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中央競馬実況中継

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ないと思うんですけどどうですかね。 海外の競馬場がJRA重賞のレース名になってるの。 大井競馬場にはサンタアニタトロフィーがある。 地方でほかにあったっけ? 「エプソムカップって、なんでエプソムカップっていうんだろう?」というふとした疑問から始まりました。 エプソムといえばイギリスの"本家"ダービーやオークスが行われるエプソム競馬場ですわなあ。 そうぼんやりとは思っていても、なぜこの競馬場の名が重賞レース名となったのか。 JRAが発表している特別レース名解説にはこうあります。 本競走は、イギリスのダービー実施競馬場であるエプソム競馬場との交換競走として創設された重賞競走。 昭和 58 年に『東京優駿(日本ダービー)』が 50 回を迎えたことを機に東京競馬場とエプソム競馬場が姉妹競馬場として提携し、その翌年の 59 年から実施されている(以下略) ふむふむ。 交換競走なのでエプソムでも東京競馬場を冠したレースが行われているらしいです。 サンタアニタでも。 さてここで気になるのは中山牝馬Sの冠に付く「ローレル競馬場賞」。 ローレル競馬場って、どこ?? 再びJRAサイトの特別レース名解説より。 (前略) ローレルパーク競馬場は、アメリカのメリーランド州にある競馬場。 創設当初より、同場との親善を目的として、競馬場名を競走名に冠している。 本競走は、同場より寄贈賞を受けて実施されている。 ほほお。 ローレルパーク競馬場っていうのね。 グーグル先生にお伺いを... ああ! ワシントンDCインターナショナルが行われていた競馬場か! タケシバオーが遠征したときの特番の音源が残っているはず。 タケシバオーを含め日本からは8頭遠征していて、アメリカのレースとしては日本馬の最多遠征レース。 もうレースなくなっちゃったけど。 競馬場そのものは、ビッグレースは施行しなくても健在のようです。 確かにそれぞれの競馬場は日本とのつながりがあるのが分かりました。 でも、もっと深くつながる競馬場は世界各国にありそうですけどねえ。 例えばパリロンシャン。 海外遠征といえば凱旋門賞、みたいな時期もあったわけだし今でも多くの有力馬が挑戦する(今年は難しそうだけど)レースだし。 あるいはシャティン競馬場。 ロードカナロアやモーリスがブイブイいわしたし、ウインブライトは庭のように生き生きとするし。 あ、そういえば先週ホンコンジョッキークラブトロフィーが行われたな。 これが香港との交換競走なのかな。 この手の競馬主催者名を冠したレースは、いまは京都でオーストラリアデーが行われ、かつては夏の中京でアジアデーがありましたね。 アジア騎手招待もあって、高松宮記念の週に行われていたときはドージマムテキに韓国のキム・ヒョーソプ騎手が騎乗してGIに参戦したんですよね。 ああー植木アナの本馬場入場が脳内再生されるー 話が逸れまくってますな。 サッポロクラシック飲んじゃったからかな。 そういえば去年の6月はロイヤルアスコットに出張していたんだったな。 明日のエプソムカップは本場イギリスに思いを馳せながら楽しむことにいたしましょう。 では、 6月 14日(日) の放送予定です。 【PCやスマホで楽しめます。 早起きしたもんだから、夕方にラッキーピエロのチャイニーズチキンバーガーで満腹になったら眠くなって、気づいたらチコちゃんが叱ってた。 おはようございます。 さて、きょう夕方にこんな動画が公開されました。 【初実況】小塚歩の日本ダービー実況を見てみた件 — RaNi(ラニィ)ちゃん rani5sai ふあああああああ... まあ、カメラ回してたのは知ってるんですけどね。 恥ずかしくて自分では最後まで見られないんですが、みなさまはぜひ。 残り200mから頭真っ白になって喋っている小塚が見られます。 大関アナのオークス実況バージョンもございます。 【初実況】大関隼アナのオークス実況を見てみた件 — RaNi(ラニィ)ちゃん rani5sai 見比べると、それぞれのスタイルが結構あるみたいです。 