コンパス お かりん。 コンパス新ヒーロー岡部倫太郎はWPL最強説!? HSでポータルエリアを半分に!

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しかし、オカリンはヒーローアクション(HA)によって通常攻撃を大幅に強化することができる。 HA強化中は、通常攻撃性能が全ヒーローでもトップクラスにまで高まる。 このHAで強化した通常攻撃こそが、オカリン最大の武器となるのだ。 ヒーローアクション(長押し):通常攻撃性能強化 オカリンの操作エリアを長押しすることで発動できるヒーローアクション(HA)には、 約7秒間通常攻撃の性能を強化する効果がある。 未強化状態の通常攻撃だと、攻撃倍率が飛び抜けて高いわけでなく攻撃速度もそれなりのオカリンでは、思ったようにダメージを与えることができない。 しかし、HAの強化中であれば 通常攻撃1発の直後に5発追撃が発生するようになり、与えられるダメージが跳ね上がるのだ。 味方と協力をすれば、裏取りが成功しやすいメリットもある また、すでにHSを使っていて、その効果が続いている状態でもう一度HSを使うと、先に使ったHSの効果が消えて、新たに使ったHSの効果のみが発動する仕組みとなっている。 約24,1秒 タメ時間類似ヒーロー 約11. 2秒 アビリティ:リーディングシュタイナー 残り時間が少なくなるにつれて、防御力がアップしていくアビリティ。 防御力がアップするのは、残り時間120秒(2分)からで、時間になると防御力が1ずつ高速で上がっていく。 38倍、残り時間が0秒の時点で、 元の防御力の約2. 1倍にまで上昇する。 防御力が高い相手には、元からある通常攻撃のダメージは通るものの、追撃弾のダメージが1になることもしばしば これは、「」にかかる「」によるものだ。 追撃弾は、その多段攻撃に属している。 多段攻撃には、一発のダメージが減少する補正をかけられる代わりに、攻撃の手数が多いという特長がある。 ただ、1ヒットごとに、相手の防御力ぶんダメージが差し引かれてしまうため、防御力の高い相手には弱い。 しかし、そんな相手にも「」をうまく使うことで、ダメージ効率をアップできる。 デッキにある未使用カードを下方向へとフリックすると、そのカードの属性へと自身の属性を変更でき、 属性変更中の約1秒間は攻撃力が1. 3倍に、 弱点を突けば攻撃力が1. 2倍になるので、防御力の高い相手にも追撃弾のダメージがある程度通るようになるはずだ。 HSは敵陣2番目ポータルかC地点に使うのがおすすめ! HSを裏取りが狙いやすい敵陣2番目のポータルキー(D,B)に使っておけば、相手はいつも以上に裏取りを警戒しないといけなくなり、大きなプレッシャーを与えられる。 早めにスキルゲージがたまったら、敵陣2番目ポータルにHSを使ってもいいだろう。 翼霊の加護 クワリ(自分の攻撃力を12秒間 中アップ)• 楽団員 サンバール(前方に強力な水属性 中ダメージ攻撃)• 警備ロボ Guardoll-4771(10秒間 被ダメージを40%減らす)• 雨霊の加護 ウィネバ(ライフを30%回復) クワリで強化した通常攻撃をメインに、キルを狙っていくデッキ。 距離を詰められたらサンバールで迎撃しよう。 3枚あるSR【近】カードのなかでも、サンバールの攻撃ステータスがいちばん高く、【近】攻撃はもちろん、通常攻撃の火力もアップできるのでおすすめ。 レアリティSR以下のコラボカードには、オカリンと相性のいいカードがないため、基本的には恒常カードをメインに組んでいくのがいいだろう。 ひめたる力の覚醒(自分の攻撃力を12秒間 大アップ)• 楽団員 サンバール(前方に強力な水属性 中ダメージ攻撃)• 警備ロボ Guardoll-4771(10秒間 被ダメージを40%減らす)• 楽団員 アルプ(ライフを60%回復) Eランク到達で、クワリとウィネバの上位互換となるカードがアンロック。 