ドラクエ 11 プレステ 4。 みなさまはプレステ4版ドラクエ11を裏クリア後に、再び最初から初めて(...

【評価・レビュー】楽しい?面白い?PS4版ドラクエ11をクリアした感想&15つの特徴

ドラクエ 11 プレステ 4

PS4版ドラクエ11の利点・特徴 その1:最高級のグラフィック! フィールドも何もかも全てが美しい! PS4版ドラクエ11のフィールドの画像です。 草木・空・滝の、この質感はPS4版にしかありません。 最高級に美麗なグラフィックこそが、ドラクエ11をPS4版でプレイする最大の利点であり、PS4版の最大の特徴です。 フィールドマップでさえ上記の画像のようなクオリティが担保されています。 イベントシーンが可愛い! PS4版における、イベント中のベロニカの画像です。 とても可愛らしく、生き生きとしています。 PS4版のイベントシーンは、キャラの造形がリアルで生き生きとしています。 かっこよくて可愛くて、とっても綺麗で、魅了されてしまいます。 映像のためだけでも買う価値があります。 その2:大画面でのプレイが可能 PS4の最高のグラフィックを、大画面でプレイできる点も一つPS4版の利点と言えるでしょう。 3DS版とは異なり、PS4版なら大画面で臨場感たっぷりのドラクエ11を楽しめます。 大型テレビに加えて高音質のスピーカーでプレイする、といったこともPS4版のドラクエ11でこそ可能な芸当です。 その3:セーブデータが9個作成可能 セーブデータはPS4版が9個、3DS版が3個 PS4版のドラクエ11では、セーブデータは9個保持できます。 対して3DS版は3個と、明確な違いができています。 セーブデータに関する詳細情報は、以下の記事を参照してください。 オートセーブ機能付き! PS4版の特権として、オートセーブ機能が付いています。 いちいち教会までいかずとも中断セーブしてくれるのはありがたいですね。 3DS版では、代わりに中断セーブ機能が付いています。 その4:PS4版限定の2つの要素 冒険しつつ「ボウガンアドベンチャー」 PS4限定コンテンツの一つがボウガンアドベンチャーです。 フィールドを楽しみつつ、世界各地にあるマトをボウガンで撃っていくことで報酬を貰います。 場所と報酬は下記のリンクを参考にしてください。 リアルなカジノ「マジックスロット」 もう一つのPS4限定コンテンツがマジックスロットです。 マジックスロットはカジノで遊べるゲームで、普通のスロットに様々な演出が加わり、目押しのテクニックが使えるようになっていて、現実世界の本物のスロットに近いスロットとなっています。 3DS版と違い、PS4版はマジックスロットがあるため、スロット好きの人はPS4版の方が楽しく遊べるかもしれません。 マジックスロットについて詳しく知りたい方は以下の記事をご覧ください。 その5:斬新な戦闘システム ドラクエ11のPS4版の戦闘システムは、従来のシステムに準拠した3DS版の戦闘システムとはやや違います。 行動順で1体ずつコマンド入力! PS4版では、各キャラの行動する順番がまわってきた時にコマンドを入力します。 1人ずつその時の状況に応じた指示ができるため、従来のようにターンの開始に全員の命令を選ぶよりも、各キャラに的確な指示を出すことができるようになっています。 カメラモードを選べる! PS4版では、フリー移動バトルとオートカメラという2つのカメラモードを選択することができます。 前者では命令時に好きに移動でき、後者では4人横並びの従来の戦闘が楽しめます。 フリー移動中相手の背後にも回れますが、特に意味はありません。 PS4版と3DS版の違い ドラクエ11のPS4版と3DS版で違いがわかりやすいように、それぞれの特徴をまとめました。 下記の表を参考にしてください。 PS4 3DS 値段 8980円 5980円 セーブ数 9 3 セーブ機能 オートセーブあり 中断セーブあり 独自 コンテンツ ・ボウガンアドベンチャー ・マジックスロット ・時渡りの迷宮 その他の 利点 ・大画面 ・高画質 ・スクリーンショット取り放題 ・持ち運び便利 ・3Dと2Dの切り替え PS4版は、PS4の機能としてスクリーンショットを撮れるので、ドラクエ11の印象に残ったシーンや戦闘画面を保存しておける楽しみもあります。 スイッチ版の最新情報• 攻略チャート 本編ストーリー• クリア後• ボスや寄り道の攻略• データベース• 掲示板• キャラクター 仲間のスキルパネル• お役立ち 人気のお役立ち情報• 裏技・小ネタ・その他• ドラクエ11の考察・予想記事•

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みなさまはプレステ4版ドラクエ11を裏クリア後に、再び最初から初めて(...