大関アナは背筋を伸ばして双眼鏡を覗いていますが、小塚は右肘か左肘のどちらかを机につけて支える形。 双眼鏡の持ち方も結構違いますかね。 この動画も含めてなんですけど、普段は取材する側、裏側にいる立場なのでこうして前に出て注目されるのは戸惑うわけですよ。 ダービー実況の直前は取材をいくつか受けましてね。 される側になるとうまいこと言葉が出てこないというか。 同じことを訊かれているのに「あれ、これ前回の取材と同じ答えになっているだろうか」と不安になったり。 インタビューするのもされるのも難しい。 改めて、インタビューや取材でお答えいただく皆様に感謝でございます。 もちろん、取材を受けてよかったとも思うのです。 日本ダービーの盛り上がりに一役買えたのなら嬉しいし、地元紙に掲載されたことで祖母が喜んでくれたのがよかった。 記事を見た高校時代の友人から20年ぶりくらいに電話がかかってきたりとかね。 ちなみに上の動画については、好評なら他のアナウンサーでも制作されるかも知れません。 なのでみなさん、一日一回再生して回数ばんばん伸ばしてってください!w では、 6月 13日(土) の放送予定です。 【PCやスマホで楽しめます。 ダービー終わったと思ったらもう新馬戦も始まったんだもんなあ。 みなさんはきょうの新馬戦どうでしたか? アタシは阪神の新馬戦は完全に見立て違い。 本命馬は長い目で追いかけます。 東京は直線声出ましたね。 「単まであるよ!」。 ゴール後に元気ちゃんやったねツイートする準備までしてたんですが。 でも馬券はうまいこと引っ掛けた。 横山武史Jナイス!素晴らしい。 明日の軍資金ができました。 さて、きょうの東京1Rは障害戦でありました。 珍しいと思った方も多かったんじゃないかな? そういえば今週の進行表作ってて気がついたけど、暑熱対策のために土曜の東京1レースが障害戦なのね。 珍しいと思って調べたら、東京1Rに障害戦が行われるのは1986年以降では初めて。 — 小塚歩 AYUMU KOZUKA AyumuKozuka だそうです。 これより古くを探すとたぶん見つかると思うんですが、簡単には...。 2014年に障害レースが第3場メインになったときに新潟や小倉で朝イチ障害レースがありましたから、「第1レースの障害戦」そのものは今は珍しくはありません。 ただ4大場ではやはりレア。 1986年以降、先週までの全障害レースを調べたところ、第1レースで行われたのは96クラ。 このうち2014年以降で80クラを占めます。 それ以前は1986年~1991年に16クラ。 1992年~2013年までは第1レースに障害戦が組まれることがありませんでした。 1991年までの16クラの内訳は阪神で7クラ、京都で3クラ、小倉で6クラ。 へえ、関西では1レース障害戦があったんだ! 阪神京都で最後に「第1レースの障害戦」が行われたのは1991年4月6日の京都。 この年は京都で代替開催された桜花賞の前日であります。 ついでに調べてみました。 1986年から先週まで障害レースは全4678クラありました。 1Rから12Rまで、障害レースが行われたことがないのはどの競走番号でしょうか?? チッチッチッ 答えは「第2レース」と「第12レース」。 確かに最終レースで障害戦見たことないしね。 第12レースはわかる。 第2レースもないんだ! というか、ほかはあるんだ!! 第3レースの障害戦 103クラ このうち多くは2006年~2010年のはくぼレース、プチはくぼで第3レース終了後に昼休みが組まれていたときのものですね。 昼休み前の第3レースに障害が組まれるという。 ほか1987年と1988年の夏の福島・新潟で、1日10レース制の日の第3レースに障害が組まれることがあったよう。 第4レースの障害戦 1583クラ 第5レースの障害戦 2240クラ 第6レースの障害戦 111クラ 1986年~1996年の東日本主場の冬場に、第6レース後に昼休みが設定されていたことがあったよう。 第7レースの障害戦 5クラ 33年間とちょっとの期間でわずか5クラ。 このうち1988年7月23日の福島は特別戦の福島障害ステークスなのでまあわかる。 ほかは阪神1クラ、京都3クラでいずれも障害未勝利。 なぜ? それぞれのレースを調べていくと、勝利騎手がパウエル、パウエル、ダーデン、ギャラウェイ。 ???... ああ! 昔あった「国際障害騎手招待」か! 普段よりちょっと後ろめの時間帯に行われてたのね。 第8レースの障害戦 257クラ 昔も今も障害の特別レースは第8レースのことが多い。 そんななかで未勝利戦がいくつか。 これも国際障害騎手招待でした。 第9レースの障害戦 181クラ 第10レースの障害戦 80クラ 最近は中山大障害だけですが、かつては1999年の障害改革以降多くの障害重賞が第10レースに組まれていました。 古くは東京障害特別も第10レースに。 そして異色なのが1986年7月20日の新潟障害ステークス。 障害の特別レースがメイン前に。 しかも15時10分発走だから地上波の中継に乗った可能性もありますな! 第11レースの障害戦 22クラ 中山グランドジャンプと、2014年の中山大障害。 調べてみたらなかなか面白かった。 国際障害騎手招待、久しぶりに思い出したわ~。 ちなみに明日の阪神も第1レースが障害戦。 暑熱対策のため今年の夏競馬の障害レースは第1レースを中心に組まれることになっています。 実況する側からすると、朝イチ最初の実況レースから3分以上の長丁場ってのは結構キツかったりします。 エンジンかけてもフカしきれてないタイミングですからね。 それだけに慎重に、それだけにしっかりと声出さなきゃいけないのですわ。 明日の阪神の前半は山本直アナが実況担当。 そんな実況アナの心の内を想像しながら実況を聴いてみてください。 では、 6月 7日(日) の放送予定です。 【PCやスマホで楽しめます。 実況をお聴きいただきありがとうございました。 平常心って難しいですね。 2歳新馬戦であります。 最近は有力馬のデビューがどんどん前倒しになってきている感がありますな。 6月に新馬勝っといて、一息入れて成長を促して、狙ったオープンや重賞で賞金を積むと。 2歳重賞が増えたことが影響しているのか、それぞれの重賞でフルゲートになることが少ないですからね。 確かな素質を感じた馬がいれば、ピンポイントで重賞を使って好走して賞金積むと。 早い内に賞金加算しとくとあとが楽ですもんね。 去年の"新馬開幕週"では、世代最初となる土曜阪神でリアアメリアが持ったままの8馬身差圧勝。 翌日の東京では、朝日杯FSを勝ち皐月賞・日本ダービーと2着のサリオスがこれまた圧巻のデビュー勝ち。 同日阪神ではタイセイビジョンがデビュー戦を飾りました。 ですから去年の朝日杯の1・2着馬はどちらも"開幕週"にデビューしていたんですね。 この次の週の結果を見ると、トリプルエース(デイリー杯2歳S4着)、ワーケア(弥生賞ディープインパクト記念2着)、ウインカーネリアン(皐月賞4着)などがデビュー。 ワーケアとウインカーネリアンは新馬ワンツーでしたからね。 この2頭が揃って日本ダービーまで駒を進めたのだから凄い。 一昨年(2018年)は、"開幕週"の日曜東京でグランアレグリアとダノンファンタジーという後のGI馬2頭がワンツー。 2週目にはサートゥルナーリアが新馬勝ち。 この3頭だけで説得力ありますが、ほかにもジョディー、アウィルアウェイといったところが2週目までに勝っていました。 2017年の"開幕週"は世代最初の新馬でケイアイノーテック。 次の日にはステルヴィオ。 ちょっとちょっと、思った以上に"開幕週"からGI馬出る率高いわ。 びっくりした。 てなわけであすから始まる2歳新馬戦、とりわけ今週の勝ち馬には今後1年かけてじっくり注目していかなくてはいけません。 いきなり母ブエナビスタのブエナベントゥーラが注目を集めていますね。 父モーリスは2歳新種牡馬。 今年の2歳新種牡馬は二冠馬ドゥラメンテ、アジアを股にかけた最強マイラー・モーリス、リオンディーズとアジアエクスプレスの朝日杯勝ち馬にダート王者ホッコータルマエ、快速ミッキーアイル。 エイシンヒカリもいます。 輸入種牡馬ではUAEダービーの強さが忘れられないディスクリートキャット、ドバウィの血を引くマクフィ、ベルモントSでラニを破ったクリエイターIIなど。 ドゥラメンテ産駒が土曜3頭、日曜1頭。 ディスクリートキャット、ホッコータルマエ、ミッキーアイルの産駒も日曜東京6Rでデビューします。 とにかくドゥラメンテとモーリスは有名なお母さんも多く、生産界の高い期待を感じます。 