いずれも長く使える優秀カードとなるので、ぜひ確保しておきたい。 特に、UR【癒】カードが手に入るまで非常に役立つのが、SR即時回復カードのアルプと「聖女の守り手 黒猫リリィ」。 2枚を比べると、攻撃ステータスが高いのはリリィなのだが、アルプには火属性という持ち味がある。 通常攻撃をメイン攻撃にするヒーローの場合、極力デッキには3属性をそろえるようにすると弱点ヒットを狙いやすくなってダメージ効率が跳ね上がるので、属性バランスも意識しながらデッキを組んでいきたい。 Dランク到達後• ひめたる力の覚醒(自分の攻撃力を12秒間 大アップ)• 夜光犯罪特区 やめるちゃんアゲ(4秒間 最初に受けた攻撃を無効化し 近距離敵に小ダメージカウンター攻撃)• 帝皇機神 ケーニヒ・イェーガー(10秒間 被ダメージを50%減らす)• 楽団員 アルプ(ライフを60%回復) Bランクでは紹介しきれないほど、さまざまな面白いカードが入手可能になる。 やめるちゃんは、あらゆる攻撃を無効化できる【返】カード。 展開中はルチアーノのHSなどもやり過ごせるが、攻撃ステータスが低いのが難点だ。 イェーガーは、SR以下の【防】カードのなかで最もダメージカット率の高いカード。 上位プレイヤーにも愛される1枚だが、オカリンとの相性はそれほど良くはない。 UR【防】カードが手に入るまでのつなぎとして使っていきたい。 今回は、属性バランスを考えて搭載しなかった「【デルミン】デビルミント島」やスキルとしては相性バツグンの「死献薬 シュタルク・トート」も、ぜひ試しておきたいカードだ。 おかあさん だーいすき• 楽団姫 ディーバ• 全天首都防壁 Hum-Sphere LLIK• 魂を司る聖天使 ガブリエル おかあさんは、相手の防御力をゼロにできるカード。 このカードを搭載することで、 通常攻撃の追撃弾のダメージが段違いに通りやすくなる。 また、バトル序盤のアビリティで防御力が上がっていない状態だと、倒されやすい。 そのため、 ディーバや 全天のようなダメージカットカード(ダメカ)を複数枚入れるといいだろう。 ダメージをある程度長い間防げる 全天、とっさに攻撃を防げる発動時間「無」の ディーバの2枚のダメカを、状況に応じて使い分けよう。 ダメカの代用候補としては、以下の2枚が挙げられる。 【STEINS;GATE】未来を司る女神作戦• 【STEINS;GATE】時間跳躍の協力者• 楽団姫 ディーバ• 【STEINS;GATE】黄昏の憩い 『STEINS;GATE』コラボ限定カードを優先搭載したデッキ。 コラボカードだけでも、ある程度デッキは組めるようになっている。 時間跳躍の協力者を使ってから通常攻撃をすれば、通常攻撃による反撃を許さない。 相手に近づかれたら、 未来を司る女神作戦で反撃しよう。 ガブリエルの属性違いカード• デッキに採用することが難しい火属性カード• 攻撃値が高い ギアメーカー• ガブリエルの属性違いカード• 攻撃値が最高クラス• ディーバの属性違いカード• 攻撃値が最高クラス• 全天と同じ木属性カード 【リゼロ】 絶望という病• カノーネの属性違いカード• 攻撃値がカノーネと同値で体力値で上回る• オカリンは、HA効果中ではないときに相手に近づかれたくないので、「 移動速度アップ」をつけて逃げやすくしたい。 HAで性能強化された通常攻撃をさらに強くする「 攻撃力アップ」を一緒に付けるのもいいだろう。 メダル おすすめポイント 移動速度アップ• 相手アタッカーから逃げやすくなる• HA直後にすぐ相手へとアプローチできる 攻撃力アップ• 性能強化された通常攻撃のさらなる強化.

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コンパス新ヒーロー岡部倫太郎はWPL最強説!? HSでポータルエリアを半分に!

