小平市ハザードマップ。 洪水ハザードマップ|相模原市

洪水ハザードマップ

小平市ハザードマップ

更新日:2020年07月09日 令和2年6月に清瀬市防災マップ・洪水ハザードマップの掲載内容を更新しました。 作成した清瀬市防災マップ・洪水ハザードマップは、令和2年7月15日号市報と併せて全戸配布しております。 防災マップでは、市内の指定避難所や指定緊急避難場所、給水拠点、救急病院等が確認できます。 また、非常時持ち出し品の参考例や安否確認ツールなどについて掲載しています。 洪水ハザードマップでは、浸水予想区域図や土砂災害警戒区域及び土砂災害特別警戒区域、道路冠水箇所等が確認できます。 洪水ハザードマップで地域の水害リスク(内水による浸水など)を知っていただき、市民の皆様が避難行動について考える際に活用していただけるよう、大雨に対する備え、警戒レベルを用いた防災情報、避難時の心得などを掲載しています。 1.清瀬市防災マップ・洪水ハザードマップの掲載内容の更新について 主な更新の内容は、以下の通りです。 (1)令和元年12月19日付で東京都が改訂した黒目川、落合川、柳瀬川、空堀川及び奈良橋川流域浸水予想区域図の反映 <浸水予想区域図の改訂内容> ・浸水シミュレーションに使用する降雨量の算定を「観測史上最大規模」から「想定し得る最大規模」に変更。 ・表示する浸水の深さを「20cm以上」から「10cm以上」に変更。 (2)平成30年1月30日付で東京都より指定された市内10ヶ所の土砂災害警戒区域及び土砂災害特別警戒区域の掲載 (3)大雨時の警戒レベルを用いた避難情報など、避難行動を考えるために必要な情報の掲載 (4)指定緊急避難場所の災害種別を掲載 2.配布場所 下記の市内公共施設の窓口で無料配布しています。 施設名 住所 清瀬市役所2階 防災防犯課 中里5-741 松山出張所 松山2-6-25 野塩出張所 野塩1-322-2 下宿地域市民センター 下宿2-524-1 中里地域市民センター 中里4-1301 中清戸地域市民センター 中清戸4-847-5 竹丘地域市民センター 竹丘1-11-1 生涯学習スポーツ課 元町1-2-11 アミュービル5階 郷土博物館 上清戸2-6-41 清瀬けやきホール 元町1-6-6 コミュニティプラザひまわり 下清戸1-212-4 3.留意事項 (1)清瀬市防災マップ・洪水ハザードマップの著作権は清瀬市に帰属します。 マップの無断加工、編集等はご遠慮ください。 (2)洪水ハザードマップに示した浸水想定区域以外の区域でも、降雨の状況により浸水被害が発生する場合があります。

次の

防災・ハザードマップ|国分寺市

小平市ハザードマップ

立川市防災マップ、洪水・土砂災害ハザードマップ 立川市防災マップは、災害発生時の避難所や市の施設、日頃の備えなどについて掲載しています。 立川市洪水ハザードマップは、多摩川などの河川が氾濫した際の浸水想定区域等を掲載し、どの地域に浸水のおそれがあるかを示しています。 立川市土砂災害ハザードマップは土砂災害警戒区域、土砂災害特別警戒区域等を掲載し、土砂災害の危険性が高い地域を示しています。 また、裏面には防災情報の入手先や、避難時のポイントなども掲載しています。 下記添付ファイルよりダウンロードしていただけますので、ぜひお役立てください。 立川市防災マップの主な記載事項• 避難所• 市役所、消防署、消防団、警察署などの施設• 防災行政無線塔• 拠点給水施設など• 立川市洪水ハザードマップの主な記載事項• 指定避難所• 市役所、消防署、消防団、警察署などの施設• 浸水の可能性のある地域を色分け• 土砂災害(特別)警戒区域など• 立川市土砂災害ハザードマップの主な記載事項• 土砂災害(特別)警戒区域• 指定避難所• 土砂災害の種類と前兆現象• 防災気象情報の入手先• 避難時のポイントなど• 配布について 平成30年10月1日から12日にかけて市内全戸に配布いたしました。 (ただし、土砂災害ハザードマップについては土砂災害(特別)警戒区域がある、富士見町、柴崎町、錦町のみ) 今後、立川市へ転入された方には、市民課と窓口サービスセンターで配布します。 また、市役所2階防災課窓口、各連絡所(錦、富士見、西部、東部)でも配布しています。