現3歳世代の新種牡馬はキズナが5頭もの重賞勝ち馬を出し、エピファネイアの産駒デアリングタクトは63年ぶりに無敗での桜花賞オークス二冠制覇。 どちらもかなり立派な成績を残しました。 今年の2歳新種牡馬が同様の活躍を見せるのか、これ以上の成績を残すのか... !? 来年の日本ダービーまでの長い戦いが、いよいよ始まります。 では、 6月 6日(土) の放送予定です。 【PCやスマホで楽しめます。 ダービー前夜祭、居酒屋でワイワイやれないのは寂しいですけどね。 オンラインで検討会してる方も多いんでしょうか。 アタシはいまのところ普段どおりですが、明日の午後にはどうなっていることやら... 想像がつきませぬ。 大事なことを言っときます。 去年から早くなりました。 そして最終レースでお馴染み目黒記念が17時発走ということで、第1は例年通り17時半まで放送時間を延長するというわけです。 ダービーデー企画も盛りだくさんです! 社台スタリオンステーションの徳武英介さんのお話を。 馬産地ライター・村本浩平さんにはダービーの話題に加え、来週から始まる2歳戦についてもたっぷり伺います。 そしてダービー発走直前には、元調教師の池江泰郎さんにディープインパクトの思い出を語っていただいております! さらにさらに。 レースとレースの合間に、日本ダービーに出走馬を送り出す生産牧場のインタビューをお届け。 2017年に生まれた7262頭のうち、晴れの舞台に駒を進めることができたのはわずか18頭。 その駿馬たちを生産した方々のお話は必聴です! きょうはこの下の番組紹介欄が長いのでこのあたりで。 はー、どんなレースになるかなあ。 皆様どうぞ、よいダービーデーをお迎えください! では、 5月 31日(日) の放送予定です。 【PCやスマホで楽しめます。 プロフィールページを開いたところ... サトノインプレッサでダービー初騎乗予定の坂井瑠星Jは、ダービー当日の5月31日が23歳の誕生日。 (画像参照:JRAホームページより) これまで自身の誕生日にダービーを勝った騎手はいたのだろうか?? — 小塚歩 AYUMU KOZUKA AyumuKozuka 坂井瑠星騎手の誕生日は、あさって5月31日。 バースデーに日本ダービー初騎乗とはなんという巡り合わせか! ツイートでは「誕生日にダービーを勝った騎手は~」と書きましたが、そもそも誕生日に日本ダービーに騎乗することのほうがレア。 というのも、日本ダービーが行われる5月下旬~6月上旬に誕生日を迎えるJRAの現役騎手がとても少ないのです。 現在の競馬番組で日本ダービーが行われる可能性があるのは5月26日から6月1日まで。 この期間内に生まれたJRAの現役騎手はこちら 佐久間寛志騎手 5月26日 岩崎翼騎手 5月30日 坂井瑠星騎手 5月31日 岩田望来騎手 5月31日 以上。 4人しかいません。 あ、岩田望来騎手も今週日曜日が誕生日なんだ。 佐久間騎手は平地GIの騎乗経験がなく、岩崎騎手も去年のエリザベス女王杯でGI初騎乗。 岩田望来騎手も去年デビューの2年目。 ですから、現役騎手で「誕生日に日本ダービー騎乗」は坂井瑠星騎手が初めてなのであります。 すげーレア。 では過去にあったのかというと。 調べてみました。 1937年7月9日生まれの森安重勝騎手が1972年7月9日の第39回日本ダービーに騎乗している(ノボルトウコウ25着)。 — 小塚歩 AYUMU KOZUKA AyumuKozuka 坂井瑠星騎手は少なくとも48年ぶりのケースとなるみたいです。 ほかに5月26日生まれの石毛善衛騎手が1957年の日本ダービーに騎乗(ダンサー18着)。 ほかは調べがつきませんでした。 誕生日に日本ダービー初騎乗... どんな気持ちなんでしょうね。 大歓声でのお祝いができないのが残念ですが。 サトノインプレッサは好成績を残す1枠1番を引き、もしかしたら自ら祝っちゃうかも!? 来年は5月30日が日曜日。 この日がダービーデーとなるのであれば岩崎騎手も「誕生日ダービー初騎乗」となるかもしれません! ちなみに5月26日が日曜日になるのが2024年。 5月31日が次に日曜日になるのは2026年。 佐久間騎手も岩田望来騎手も、誕生日ダービー騎乗期待してます! では、 5月 30日(土) の放送予定です。 【PCやスマホで楽しめます。

