鹿児島 県 コロナ。 【鹿児島県】 新型コロナウイルスの感染者情報 ※随時更新中

コロナ対策の基準指標「鹿児島モデル」 県が撤回 :日本経済新聞

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鹿児島県は7日、県内の医療機関に入院中の新型コロナウイルス感染者1人が死亡したと明らかにした。 新たな感染者は2人で、うちクラスター(感染者集団)関連は与論町で1人。 県内の累計感染者は275人、死者は3人となった。 亡くなった感染者は、鹿児島市外在住の65歳以上の高齢者で、死因はコロナウイルスによるもの。 県は「遺族の強い要望があった」として具体的な年代や性別、死因を明らかにしなかった。 新たに確認された感染者は、薩摩川内市の90代女性と与論町の40代男性。 90代女性は、1日に感染が公表された同市の90代男性の親族。 同日のPCR検査で陰性だったが、6日にのどの違和感があり再検査を受けた。 40代男性は与論徳洲会病院に勤務しており、7月30日に感染が公表された90代女性の接触者として同日、PCR検査を受け陰性だった。 8月5日に感染が公表された40代女性の親族として、6日に再び検査を受けた。 7月1日以降の県内の感染者は264人。 8月7日現在で重症者は2人。 6日時点で52人が医療機関に入院中、9人が宿泊施設に滞在している。 自宅待機は1人。 退院・退所は200人。

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鹿児島県/新型コロナウイルス感染症に関する情報

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北海道・東北• 東海・甲信越• 近畿・北陸• 中国・四国• 九州・沖縄• 鹿児島県は19日、新型コロナウイルス対応の景気支援事業の実施条件として独自に定めていた感染状況の指標「鹿児島モデル」を撤回し、大幅に緩和した新たな指標を発表した。 感染防止と経済対策の両立を図るとし、当初は指標の基準を超えた場合、事業を即時中止にする制度だったが、「経済活動への配慮」などを理由に見直すことにしたという。 「鹿児島モデル」は5月22日、三反園訓知事が臨時会見を開き、自ら趣旨を説明していた。 「次のステージに進む」。 その時点で約1カ月間、県内で新たな感染者が確認されていない状況を踏まえてそう宣言し、県内観光を促すための「ディスカバー鹿児島」キャンペーンをはじめとした景気支援事業を行うと発表。 一方、感染対策との両立を図るため、事業実施の条件となる指標も設けたと強調した。 国やほかの自治体が休業などを要請する際のモデルを参考にしつつ「より厳しくすることで、県民の理解を得られる」と知事自らが説明していた。 このキャンペーンのうち、県内観光を対象に県民1人に1万円の宿泊券を発行する事業について、県は第1弾となる2万人の予約受け付けを13日に始めると発表。 だが前日の12日、感染経路が特定できない新規感染者が確認された。 事業の中止が危ぶまれたが、感….

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コロナ対策の基準指標「鹿児島モデル」 県が撤回 :日本経済新聞

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スポンサードリンク コロナウイルス鹿児島県の受け入れ病院はどこ? 厚労省は、 新型肺炎を重症急性呼吸器症候群(SARS)やMERSと同様、同法上の 2類感染症相当とみなし、自治体による入院措置や就業制限を可能とするほか、患者を見つけた医師に報告義務を課す。 入院中の治療費は公費で負担する。 スポンサードリンク コロナウイルス鹿児島県の受け入れ病院はどこ新型肺炎感染者搬送先まとめ この記事では、 新型肺炎コロナウイルス感染者の鹿児島県での受け入れ先病院は?についてをお伝えしました。 新型肺炎コロナウイルスは感染症指定医療機関での治療となり感染症病床が設けられている病院になります。 鹿児島県の新型肺炎コロナウイルス治療の受け入れ先病院は、• 鹿児島市立病院 6床• 独立行政法人国立病院機構 指宿医療センター 4床• 県立薩南病院 4床• 川内市医師会立市民病院 4床• 出水総合医療センター 4床• 県立北薩病院 4床• 霧島市立医師会医療センター 4床• 曽於医師会立病院 2床• 県民健康プラザ鹿屋医療センター 4床• 社会医療法人義順顕彰会 種子島医療センター 2床• 公立種子島病院 2床• 県立大島病院 4床 以上の12か所の病院となります。 鹿児島県の新型肺炎コロナウイルス感染者の受け入れ先病院は12か所あり、 感染症病床数は12か所の病院で 計44 床あります。 各、病院の搬送先感染症病床数は、2~6床整っています。 新型肺炎コロナウイルスに感染された方の回復と感染の広がりが収まることを願っています。 1人1人が新型肺炎コロナウイルスへのに努めていきましょう!.

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