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ドラクエ11 各ハードの違い• PS4版:超綺麗な3Dグラフィックのドラクエを楽しめる• 3DS版:2頭身の可愛らしい3Dグラフィック、懐かしいドット絵のドラクエを楽しめる• Switch版:綺麗な3Dグラフィックと懐かしいドット絵のドラクエを楽しめる PS4版はとにかくグラフィックが綺麗で今までにない広大なドラクエの世界を楽しむことができるバージョンとなっています。 3DS版は2頭身のデフォルメされた可愛いキャラでドラクエの世界観を楽しむことができて、さらに懐かしいドット絵のドラクエも遊ぶことができます。 そして、2019年9月27日に発売するニンテンドースイッチ版はPS4の3Dグラフィックと3DSのドット絵を切り替えて遊ぶことができるように。 さらに、音源がオーケストラバージョン、キャラが喋るボイス対応した完全版となっています。 PS4と3DSの良いところがまとまったのがニンテンドースイッチ版ということになりますね、となると、3DSの3Dモードがレアになってしまうので、これはこれで楽しめるような気がします。 ニンテンドースイッチを持っていない方は限定モデルもあるのでオススメですよ! 3DSのグラフィックは液晶画面の解像度が低いというハードの制限があるので、思っていた以上にドットが目立ちますね。 これ、ほぼ同じ場面の場所をカメラで撮影したものですが、全く別ゲームとしてみてもいいくらいかもしれませんね。 様々なアクションで世界を散策できる PS4版は主人公のアクションが多彩になっており、しゃがんで穴の中に入ったり、ジャンプして家の屋根の上に登ったり、自由に散策することができるようになっているので、よりリアリティのある冒険を楽しむことができます。 バトル突入はシンボルエンカント方式 ドラクエ11の戦闘についてですが、PS4版はフィールド上にモンスターが歩いて見える状態になっており敵と接触するとバトル画面に切り替わるシンボルエンカント方式が採用されています。 後ろから気付かれないように接触することで先制攻撃をすることも可能で、馬に乗っている時は自分よりも弱いモンスターであればバトル画面に移動せずに蹴散らすこともでき、爽快感を得ることができます。 他にも夜のフィールドでモンスターが眠っているところに奇襲攻撃を加えたり、よりリアリティの高い緊張感の高い冒険をすることができるのがPS4版の最大の魅力と言えるのではないでしょうか。 戦闘タイプを選べる 戦闘は今までのドラクエ同様にコマンド方式で指示を出していきますが、PS4版では戦闘画面を自由に移動することができ敵の背後に回ることもできる「フリー移動バトル」と、迫力の演出を楽しむことができる「オートカメラバトル」の2モードから選ぶことができます。 ただコマンド方式であることに違いはないので、ちょっと暇を潰すことができる程度に思っていた方がいいかもしれませんね。 ボウガンアドベンチャー PS4版は広い世界を生かし、ボウガンアドベンチャーという探索要素があります。 とある町の人物がボウガンアドベンチャーに参加しないかと誘われ、世界各地に隠されたマトを見つけボウガンで撃つというサブゲーム。 マトを撃ち抜くと報酬が貰える。 カジノでマジックスロットを遊べる PS4版は通常のスロット以外にマジックスロットと呼ばれるスロットを遊ぶことができます。 マジックスロットは上部画面に出てくるスライムのスラりんがモンスターと戦ったりアイテムを手に入れたり、モンスターを仲間にしたり多彩なアクションを楽しむことができ、さらに目押しをすることもできる上位バージョンのスロットマシーンとなっています。 カジノにあるスロットというよりも日本のパスチロに近い仕様といった方が分かりやすいのかも。 PS VITAやPCからリモートプレイが可能 PS4版のドラクエ11はなんと、PS VITAを使って リモートプレイをすることが可能となっています。 追記:実際に3DS版の3Dモードと2Dモード両方で遊んでみて、2Dモードの方が表示がシンプルなので、探索はしやすいように感じます。 例えば、マップ上に落ちているモノが一目瞭然で発見することができます。 しかし、3Dモードだ360度見渡さないと光っているところを発見することができないんですよね。 また、視点が若干下なので3DSの低解像度グラフィックでは少々見にくいな〜と感じることも。 PS4版のドラクエ11やゼルダみたいに視線を上下にも動かせたら見やすくなるんですけどね。 バトル突入は3Dモードはシンボルエンカント方式 ニンテンドー3DS版はPS4版と同様にフィールド上にモンスターが歩いており、接触することで戦闘画面に切り替わるシンボルエンカント方式が採用されています。 3DS版の3DモードならPS4版同様にモンスターにぶつかる瞬間にAボタンを押すことで先制攻撃をしてダメージを与えることができます。 ただし、馬でモンスターを蹴散らすことはできず、シンボルエンカント方式は3Dモードで遊んでいるときのみで、船のフィールドではオートエンカウント方式になります。 