 85 100 ドラゴン 特殊 10 - 51 - 65 - 65 - 65 しんそく 80 100 ノーマル 物理 5 技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 ふるいたてる - - ノーマル 変化 30 技04 めいそう - - エスパー 変化 20 技05 ほえる - - ノーマル 変化 20 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技08 ビルドアップ - - かくとう 変化 20 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技11 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技18 あまごい - - みず 変化 5 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技26 じしん 100 100 じめん 物理 10 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技29 サイコキネシス 90 100 エスパー 特殊 10 技30 シャドーボール 80 100 ゴースト 特殊 15 技31 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技39 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 15 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技47 ローキック 65 100 かくとう 物理 20 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技52 きあいだま 120 70 かくとう 特殊 5 技56 なげつける - 100 あく 物理 10 技65 シャドークロー 70 100 ゴースト 物理 15 技66 しっぺがえし 50 100 あく 物理 10 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技71 ストーンエッジ 100 80 いわ 物理 5 技75 つるぎのまい - - ノーマル 変化 20 技78 じならし 60 100 じめん 物理 20 技80 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技84 どくづき 80 100 どく 物理 20 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技91 ラスターカノン 80 100 はがね 特殊 10 技97 あくのはどう 80 100 あく 特殊 15 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン No.

次の

ルカリオ

ルカリオ覚える技

カウンター(威力8:かくとう)• バレットパンチ(威力6:はがね) ・覚えるゲージ技(威力は対戦時のもの)• ラスターカノン(威力110:はがね)• シャドーボール(威力100:ゴースト)• インファイト(威力100:かくとう)• 最大CPが 2,703なので、調整すれば スーパーリーグ、2,500までがっつり育成すれば、 ハイパーリーグでの活躍が可能です。 サードアタックを解放するなら何を覚えさせるべきなのか? グロウパンチはポケモンそのものの攻撃力を上昇させる効果があります。 つまり グロウパンチ以外の通常技や、スペシャルアタックの威力も上昇します。 なので、グロウパンチ以外のスペシャルアタックを使用可能にしておくことで、 別タイプの技も高威力で使用可能となり、より幅広い相手への対策が可能となります。 ルカリオにグロウパンチ以外で何を覚えさせるかはケースバイケースですが、筆者がおすすめするのは「 シャドーボール」。 シャドーボールを覚えさせておくことで、かくとうタイプが最も苦手とする「 エスパータイプ」「 ゴーストタイプ」のポケモンに対しても大ダメージを与えることが可能となり、グロウパンチで威力が上がっている状態であれば、一撃で相手のHPを吹き飛ばすことも可能です! 相性のいい相手ポケモンは? サードアタックを解放してあることを前提に想定される相性のいいポケモンを、各リーグ毎に考えてみました。 スーパーリーグの場合 まずはルカリオをスーパーリーグで使用した場合を考えてみました。 特に超高耐久型ポケモンのトリデプスを素早く倒すことが可能なのは大きく、たとえシールドを使用されて手間取っても、 グロウパンチの効果によってカウンターの威力もグロウパンチの威力もどんどん上がっていくので、その後の流れを握ることが可能。 トリデプスを相手にする場合、スペシャルアタックとして「 かえんほうしゃ」を覚えている可能性が高いので、トリデプスの 1度目の攻撃はシールドを使用して様子を見るのがおすすめです。 クレセリア、デオキシスにもシャドーボールで大ダメージ サードアタックとして「 シャドーボール」を使用可能にしておくことで、「 クレセリア」や「 デオキシス」などに大ダメージを与えることが可能。 1匹目でこれらのポケモンが出てきた場合は、素直に交代をするのがおすすめですが、2匹目以降で出てきた場合、グロウパンチの効果で威力の上がった「 シャドーボール」で大ダメージを与えることが可能。 グロウパンチを2~3回使用していれば、場合によっては1撃で倒してしまうことも。 ハイパーリーグの場合 ルカリオをハイパーリーグで使ってみた場合を考えてみました。 ギラティナやディアルガへの対策が可能 「 グロウパンチ」と「 シャドーボール」を両方使用可能にしておけば、現在ハイパーリーグでトレンドになっている「 ギラティナ」「 ディアルガ」への対策が可能。 この2匹は 1匹目に選出されることも多いため、相手の流れを崩しやすいのは非常に大きいです。 ただ、1匹目でギラティナが出てきた場合、まだ グロウパンチによる攻撃力上昇の恩恵を受けていないので、相手のHPの減り方を考慮して、 攻撃力をあげてからシャドーボールを使うのか、 シャドーボールをガンガン使って早くHPを削るのかを判断する必要があります(素直に交代させるのも手ですが)。 この両タイプからのダメージを軽減可能なのは非常に大きく、長く場に留まってグロウパンチで攻撃力を上げ続ければ、もはや誰にも止められません……(恐ろしい……笑)。 ハガネールやクレセリアなどの高耐久ポケモンもガンガン倒せる 様子見の1匹目として選出されやすい「 ハガネール」や「 クレセリア」などのポケモンと当たった時はむしろチャンス。 シールドを駆使しつつ、なるべくダメージを抑えてグロウパンチで攻撃力を上げまくっちゃいましょう! ただ、ハガネールを相手にする場合は「 じしん」にだけは注意が必要なので、ハガネールのゲージ技が不明な状態であれば、シールドを必ず使うこと。 まとめ:攻守ともに隙のない超強力なポケモン! ルカリオは、スーパーリーグでもハイパーリーグでも攻守両方こなせる超強力なポケモンです。

次の