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今日のレースリプレイ/今週のレースリプレイ/先週のレースリプレイ

中央 競馬 結果

中央競馬 JRA 全レースの映像・動画がHPで無料で視聴可能に の全がJRAのホームページにて視聴できるようにという競馬予想ニュース。 もちろん、無料。 スマホからもJRA、中央競馬の全レース映像、動画が見られるように。 ライブ中継、リアルタイムで中央競馬のレース映像、動画が視聴できるわけではないのですが、これは嬉しいニュースです。 JRAのホームページすごい、無料だし ホームページがすごい?。 いやはや、ついに、JRA全レースのレース映像、動画を手軽に見られる時代がきました。 レース映像派としても嬉しい競馬予想ニュース。 未勝利でも1勝クラス 500万下 でも、、、、、、、、、、と、全国各地の競馬場のレース映像を見られる場所が増える。 もちろん、JRAのホームページでレース映像を無料で見る分、ライブ中継でないなど制約はありますけど、手段が確実にあるのとないのでは気合の入れようが違ってきます。 レース映像、動画を無料で見られる手段がネットにある。 あとは、するかしないかだけ。 レース映像派としては、JRAホームページで無料でレース映像が見られるようになって、ライバルが増えるかもという危惧もあるけど 大げさ。 でも、かつてのスピード指数や昨今のAI競馬予想のようにある程度馬券が当たることが知られると、オッズに影響するわけで。 手間がかかる分だけ楽じゃないぞー。 JRAのホームページ、ライブ中継、リアルタイムな放送でレース映像を見られないものの、見られるまでに時間差が半日もあるわけではありません レース終了後、20分後程度でJRAのホームページの該当レースページにアップされるそうです。 当たり前ですが、東京、中山、京都、阪神、中京、小倉、新潟、福島、函館、札幌とJRA、中央競馬の競馬場、どの競馬場でも同じタイムスケジュール。 スポンサーリンク JRAのレース映像から競馬予想に使える材料を発見 にレース映像。 レース映像を見て展開から、ペースから、馬場から、ラップタイムから競馬の傾向、特徴を研究するのにはうってつけでしょう。 まさに走った馬をどう見立てるのか。 判断する材料がふんだんに映っています。 レース映像を見ていくとよくわかることですが、JRAの競馬場は同じ形状をして設計されるわけではありません。 東京競馬場、中山競馬場、阪神、京都と、コース形態に差が大きくあり、有利不利などもある。 コーナーがきつかったり、コーナーの出口に特徴があったり。 レース映像を見ることで納得していける、競馬予想する際に腑に落ちていける部分はたくさんあります レース映像を見ることが楽しくなりすぎて、寝不足になる人多数だけども。 研究大好きな人はレース映像、ハマりますな。 それゆえ、今回の競馬予想ニュース、JRAのホームページで全レースのレース映像、動画を無料で見られるようになったことは大きな話なのです。 の、のを上げる材料探しにかなり役立つ。 レース映像を見る手間はありますが、納得して競馬予想、そして回収率を上げていけるのは間違いありません。 JRAのホームページで無料で見られるレース映像、動画を体感して、ぞ、もっとこれは知りたいぞとなった場合、いいサービスをJRAは用意しています。 濃密に中央競馬のレース映像、動画を見たければ「」に入るのは手です。 また、競馬予想サイト、データベースの大手net-keibaの月額サービスにもJRAのレース映像、動画を見られるサービスもあります。 馬柱と一体になって見られるので、オススメです。 スポンサーリンク 競馬予想にレース映像・動画を見るのは役立つ 中央競馬・全レースの映像動画が、JRAホームページで無料で のタイムラインにひょろりと流れてきた、。 いや、馬券ニュース。 3月28日(土)より、JRAホームページにおいて、全てのレース映像の視聴が可能となりますのでお知らせいたします。 3月28日 土 より全てのレース映像をご覧いただけます! どっひゃーと思いました。 いつか来るだろうとは思ってましたけど、JRAホームページで全レースの映像、動画が見られるように。 