溝の口 一人焼肉。 一人専用の焼肉にチャレンジ【定食580円~】焼肉ライク池袋店

一人焼肉!「焼肉ライク 神保町店」で匠カルビ&ハラミセットメニュー!進撃のグルメ(デカ盛り・メガ盛り・特盛・大盛りetc)世界一のデカ盛り・大盛りグルメサイトを目指しています!!!

溝の口 一人焼肉

こちらもぜひ読んで頂きたいのですが、まずはから「焼肉ライク」の想いを引用させて頂きます。 欲しかった、 1人で行ける焼肉屋 ぱっと焼肉を食べたい時に、1人で行きにくいのが焼肉屋。 だからつくりました、1人1台ロースター。 自分のペースで、自分の好きな焼き加減で。 無煙ロースターなので臭いや煙の気になるサラリーマンや女性の方にも安心です。 そう、「焼肉ライク」は1人で行ける焼肉屋。 その 極めて合理的ながらお一人様にとって快適なシステムは、一度経験されると最初は驚かれると思います。 どんどんを出店を加速している焼肉ライクですが、新店舗ができるとたいていバラカルビ定食などが税込550円で食べれる超絶にお得な記念価格を実施します。 自分も首都圏の行けそうな場所で開店した場合は必ず行くことにしました。 第一弾は2019年10月15日にオープンした目黒東口店。 「匠カルビ&ハラミセット100g」という比較的肉が高級なメニューをこれまた550円で頂きました。 大満足。 そして、今回は2019年12月13日にオープンした溝の口店のレポートです。 目黒店も町田店も駅からのすぐに好立地でしたが、溝の口店は東急田園都市線の改札すぐというこれ以上ない好立地にありました。 2019年12月13日オープン「焼肉ライク」溝の口店のオープン記念価格 によるとオープン記念価格は以下の通りです。 これは町田北口店でもやっていました。 この日に行くか迷いましたが、この超絶にお得な値段では何時間待ちか分かりません。 行って売り切れだったら元も子もない。 ということで、これは諦め、冷静に12月14日 土 ~12月16日 月 の期間限定限定セットを狙うことにしました。 目黒ではバラ・カルビセット200g、町田北口店では匠カルビ&ハラミセット100g、なので今度は順番的に牛すき焼肉セット150gを食べるつもりで、14日の土曜日現地に向かいました。 「焼肉ライク」溝の口店の外観と行列の様子 「焼肉ライク」溝の口店はすぐに見つかりました。 田園都市線溝の口駅の改札をでてすぐのところにあったからです。 どうやらetomo エトモ という東急系の商業施設の一角のようです。 13:05でこの行列。 すぐに係の人から「1時間待ちですがよろしいでしょうか?」と声がかかります。 これに限らず目黒や町田よりもオペレーションがきちっとしていて店内も含め大変スムーズ対応でした。 実際は回転がよく、40分ちょっと待って入店することができました。 