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もともとの攻撃力自体は1. 2とガンナーとしては平均的。 ただしヒーローアクションの溜め時間はかなり長い&効果時間も短い。 高火力を活かすためには独特の立ち回りが求められる。 終盤に近づくほど防御力が上がり被ダメージを抑えられる。 残り120秒以下から自動で防御力が上がりはじめる。 防御力アップ効果はデスしても継続する。 ゲーム終了直前には開始時の約3. 6倍の防御力となる。 縮小効果は該当の敵ポータルを奪還されるまで継続する。 岡部倫太郎がデスしても継続。 味方側のポータル、未取得のポータルを指定した場合、ポータルのない方向にHSを発動した場合はHS演出が発生するものの何も起きずに終了してしまう。 指定は確実に。 非常に範囲が小さく逆転のチャンスだ。 【ヒーロースキルが有用なシチュエーション】 ・狭いポータルでの攻防 ・敵のポータルを奪還する場合 【ヒーロースキルが有用でないシチュエーション】 ・残り時間が少ない場合 ・ポータルの指定に失敗してしまった場合 岡部倫太郎の立ち回り 序盤 基本的にはAまたはBポータルに向かう。 重いヒーロースキルを持つキャラが味方にいる場合Aポータルを譲ってBポータルに向かおう。 いきなり前線に出ずにヒーローアクションで通常攻撃を強化してからCポータルの取得合戦に参加する形になるだろう。 防御力が上がる前に足の早いフルカノアタッカーなどに懐に潜り込まれないよう十分注意したい。 中盤 残り120秒を過ぎてからアビリティの効果が発揮されて防御力が上がり始める。 相手との相性を見て打ち合いに持ち込むのもいいだろう。 またヒーロースキルはそれ自体に火力はないことと敵陣地に対してのみ有効なことから早めに使用する必要がある。 なるべく早めに使用して敵陣の確保のサポートを行うよう心がけよう。 終盤 終盤にはアビリティで防御力がかなり上昇している。 ヒーローアクションを使用して通常攻撃の打ち合いをしても打ち勝てる場面が増えてくる。 体力の少ない相手に通常攻撃を当てて数的有利を作る動きを心掛けよう。 また3-2以上の有利盤面、かつこの時点までヒーロースキルが残っている場合、試合終了までの時間稼ぎとしてポータル上で使用する形が望ましい。

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『#コンパス』コスチュームデザインコンテスト第1弾

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【この記事は8 分で読めます】 2019年9月30日(月)のメンテナンス後から、ゲームやアニメで人気を誇っている「STEINS;GATE」コラボが10月13日(日)まで開催され、本作の主人公である岡部倫太郎がコラボヒーローとして#コンパスに登場する。 本稿では、先行実機プレイで判明した岡部倫太郎の、ウェルプレイドリーグでの活躍が期待できる性能を紹介する。 岡部倫太郎はバトル終盤で真価を発揮! ガンナー:岡部倫太郎 岡部倫太郎(以下、オカリン)は突出したステータス倍率ではないものの、アビリティの「リーディングシュタイナー」の効果でバトル中盤以降から防御ステータスが上昇するため、バトル終盤になればなるほど強くなるという面白い性能をしている。 詳しくは後述するが、ヒーロースキル(以下、HS)の効果もバトル終盤に強い効果のため、使用する予定がなくとも特徴を押さえておきたいヒーローだと言えるだろう。 通常攻撃はHA必須!性能強化で段違いの火力に オカリンは、自身で発明した未来ガジェットの1号機である「ビット粒子砲」を所持しており、本ガジェットが発するテレビリモコンの電波で攻撃する。 使い方はコラボヒーローのリュウと同じだが、オカリンは発動までにかなりの時間を要する。 敵ヒーローと接触する前に使用しておくのがおすすめだ オカリンは通常攻撃メインで戦うことにはなるのだが、【周】カード以外の発動速度が遅くはないため、自衛手段として【近】カードをデッキに採用しておけば、アタッカーなどに近づかれた際に対処しやすいだろう。 ただし、耐久力は決して高くはないので【近】カードを当てに行く動きはあまりおすすめできない。 できるだけHA発動状態の通常攻撃で戦い、いざというときに攻撃カードに頼ろう。 バトル終盤は防御ステータス2. 0倍超え! オカリンのアビリティ「リーディングシュタイナー」は、バトルの残り時間が少ないほど防御力がアップするという効果。 残り120秒以下で発動するため、開始1分からじわじわと防御力が上昇していく。 ダイバージェンスメーターに世界線変動率0. 252525が表示されていることから、指定したポータルキーのエリアサイズが半分である世界線にタイムトラベルしたのではないだろうか オカリン使用時に意識すべき3つのこと ここからは、オカリンを使用する際に意識しておきたいことを3つ紹介する。 これらを意識するだけで勝ちやすくなるはずなので、オカリン使いを目指すプレイヤーにはぜひ参考にしてもらいたい。 戦闘前にはHAを! 通常攻撃を紹介した部分の繰り返しにはなるが、オカリンはHAを発動して初めて通常攻撃が扱いやすくなる。 