無料でございます。 JRAホームページで全てのレース映像・動画が無料で見られる時代 やればできる、JRA こらこら。 やればできるぞ、JRAのホームページ。 JRA・中央競馬のレース動画、全レーススマホで無料で見られる。 ライブ中継、リアルタイムではありませんが、全レースの映像が見られるようになったのは素晴らしい。 画質もそこそこいいです。 無料なだけあって、次に次にとレース映像を見ていくのには適してませんが……。 スポンサーリンク ライブ中継ではなく、レース終了後 約20分後 にアップ さすがにやJRAレーシングビュアーでお金取ってて、並にリアルタイムでライブで競馬中継を……、ネットでタダで無料で行きましょうとはいかないか……。 ライブ中継ではないけど、時間差は大きくありません。 JRAホームページの説明によりますと、レース後、だいたい20分後からレース映像を見られるようになるそうです。 3時間5時間後とかなりレース映像見るのに待つわけではありませんから、気になったレースを見て確認することは容易に可能になりました。 ラジオでライブ中継聞いて、20分後にレース映像を確認するのも手でしょう。 スマホからでもレース映像、視聴可能です。 新馬戦、重賞、特別レース、最終レース いままでレース映像を見ることのできた、、特別レース、重賞レース、最終レース 最終レースを視聴できてたのは知らなかった…… に加えて、未勝利、1勝クラス 500万下 など、1レースとか2レースとか朝早い平場までレース動画が見られるようになるのは、いいことですね。 とににもかくにも、自分が馬券を買う馬の走りやパドックを見ないで馬券を買うのは怖いものがあります。 新馬戦は競馬をしたことがない、レースを走ったことのない馬たちか競うので致し方ないとしても、1度でも競馬をしていたらその走りを見て競馬予想して馬券を買いたいものです。 レース映像の見方の特徴研究にも使えます スポンサーリンク パソコンからスマホから、ネットで パソコンからスマホから。 どのレースでも競馬の結果が映像で動画で確認できる。 素晴らしい。 素晴らしいぞ、JRA。 競馬予想に役立つこと間違いなし。 レース回顧、馬券復習にもいいでしょうし、レース映像を見て展開から傾向や特徴を研究するのにぴったりでしょう。 自分の馬券を買ったレースは映像を見たい。 馬券が取れたら、繰り返しみたい。 人間だもの、勝ちの余韻に浸りたい。 いい湯加減の感情温泉に浸かりたい どういうんだよっ。 昔は、レース映像をビデオに録画して繰り返し見ている人が 競馬予想本読んでますと、グリーンチャンネルで放送したレース映像をビデオに録画して文字通り擦り切れるほどレース映像を見たという猛者がいたり。 競馬場へビデオカメラ持って行ってレースを録画した人がいたり。 競馬予想に活かしまくろうとした人がいたそうで。 そんなレース映像猛者な方々を見てて「これは自分にはできないな……」と感じたことがあります でも、やるかなぁ、レース映像を全レース放送しているグリーンチャンネルをビデオ3倍速で録画して、JRAのレース映像見まくるか。 特売で安いビデオテープ買いまくって。 ただでさえ本の山がビデオテープの方が多くなってたりしそうだ…。 走ってる馬を見て競馬予想して馬券を買うことの安心感ってあります。 レース映像からわかることってたくさんあります。 ライブ中継したときには気づかなかったことが繰り返し見るとわかって来ることもあって。 ビデオにレース映像・動画録画してた人たちからすれば、 ライブ中継でリアルタイムで観られないけど手間かからないではないかと。 今はスマホでパソコンでレース映像見られるのはほんとありがたい。 JRA、全レースのレース映像を無料で見られるようにしてくれてありがとう。 ありがとう。 ビデオでレース映像を研究していた人からすれば、今の現状はかなり楽と思うでしょう。 レース映像を見る時間は変わらないのですが。 地方競馬は「地方競馬ライブ」と、無料でがんがん画質よく、クリアな映像をライブ中継でリアルタイム放送で配信していますし、JRAも後手を踏んではいられない状態ですけども…。 