花束はなんと焼肉ライクの社長から来ています。 FC加盟店など何か本体と経営が違うのでしょうか? 目黒店には浦和レッズの槙野選手、町田北口店にはアンジャッシュの渡部建さんから花束が届いていましたが、溝の口店には芸能人らしき方からの花束はありませんでした。 店内は思ったほど広くありません。 ネットで調べると13席 右隣の店はイタリアンで大きなピザ窯が見えました。 近いうちに開店するみたいです。 店内のディスプレイには「一人一台!自分だけの無煙ロースター」「自分のペースで!好みの焼き加減で!」「提供3分 ひとり焼肉」などの文字が踊ります。 記念価格でなくともバラカルビセット100gは530円! 税別。 やはりこれは良いなぁ。 さて、13:48ころ、43分ほど待って店内へ案内されました。 「焼肉ライク」溝の口店の店内の様子 安いといえ、当然のようにシンプルながらおしゃれなデザイン。 席の横にはカゴもありました。 ただかばんを入れると上着が入るか心配でしたが、かばんの上にのせてなんとかしました。 そして6種類のたれ。 淡麗あっさり生醤油だれ・濃厚コク生醤油だれ・ブレンド焦がし味噌だれ・レモン汁・旨辛コチュジャン・にんにくおろし。 すっかりおなじみになりました。 手元の引き出しにはお箸、おしぼり、爪楊枝が入っています。 全店舗同じですが、この引き出しは改めて良いアイデアと思います。 注文はディスプレイから。 予定通り牛すき焼肉にしようかと思ったのですが、待っている間にかなり空腹になったので予定を変更してバラカルビセットにしました。 これが1番お得ですしね。 また、ご飯は大盛にしました。 お盆が置かれるスペースにはメニューがあります。 これは初めて見ました。 火を入れます。 3分で提供される焼肉ライクですが、今回は1分!でバラカルビセット200gが到着しました。 「焼肉ライク」溝の口 店で頂いたバラカルビセット200g やはり200gは迫力があります。 大きいと見栄えも良いですね。 なお、この無煙ロースターですが、火力はすぐにMAXになります。 このままだとすぐに焦げるので手元で調整して半分くらいの火力でで十分かなと思います。 しかし空腹で箸が進むとはいえ、200gは結構ボリュームがあります。 これにご飯大盛はそこそこ大食いの方でも満足できる量ではないでしょうか? 肉は柔らかくジューシーで美味しい。 少し飽きてきたらレモンやにんにくなどを加えて味変できるのが素晴らしい。 さて食事が終わり、引き出しを開けてお手拭きで口をふきと爪楊枝で歯を少し掃除します。 なんでも1人でできるのは楽で良いですね。 お会計は税込550円。 現金のみですが、文句はありません。 それにしても溝の口店は13席と狭いこともあるかもしれませんが、スタッフの対応が良く、開店2日目とは思えないような手際の良さでした。