バトル突入は2Dモードはオートエンカウント方式 2Dモードで遊んでいるときは旧ドラクエ同様に歩いていると突然モンスターと遭遇し戦闘画面に切り替わるオートエンカウント方式が採用されています。 ただ、序盤は3Dモードの画面とリンクしているので、下の画面で2Dモードで操作し上の3Dモードで表示されているモンスターを避けて歩くこともできます。 オートエンカウント方式はシンボルエンカウント方式と違ってモンスターを避けて歩くことができないので、距離感は狭くてもいつ敵と遭遇するか分からないドキドキ感は2Dモードの方があるようにも感じます。 橋を越えたら強い敵が出てくる。 そんなドキドキ感を味わうことができます。 時渡りの迷宮で過去のドラクエの世界に行ける ニンテンドー3DS版にはヨッチ族の住む村があり、この村ですれ違い通信を使って遊ぶことができます。 ヨッチ族だけが入ることができる「時渡りの迷宮」というダンジョンで「冒険の書の合言葉」を見つけることで、過去のドラゴンクエストの世界に行って、世界の謎を解き明かすことができるサブストーリーも楽しむことが可能。 これが懐かしすぎるんですよね。 過去の作品の世界に行くことができるのは3DS版の最大に醍醐味と言ってもいいかもしれないですね。 ちなみに、「時渡りの迷宮」に入るには世界に散らばっているヨッチ族を探す必要があります。 ちなみに、PS4版でもヨッチ族は出て来ますがヨッチ族を集める要素や時渡りの迷宮などは存在せず、完全に3DS版のオリジナルコンテンツということになりますね。 追記:3DS版の評価レビュー記事を書きました。 スポンサーリンク ニンテンドースイッチ版 ドラクエ11の特徴 スイッチ版のドラクエ11はPS4と3DSを合体させた完全版となっていて、さらに追加要素がいくつかあるので、すでに遊んでしまった方も追加で購入して遊ぶ子こともできるのかなと思います。 3Dモード・2Dモードで遊べる スイッチ版のドラクエ11はPS4と同じ3Dモードだけでなく、3DSと同じ2Dモードで遊ぶこともできます。 今まではどちらも遊ぼうと思ったらPS4と3DSを買う必要がありましたが、ニンテンドースイッチがあれば1ほんで遊ぶことができます。 オーケストラ音源の追加 スイッチ版はシンセサイザー音源に加えてオーケストラ版の音源でドラクエを楽しむことができます。 オーケストラ版はマジで音質が綺麗なので、これでドラクエの世界観を堪能できるのは最高なんですけど…. ! キャラクターボイスの追加 さらに、キャラクターボイスに対応したのでよりリアルなドラクエの世界を楽しむことができます。 ボイスは3Dモードの時だけなのでボイスいらない場合は2Dモードで遊べば良いのかもしれません。 共通のゲームシステム PS4・3DSの共通のシステムを簡単にまとめますね。 モンスター乗り物 ドラクエ11のモンスターの中には倒した後に乗ることができるものがいて、モンスターに乗ることで今まで行けなかった場所に行くことができます。 これはPS4・3DSの両バージョンに対応しています。 おそらく、モンスターに乗らないとクリアできないイベントなどもあるのではないでしょうか。 ふっかつのじゅもん 呪文を入力することで別ハード(PS4、3DS、Switch?? )でも物語の続きを楽しむことができる(レベルや所持金、所持品などはあらかじめ用意されたもに置き換わるので注意) また、ドラクエ1、2のふっかつのじゅもんを入力することも可能。 ふっかつのじゅもんのノート、まだ残ってるかな…。 今度、実家に帰ったら探してみようかなー。 スキルパネル ドラクエ11ではレベルアップして獲得したスキルポイントをパネルに振り割って特技を習得したり、能力値アップを得たり、キャラクターを育成することができます。 FF10のスフィア版に似た成長システムといえますね。 ふしぎな鍛冶 レシピと素材を手に入れる事でキャンプに置いてあるふしぎな鍛冶を使って装備品を自分で作り出したり、手持ちの装備品を強化することが可能です。 ゾーン・れんけい 戦闘でゾーンという力が新たに加わり、集中力が高まった状態になることで戦闘能力が一時的にアップし、モンスターを一気に攻撃することが可能に。 さらに仲間の力を合わせる連携技を放つことができるようになるなど、より戦略的な戦闘を展開することができるようになっています。 なので、すでに所持しているハードのドラクエ11を買って楽しむのがいいのかなと思います。 もし両ハードとも所持しているのであれば、二つ買って楽しむのもアリなのかなと。 追記:2019年9月27日にニンテンドースイッチ版のドラクエ11を買うのが良いでしょう。 PS4の綺麗な3Dグラフィックと3DSの懐かしいドット絵のドラクエを切り替えて楽しむことができます。 しかも、音源がオーケストラバージョンに切り替えることができてボイス対応って豪華すぎますよね。 もし、ニンテンドースイッチスイッチを持っていないという方はセットになったモデルもありますよ。