JRA 中央競馬 のレース映像過去は、レーシングビュアー JRAのホームページを読みますと、3月28日以降のレース映像は全て見られるようになるのだそう。 レース映像、映像、などを見られる 月額500円 との兼ね合いもあるでしょうから、過去のものはレーシングビュアーから、パドック調教もレーシングビュアーからというところでしょうか。 ありがたいサービスなのですが、レース映像にはいろいろと思うところありまして。 レーシングビュアーにですけども。 スポンサーリンク JRAさん、パトロールビデオを見られるようにして 【朗報】めでたい。 画期的です。 やればできる、JRA こらこらこら。 あと、もう少し画質向上。 【朗報】 動画プレイヤーにパトロールビデオのボタンも加わる模様。 もひとつ欲を言えば、レース映像で放送時には削ぎ落としてる部分を付け加えるといいますか、ボリュームを持たせるような映像がほしい。 6割くらいかなぁというのが本音でして。 6割くらいでも全然楽しいんですが……。 レース映像の研究のし過ぎで、ウルトラ瑣末なことで知りたいことが多くなりすぎたんだろうけども。 レース映像に映ってない部分は想像で行くしかないですから。 直線、上がり3ハロンがとてもいいのに、ほとんどレース映像に映ってない馬ってけっこういる。 ゴール版を過ぎた映像にひょっこり登場してたりして、その馬、次走走ったりして……。 ごっこり馬。 それはそれはなかなか気づきにくいのですから、大抵、穴馬。 スポンサーリンク パトロールビデオの公開で、レース映像に映ってなかった馬の動きも結構確認できるようになり、ゴール後の動きも競馬予想に使えそうです JRAのホームページでパトロールビデオが見られるようになりましたから、確認できることが増えました。 スタートの位置における不利の発見は増えましたね。 内に外に寄れる馬の多いこと、多いこと。 クビ、ハナ差で払い戻しが決まる以上、重要すぎる事項ですよ。 すでに、パトロールビデオの研究家としてnoteで予想出されてる方もいらっしゃいます。 もう少しレース映像のボリュームを増やしてくれれば、気づきにくかった馬も気づけるようになる気がするんですけどね、マニアックかしらん。 競馬のレース映像大好きなもので JRAレーシングビュアーや、netkeibaで動画見られるコースに毎月金払ってるものがタダになるのか、こらこらーっ、っていう人もいるかもしれませんが、今回のJRAのホームページで無料でレース映像見られるようになるのは大歓迎。 馬が仕事してるのって、レースですよ。 レース。 馬との表現する場がレース。 ありとあらゆる競馬の予想ファクターの結果が出るのは、レース以外にありません。 そのレースを容易に無料で見られるようになるのは嬉しいことです。 厳密に言うと、調教師の仕事を受けた馬が騎手と一緒に仕事する場をレースと呼ぶ。 これに気づいて以来、レース映像見なかった馬でないと本命に出来なくなりました ただし、新馬戦除く……って、当たり前か。 まあ……、レース映像の見方に特化した本ってほとんどないですし、感覚的なものも多分に含みますから……。 レース映像から予想するのっておもしろいって言われても、ってところはあります。 手綱引いたって言っても、多種多様ですし ジェットスキーから引いたように見えるだけまで。 レース映像の見方をどうにか捕まえようと、競馬予想に使える形にしようと、ブログに穴になった馬の復習記事を書いてます レース映像から予想するのは、競馬予想界のドン、大数の法則様と はなかなかお友達にはなれないタイプだったりします。 定義づけがなかなか難儀な世界。 しかし、自分の感覚だけでもレース映像の見方が確立されたら? レース映像を見て、競走馬を定義付けしていくのは見立てる人の力に依存する なにせ、走ってる馬をどう定義付けするかです。 ピッチ走法・ストライド走法って分け方はできますけど、競走馬を2種類だけでっていうのは大雑把すぎます。 ピッチ走法で30種類。 ストライド走法で30種類みたいに細かく定義づけされていく、枠が設定されていくものだと思うけど、見立てる人で枠の設定にズレがどうしてもおきてしまいます。 「ディープインパクト産駒」だったら、文字通り、ディープインパクト産駒の定義づけでいけますけども…。 さて、大数の法則に「勝てない」と馬券では「勝てない」です。 