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焼肉 うしお 溝の口店(溝の口/焼肉・ホルモン)<ネット予約可>

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こちらもぜひ読んで頂きたいのですが、まずはから「焼肉ライク」の想いを引用させて頂きます。 欲しかった、 1人で行ける焼肉屋 ぱっと焼肉を食べたい時に、1人で行きにくいのが焼肉屋。 だからつくりました、1人1台ロースター。 自分のペースで、自分の好きな焼き加減で。 無煙ロースターなので臭いや煙の気になるサラリーマンや女性の方にも安心です。 そう、「焼肉ライク」は1人で行ける焼肉屋。 その 極めて合理的ながらお一人様にとって快適なシステムは、一度経験されると最初は驚かれると思います。 どんどんを出店を加速している焼肉ライクですが、新店舗ができるとたいていバラカルビ定食などが税込550円で食べれる超絶にお得な記念価格を実施します。 自分も首都圏の行けそうな場所で開店した場合は必ず行くことにしました。 第一弾は2019年10月15日にオープンした目黒東口店。 「匠カルビ&ハラミセット100g」という比較的肉が高級なメニューをこれまた550円で頂きました。 大満足。 そして、今回は2019年12月13日にオープンした溝の口店のレポートです。 目黒店も町田店も駅からのすぐに好立地でしたが、溝の口店は東急田園都市線の改札すぐというこれ以上ない好立地にありました。 2019年12月13日オープン「焼肉ライク」溝の口店のオープン記念価格 によるとオープン記念価格は以下の通りです。 これは町田北口店でもやっていました。 この日に行くか迷いましたが、この超絶にお得な値段では何時間待ちか分かりません。 行って売り切れだったら元も子もない。 ということで、これは諦め、冷静に12月14日 土 ~12月16日 月 の期間限定限定セットを狙うことにしました。 目黒ではバラ・カルビセット200g、町田北口店では匠カルビ&ハラミセット100g、なので今度は順番的に牛すき焼肉セット150gを食べるつもりで、14日の土曜日現地に向かいました。 「焼肉ライク」溝の口店の外観と行列の様子 「焼肉ライク」溝の口店はすぐに見つかりました。 田園都市線溝の口駅の改札をでてすぐのところにあったからです。 どうやらetomo エトモ という東急系の商業施設の一角のようです。 13:05でこの行列。 すぐに係の人から「1時間待ちですがよろしいでしょうか?」と声がかかります。 これに限らず目黒や町田よりもオペレーションがきちっとしていて店内も含め大変スムーズ対応でした。 実際は回転がよく、40分ちょっと待って入店することができました。 花束はなんと焼肉ライクの社長から来ています。 FC加盟店など何か本体と経営が違うのでしょうか? 目黒店には浦和レッズの槙野選手、町田北口店にはアンジャッシュの渡部建さんから花束が届いていましたが、溝の口店には芸能人らしき方からの花束はありませんでした。 店内は思ったほど広くありません。 ネットで調べると13席 右隣の店はイタリアンで大きなピザ窯が見えました。 近いうちに開店するみたいです。 店内のディスプレイには「一人一台!自分だけの無煙ロースター」「自分のペースで!好みの焼き加減で!」「提供3分 ひとり焼肉」などの文字が踊ります。 記念価格でなくともバラカルビセット100gは530円! 税別。 やはりこれは良いなぁ。 さて、13:48ころ、43分ほど待って店内へ案内されました。 「焼肉ライク」溝の口店の店内の様子 安いといえ、当然のようにシンプルながらおしゃれなデザイン。 席の横にはカゴもありました。 ただかばんを入れると上着が入るか心配でしたが、かばんの上にのせてなんとかしました。 そして6種類のたれ。 淡麗あっさり生醤油だれ・濃厚コク生醤油だれ・ブレンド焦がし味噌だれ・レモン汁・旨辛コチュジャン・にんにくおろし。 すっかりおなじみになりました。 手元の引き出しにはお箸、おしぼり、爪楊枝が入っています。 全店舗同じですが、この引き出しは改めて良いアイデアと思います。 注文はディスプレイから。 予定通り牛すき焼肉にしようかと思ったのですが、待っている間にかなり空腹になったので予定を変更してバラカルビセットにしました。 これが1番お得ですしね。 また、ご飯は大盛にしました。 お盆が置かれるスペースにはメニューがあります。 これは初めて見ました。 火を入れます。 3分で提供される焼肉ライクですが、今回は1分!でバラカルビセット200gが到着しました。 「焼肉ライク」溝の口 店で頂いたバラカルビセット200g やはり200gは迫力があります。 大きいと見栄えも良いですね。 なお、この無煙ロースターですが、火力はすぐにMAXになります。 このままだとすぐに焦げるので手元で調整して半分くらいの火力でで十分かなと思います。 しかし空腹で箸が進むとはいえ、200gは結構ボリュームがあります。 これにご飯大盛はそこそこ大食いの方でも満足できる量ではないでしょうか? 肉は柔らかくジューシーで美味しい。 少し飽きてきたらレモンやにんにくなどを加えて味変できるのが素晴らしい。 さて食事が終わり、引き出しを開けてお手拭きで口をふきと爪楊枝で歯を少し掃除します。 なんでも1人でできるのは楽で良いですね。 お会計は税込550円。 現金のみですが、文句はありません。 それにしても溝の口店は13席と狭いこともあるかもしれませんが、スタッフの対応が良く、開店2日目とは思えないような手際の良さでした。

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【川崎】一人焼肉のおすすめ焼肉屋5選!