接敵前に発動し、1セットだけでも追加攻撃を乗せれば撃ち合いに勝ちやすくなる上に、敵ヒーローにカード使用を強要することができるため、発動を常に意識して立ち回るのをおすすめする。 基本的には獲得ポータルキー数で優位に立っているほうが迎撃態勢をとれるので、オカリンを使う上では有利と言えるだろう。 優位を保てている場合は、HAを構えて対抗しよう。 1対多数は避けるべき オカリンの通常攻撃は爆発力はあるものの、連続して戦うことを苦手としているため、1人で複数の敵ヒーローに立ち向かうのは得策とは言い難い。 できるだけ1対1の状況を作れるように立ち回ると、勝利に貢献しやすいだろう。 HS使用タイミングが勝利のカギ! オカリンのHSは永続的に効果が発動するため、HSを出し渋る必要はあまりない。 どのポータルキーを指定するかはケースバイケースだが、Cポータルキー以外を指定するのであれば、早めに使用して問題ないだろう。 Cポータルキーを指定し制圧するときは、再び奪い返されるとHSの効果が消えてしまうため、安全な場面で獲得したいところ。 ウェルプレイドリーグでオカリン採用! 11月に開催を控えた「プチ炎上 コンパス WELLPLAYED LEAGUE」のLAST GATE決勝リーグでは、オカリンの使用が可能となっている。 本大会ではポータルキーの獲得数で順位が決定するため、ポータルキーのエリアサイズに関与できるオカリンはじゅうぶんに採用する価値があるだろう。 そこで、ウェルプレイドリーグで使用されると予想した、オカリンを含む強力なヒーロー編成を2つ紹介していく。 連携でCポータルキーをGET!テスラコイルでステージを分断 2点攻めでバトルの流れを支配! オカリンのHSでCポータルキーを指定すれば、本来であれば5秒ほど制圧にかかるCポータルキーが2秒ほどで制圧が可能となる。 そのため、スプリンターのニコラ テスラのHS「テスラコイル レッツゴー!」でステージに障壁を発生させて分断してしまえば、簡単にポータルキーを制圧することができるだろう。 また、タンクであるグスタフ ハイドリヒの【周】カードを当ててダウン状態にするだけでもポータルキーの制圧は容易だろう。 通常の広さであってもかなりの制圧チャンスを作れたグスタフ ハイドリヒは大活躍間違いなしだ。 B(D)ポータルキーであっても同じことが言えるので、キルする力はやや弱いものの、採用カードやステージによっては4-1の状態を狙うことも可能だと言える。 2点攻めでバトルの流れを支配! オカリンHS使用後であれば、複数の未制圧ポータルキーを狙う「2点攻め」と呼ばれる戦法が非常に強力だ。 タイマンに強いスプリンターのVoidollとアタッカーの桜華忠臣が、CポータルキーとB(D)ポータルキーを同時に攻めて、どちらか一方がキルもしくは遠くへ飛ばすことに成功すれば、元々狭いCポータルキーはもちろん、オカリンHSでCポータルキー並みのエリアサイズになっているB(D)ポータルキーの制圧も容易に行うことができる。 不利な状況でも逆転のチャンスを生むことができるので、1本でもポータルキーを多く獲得したいウェルプレイドリーグでは重要なヒーローとなり得るだろう。 オカリンおすすめデッキ ここまではオカリンの性能やウェルプレイドリーグの編成予想を紹介してきた。 次に紹介するのは、オカリン使用プレイヤーにおすすめしたいデッキリスト。 「STEINS;GATE」コラボで登場する新カードを採用したデッキも紹介するので、ガチャで入手したら採用を検討してもらいたい。 クールダウンは40秒間と長いものの、効果時間も25秒と長いので、通常攻撃メインで戦うヒーローはデッキに入れておきたいカードだ。 【STEINS;GATE】時間跳躍の協力者 こちらのライフが少なくなってきたタイミングで使えば、対峙しているプレイヤーはダメージ計算が狂いやすいため撃ち勝てる可能性が高くなるだろう。 コラボ開催期間のみ入手可能となっているので、ぜひともゲットしてほしい。 新コスチューム4種追加! 既存4ヒーローに「STEINS;GATE」の登場キャラクターをイメージしたコスチュームが追加されている。 STEINS;GATEファンはもちろん、推しヒーローのコスチュームゲットに挑戦してみてほしい。 リリカ:【シュタインズゲート】椎名まゆりコスチューム 双挽 乃保:【シュタインズゲート】桐生萌郁コスチューム コクリコットブランシュ:【シュタインズゲート】フェイリスコスチューム ジャンヌダルク:【シュタインズゲート】牧瀬紅莉栖コスチューム ニコラテスラ:漆原るかコスチューム ウェルプレイドリーグの最終戦であるLAST GATEは、予選トーナメントが10月5日(土)の20:00から配信が予定されている。 予選トーナメントはBO3ですべての試合が配信されるので、これまでウェルプレイドリーグで活躍してきたチームの勇姿を見るチャンス。 同時に、#コンパスのテクニックを学べる機会でもあるので、上手くなりたいプレイヤーは必見だ。 C NHN PlayArt Corp. C DWANGO Co. , Ltd.

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