回数を重ねなくっても勝てたほうがいいわけで。 目の前の1レースで馬券当たるようにできるか勝負です。 競馬予想で大事なのは、まさにソレ。 ……ボソボソ……、謎解き 目論み もなしにいつまでもガラガラ回してられないって……ボソボソ。 【レース映像を使って競馬予想する方法】 うーん、例えば、中央競馬・東京競馬場で、、6番枠からハイペースでテン37. タイム1:40. 1という馬がいたとします。 次走はに出てきました。 文字面だけみて、追い込んできたんだから、中山でもいけるんじゃないかって考えたとき、より確証を得たかったら、レース映像見る以外に手っ取り早い方法ってない気がするんです。 JRAのホームページからレース映像を見たところ、前走、追い込んで来る際、直線で前が詰まって手綱を引いたシーンが2度あった 早速、JRAホームページのレース映像を見た。 そこに、追い込んできたのはいいものの、直線詰まってた。 手綱引いてた。 そうした場合、上がりの3ハロンは、スムーズに行けた場合もう少し早くなったのではないか? そうは考えられないでしょうか。 モチのロン、馬場状態、ラップタイム 、ペース、他馬との兼ね合いなど見る必要のある視線はありますが、それらをダイレクトに調べる要素の発見としては具合のいいものがレース映像に映ってたと言えるでしょう。 レース映像を見て、不利や特徴を確認できれば、馬柱から感じた「この馬いけるかも」が確信につながりやすくなります レース映像を見て、不利があったなど、確信を持てるシーンが見つかれば、馬券を買う際の自信につながります。 データや情報の文字面だけ見て決めてないからです。 実際に走った馬と、データや情報を突きあわせてるから、自信につながるわけです。 馬柱にある文字面だけでは競馬予想はできない 大数の法則で導き出された有用性を加工しないといけません。 データに手を加える必要が出て来るんですね。 上がり38. 2というのは、もうすこし早い時計が出せた。 の上がり3ハロンですから、坂があるところでのものです。 とすると、に変わったときにプラスになるのではないか、と。 こんなふうな考えが、大数の法則に勝つポイントなんじゃないかって考えてます。 レース映像が今までより見られるようになることで、新しい視点を見つける人が出て来たりしないかなぁと、期待しています。 JRA中央競馬の全レース映像、動画。 ホームページで視聴可能に。 無料・まとめ 今回のJRAのホームページからレース映像、動画が無料で見られるようになったのはいい競馬予想ニュースでした。 ライブ中継やリアルタイムな放送ではありませんが、今までより手軽にスマホからでも競馬のレース映像が見られるようになったのは、新しい発見も出て来る期待もできますし。 レース映像を見るのって、めんどくさいと言えば、めんどくさいものです。 JRA・中央競馬のレース映像であれ、地方競馬のレース映像であれ、見る時間、手間は結構あります。 無料になっても見ない人は見ないでしょう。 それは、ライブ中継やリアルタイム放送が無料で始まったとしても変わらないでしょう。 でも、一部の人は興味を持って見て行くはず。 ひゅーんって、馬通り過ぎていってしまうレース映像。 その中で起こってることを抽出してあげるにはコツがいります。 うまい表現ではありませんが、レース映像を見て競馬予想できるのは自転車に乗れるようになるようなもの、その自転車の形があれやこれや変わってるという話だろうと考えてます。 乗りこなせる自転車の多い人もいれば、少ない人もいる。 5年前と比べたときにレース映像をどこでも見られるようになった。 これは、予想する上で有利に働くこととは言えないでしょうか? 便利になった分、分析に時間をさけるっていう。 ビデオ時代からレース映像を追いかけてた人からすれば、新幹線乗ってる時間が急激に短くなったようなものでしょう もっとうまい例えはないのか。 見てみましょう、レース映像。 JRAホームページならば無料です。 以上、JRA中央競馬の全レース映像、動画。 ホームページで視聴可能に。 ライブ中継、リアルタイムでないが。 競馬予想にリプレイ【スマホ】という話でした。

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