溝の口 一人焼肉

平日の夜は飲酒くらいしか楽しみがない、という中年にとっては休日もまた飲酒くらいしかすることがありません。 僕自身、今でこそ妻子がありますので、買い物やら子供の世話をするのに真昼間から飲むわけにはいきませんが、妻子が帰省した隙に昼間酒を楽しんだりしています。 そんな僕が昼飲みに利用しているのは、最寄り駅溝の口駅の周辺です。 溝の口は居酒屋が多く、土日などは15時など早めに開店する居酒屋が増えてきましたが、昼12時くらいからガッツリ飲める店というのは探さないとありません。 どこの店でもビールくらいは置いているので飲めると言えば飲めるのですが、酒飲みには酒飲みのこだわりがあって、ゆっくり美味い酒を飲めるところ、というのは限られた店になってきます。 昼からチューハイとかホッピーくらいは飲める店を中心に、かなり個人の趣向に偏っていますが、溝の口で昼から飲める店をまとめてみました。 たまいのホルモン ドンキ・ホーテの前を通るとお昼からもくもくとホルモンを焼く煙が登っています。 夜に田園都市線で溝の口駅を降りるとホルモンを焼く香りが漂ってくるほど、溝の口を象徴するようなお店です。 最近昼営業も始めたようで、休日には外席でホッピー片手に七輪で焼いたホルモンをほおばっている方を見かけます。 街中で合法的におこなうBBQのようなものでしょうか。 全体的にビックリするくらい安いお店です。 特に外席だと100円台のホルモンメニューもありますので、学生さんなんかもよく見かけます。 外から見ると一見混んでそうに見えますが、奥の方にもカウンター席があったりするので店員さんに声をかけると意外と入れたりします。 鶏やたまい 溝の口はたまいの街、と言って良いほどたまいという居酒屋のグループがはびこっています。 先に挙げた「たまいのホルモン」もそうですが、この店もたまい系列です。 たまいのホルモンのすぐ隣です。 テレビ東京のもやもやさまーずにも登場してました。 ここは焼き鳥が中心です。 ただ、隣のホルモンの煙がバンバン匂ってきますので、外に近い席だとホルモンだか焼き鳥だか匂いが分からなくなってきそうです。 僕は一度だけ行ったことあるのですが、値段も味もこれといった特色がなかった記憶があります。 開店当初だったので手際の悪さだけが目立った感じがありましたが、最近はどうかわかりません。 ひゃくてん たまいのホルモンから高津総合病院の方へ徒歩15秒くらいの場所にあります。 なんといってもここの目玉はランチの 食べ放題980円! 4種類の肉の中から選んで食べられます。 ハツ、レバー、トントロ、その日のおたのしみがあります。 ご飯、スープ、サラダがついて、全部お替り自由です。 一時期はまってて、2年前くらいの大雪の日でも来たくらいです。 僕の場合はホッピーと食べ放題頼んで、ゆっくりと食べます。 昼ぴったりくらいに行けば、並ぶほどは混んでなかった印象があります。 食べ盛りの学生や家族連れ、カップルなんかがよくいます。 すべてテーブル席なので、一人でも結構落ち着いて食べられるお店です。 焼肉苑 溝の口店 ひゃくてんから更に高津方面へ二ヶ領用水の方へ行ったところにある焼肉屋です。 昔ながらのガスで焼く焼肉で、子供の頃焼肉屋といったらこんな感じだったな、と懐かしくなるようなお店です。 炭火焼肉の店が多いですが、実は焼肉はガスの方が美味いのではないかと思っています。 ランチメニューがお得で、僕はいつも780円のカルビランチです。 カルビと韓国風冷やっこ、サラダ、キムチなんかが弁当箱に入れられて出てきます。 僕は肉を大盛りにして、瓶ビールを片手にサラダやキムチなんかをつまんでゆっくり飲んでいます。 休日は飲んでられる方も多くいらっしゃり、一人で入っても気軽に食べられるお店です。 この間はキープしたボトルで昼から焼酎をあおっておられるご老人も見かけました。 大手焼肉チェーンのランチよりは飲みやすい雰囲気です。 素朴な焼肉なんだけど僕の中では溝の口でもっとも行きたくなる焼肉屋です。 餃子の王将 武蔵溝ノ口駅前店 最後はチェーン店、餃子の王将です。 餃子の王将は「王将飲み」という言葉がある位飲むのに適しています。 武蔵溝ノ口駅前店は小皿のちょい飲みメニューが充実しているのがうれしいのと、メニューに書いていないのですが、小皿の揚げ焼きそばが食べられるんです。 僕は締めの揚げ焼きそばを沢山の辛子で食べるのが大好きなのですが、さすがに大皿で頼むと食べ過ぎだな、と思い小皿で出してもらっています。 以前はメニューにも載っていたのですが、最近載っておらず試しに聞いてみたら出してくれました。 王将の酒の中ではなんといっても紹興酒がお得です。 安い割に小瓶で出て来て結構飲みごたえがあります。 麻婆豆腐とニラレバの小皿で紹興酒をやりながら、締めは揚げ焼きそばが僕の定番メニューです。 ここはとにかくいつも混んでいます。 安くてうまいですが、タイミングよく入らないと結構並ぶ可能性が高いので注意が必要です。 たまい系列を筆頭に溝の口も昼飲みの街となりつつあります。 都内に行くと結構昼飲みの店は結構見かけますが、田園都市線沿いでは溝の口は貴重な昼飲みの街なのではないかと思います。 takam0.

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