次の

洪水ハザードマップ/国立市ホームページ

小平市ハザードマップ

ページ番号1008692 相模原市でも、台風や集中豪雨により床上・床下浸水などの被害が発生しています。 平成20年8月末の集中豪雨や令和元年東日本台風では、市内を流れる河川から水があふれ出し、床上・床下浸水などの被害が発生しました。 大雨によって万が一、河川がはん濫した場合に、皆様の地域の浸水するおそれの範囲や、避難場所はどこかなど、大雨時の避難行動に役立てる資料として洪水ハザードマップを作成しました。 洪水ハザードマップとは 洪水ハザードマップは、大雨によって万が一、河川がはん濫した場合に、皆様の地域でどの範囲がどれだけ浸水するおそれがあるのか、またその場合の避難場所はどこかをお知らせするための地図です。 神奈川県が作成した浸水想定区域図を基に、相模川(小倉橋付近から下流)、境川(川上橋付近から下流)、鳩川(千年橋付近から下流)、道保川(古山暗渠付近から下流)、串川(根無沢合流点から下流)、道志川(山梨県界から下流)がはん濫した場合の相模原市域の状況を想定して、浸水の範囲とその程度を示しています。 この洪水ハザードマップを利用して、もしもの場合に備えて、水害から身を守るために日頃から家庭や地域で話し合い、避難経路の確認など安全な避難行動に役立ててください。 洪水ハザードマップの内容 相模川・境川・鳩川・道保川編• はじめに(P1~P2)• マップの見方・使い方(P3~P4)• 相模川・鳩川・道保川洪水避難地図(P5~P10)• 境川洪水避難地図(P11~P18)• 災害情報について(P19~P20)• 大雨等の気象情報について(P21~P22)• 災害について知っておこう(P25~P26)• 日常の備えについて(P27~P28)• 3月14日(土曜日)までは、城山総合事務所が風水害時避難場所となります。 また、旭小学校は、令和2年4月1日(水曜日)から風水害時避難場所となりますので、ご注意ください。 串川・道志川編• 洪水ハザードマップとは• 洪水ハザードマップの使い方• 串川洪水避難地図(その1~その3)• 道志川洪水避難地図• 情報を集めましょう• 避難しましょう• 集中豪雨の危険性• 台風の危険性• 防災メールについて• 非常持ち出し品一覧、防災関係機関一覧、わが家の防災メモ ダウンロード 相模川・境川・鳩川・道保川編 A3印刷用• A4印刷用• 串川・道志川編• 洪水ハザードマップ(串川・道志川)修正箇所• 1ページ 2行目及び4行目• 誤 避難所• 正 避難所及び避難場所(マップ上では、洪水時臨時避難所)• ハザードマップ内にある 避難所、洪水時臨時避難所• 洪水のおそれのある場合は、避難所、洪水時臨時避難所ではなく、避難場所が開設されます。 実際の避難場所については、防災ガイドブック28、29ページをご確認ください。 洪水浸水想定区域図 洪水ハザードマップは、水防法の規定により、神奈川県が公表した「計画降雨による洪水浸水想定区域」を基に作成しています。 洪水ハザードマップに掲載している河川のうち、相模川については、「計画降雨(150年に1回程度発生すると想定される大雨)による洪水浸水想定区域」の他に、神奈川県により平成29年3月31日に「想定し得る最大規模の降雨(1,000年に1回程度発生すると想定される大雨)による洪水浸水想定区域」も指定・公表されました。 また、境川については、「計画降雨(100年に1回程度発生すると想定される大雨)による洪水浸水想定区域」の他に、神奈川県により平成30年1月26日に「想定し得る最大規模の降雨(1,000年に1回程度発生すると想定される大雨)による洪水浸水想定区域」も指定・公表されました。 さらに、鳩川・道保川については、平成30年12月21日に、串川・道志川については、令和元年8月30日に「計画降雨(30年に1回程度発生すると想定される大雨)による洪水浸水想定区域」の他に、神奈川県により「想定し得る最大規模の降雨(1,000年に1回程度発生すると想定される大雨)による洪水浸水想定区域」も指定・公表されました。 詳細については、神奈川県ホームページをご確認ください。

次の