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【ドラクエ11】キャラ別の最強装備(武器・防具)【ドラクエ11S】|ゲームエイト

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ドラクエ11はPS4 Proの4K解像度に対応してる? ゲームが「 PS4 Pro ENHANCED」に対応している場合はPS4 Proで遊ぶことで4K表示に対応し綺麗にゲームを遊ぶことが可能となっています。 PS4 Pro ENHANCEDに対応してるかどうかは、パッケージの裏面を見ればわかるようになっており、例えば最近発売されたFF12のリメイク作品となる「ファイナルファンタジー12 ザ ゾディアック エイジ」はPS4 Pro ENHANCEDに対応しています。 ちなみに、PS4 Pro ENHANCEDに対応していないゲームでもPS4 Pro側で1080p(フルHD)を2160p(4K)にアップコンバートしたり、フレームレートが向上したりするのでPS4 Proでプレイする恩恵はかなりありますね。 ドラクエ11はPS4 Pro ENHANCEDに非対応 ではドラゴンクエスト11はPS4 Pro ENHANCEDに対応しているのか? パッケージの裏にはPS4 Pro ENHANCEDの文字は存在していないので対応はしていないようです。 しかし、を確認してみると「PS4 Proには対応していますか?」という質問に対して「 対応しております。 一部ムービーを除き、4K解像度に適した高精細な画質でお楽しみいただけます。 」と書いてあるんですよね。 どっちなんだろう。 PS4 Pro ENHANCEDには対応していないけどPS4 Proのアップコンバート機能を使うことで4K解像度でドラゴンクエスト11を楽しむことができるよってことなのかな。 ということで、実際にどれだけ画質が向上するのかPS4とPS4 Proの両機を使って確かめてみたいと思います! 接続しているテレビはSONYの4K BRAVIAでテレビ側にも4Kアップコンバート機能が搭載されていますが、今回は機能をオフにして、純粋にPS4とPS4 Proの性能を確かめます。 ドラクエ11の画質をPS4とPS4 Pro でチェック まず最初にドラクエ11のタイトル画面です。 正直なところパッと見は判断が付かないんですよね。 画面に寄って拡大してみるとその違いがハッキリと分かります。 左がPS4のドラクエ11、右がPS4 Proのドラクエ11のタイトルロゴの部分的に拡大したもの。 PS4はドットが目立ちますが、PS4 Proではドットがより高精細になり滑らかに表示されているのがわかります。 主人公の顔も拡大してみました。 どうでしょう、顔に綺麗さ、髪の毛のサラサラ感、身につけている衣服の質感がPS4 Proの方が断然良くなっているのが分かります。 顔色も少し良く見えるのは気のせいかな。 もちろん、パラメーターの表示もPS4 Proの方が断然綺麗に表示できています。 ベロニカちゃん。 子どもに見えるけど実は…ってキャラです。 ベロニカちゃんの頼もしい目を拡大してみます。 透き通った目がPS4 Proではさらに綺麗に表現できますね。 日本がモチーフになっているホムラの里の中にある竹藪に佇んでいる主人公の姿を激写。 このホムラの里ってドラクエ3に登場したジパングと同じ音楽が流れるので個人的にかなりテンションが上がる町です。 ドラクエ11は過去作品をオマージュした音楽が使われていることがあるので、ちょっと嬉しい。 あー、やっぱりPS4 Proの方が高精細に表示できているので綺麗ですね。 最後に、ドラクエ伝統のはじめてのぱふぱふです。 この絵図だけ見るとドラクエなのにどんなシチュエーションなんだよって突っ込みたくなりますが、こんなにリアリティがあるとは…!! さてさて、PS4 Proの方がお姉さんが綺麗に見えますね。 主人公のシャツのシワもはっきり見えるほど。 当たり前の結果かもしれませんが、PS4 Proによって4K並みの画質になっているのは間違いないようですね。 若干ぼやけてる部分もあるのでネイティブ4Kではないんだろうなーとは思います。 フレームレートも向上している PS4 Proの方がより滑らかに動作しています。 実際に動画を撮影してみました。 こちらが無印PS4でプレイしたドラクエ11です。

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