ワークマン 2020。 【ワークマン2020春夏モデル】新作発売が待ち遠しい‼︎気になるシューズやウェアをチェック

ワークマン2020スポーツウェアをレビュー【送料無料の方法あり】

ワークマン 2020

税込980円• 税込1,500円• 税込1,900円 アスレシューズハイバウンス 出典: ワークマンでは、ウオーキングやジョギングでも使える超軽量シューズ『アスレシューズライト』を発売しています。 2020年春モデルの新シリーズとの中で、個人的にいちばん気になっているのが アスレシューズ ハイバウンス。 分子レベルから開発したという、ワークマン独自の高反発ソール 「 BounceTECH バウンステック」を搭載したスポーツモデルとなっています。 履き口部分が伸縮性のある作りになっていおり、脱ぎ履きしやすくなっています。 また、底にはクッション材を使用しているので、足への衝撃を吸収し和らげるような仕組み。 片足で約240g 26cmの場合 と軽量なシューズ。 靴靴底は全面ラバーを使用した耐滑底設計。 グリップ力を向上させ滑りにくく、ウオーキングやジムで使うのにおすすめ。 グレーを基調とし、ブラックと蛍光色が目立つカラーリングは「ライトグレー」です。 このほか、タウンユースでも使いまわししやすい「ブラック」が登場するのもいいですね。 アスレシューズ ウォッシャブル アスレシューズウオッシャブルは 丸洗いが可能なイージーケアモデル。 アッパーはメッシュ素材で通気性がよく、水洗いしても乾きやすい仕様。 出典: EVA素材のインソールも、水洗いしても乾きやすくなっているのが特徴です。 カラーは、ネイビーとホワイトの2種類となっています。 アスレシューズNEO(ネオ) アスレシューズNEOは、 アスレシリーズの上位モデル。 出典: アッパーは耐久性と通気性を兼ね備えたニット素材。 靴底は部分的にラバー素材を採用し、滑りにくい作りとなっています。 アスレシューズシリーズはコスパがいい! 新作3種類全て買っても 5,000円でおつりがくる価格設定。 カタログでも詳細が載っているので、これは楽しみですね。 七分袖レインパーカーポンチョ 税込2,900円• 税込3,900円• 税込3,900円• 税込980円 といったラインナップとなっています。 4D防水デニムカーゴパンツ 出典: 以前テレビでも紹介されており注目されているのが 4D防水デニムカーゴパンツ。 撥水ではなく 完全防水仕様。 個人的にとても気になっていたパンツなんです。 お店で見つけて試着してみましたが、思ったよりもゴワゴワしていて履きづらい。 細身シルエットということですが、ワイドパンツ?っていうくらい太めでした。 また、 生地の仕様から裾上げ不可とのこと。 ワークマンにアンブレラが初登場 レインウェアだけでなく、ワークマンから傘も登場します。 出典: こちらは 「ハードアンブレラ」。 ブラックとシルバーの2色がラインナップ。 手元の開閉スイッチを押すだけで傘が自動的に開くワンタッチ仕様。 傘骨は10本・親骨の長さは60cm・折り畳むと約32cm。 傘骨は10本採用しているので強度が高く、握りやすいように加工された持ち手。 重さは約430gとペットボトル1本分とほぼ同じ重さ。 ザックに忍ばせておけば、急な雨でも対応しやすいですね。 価格は 税込980円となっています。 出典: こちらは 「ライトアンブレラ」。 イエローとブルーの2色がラインナップ。 傘骨は6本・親骨の長さは50cm・折り畳むと約21cm。 重量約110gと、超軽量コンパクト。 携帯性を重視したモデルです。 かなり明るいデザインなので結構目立ちそう。 小さめですし、子供に持たせてもいいかもしれませんね。 価格は 税込980円となっています。 ワークマン女子が注目!キャンプ向けレディースアイテムが多数ラインナップ さらなる女性向けモデルの充実をはかっているワークマン。 機能性の高いウェアが多数発売されます。 税込2,900円• 税込1,900円• 高撥水コンバーチブルパンツ 税込2,900円• 税込1,500円• 高撥水ラップスカート 税込1,900円• アウトドア向けに、防水・撥水加工製品の発売や、デザイン性の向上に力をいれている様子がうかがえます。 普段も使える機能性あるウェアも多数ラインナップ。 ラインナップの充実はうれしいんですが、小柄な女性向けにSSサイズも登場するといいのにと思っています。 DIAMAGIC DIRECT 高撥水トレッキングラップショーツ 出典: 妻のしば子が注目していたのは、キャンプシーンで使うことを想定した女性向けの新作ウェア、 高撥水トレッキングラップショーツ。 カラーは、ベージュ・ブラック・ダークグリーンの3種類。 見た目にはスカートですが、 内側はキュロットになっているので動きやすくなっています。 ウエストはゴムなので、履きやすさも良さそうです。 キャンプ・アウトドア向けのウェアだけあって、ワークマンならではの 撥水機能も標準装備。 スカート類は、2019年秋冬モデルとして(税込1,500円)という防寒スカートは発売されています。 これはあくまでもスカートであり、ひざ掛けとしても使用可能。 この高撥水トレッキングラップショーツ、 今期の限定生産モデルとのこと。 気になる方は早めの購入をおすすめします。 BAG IN レインジャケット ワークマン初登場となる、バックパックを背負ったままでも羽織れるイージス(AEGIS)の 『BAG IN レインジャケット』。 こちらは、2020年2月の上旬に店舗で販売しているのを見かけました。 背中にジッパーが備え付けてあり、解放するとバッグを背負ったまま使えるレインジャケット。 これは通勤・通学にとても便利だと思います。 ブリザテック レインジャケット イージス(AEGIS)シリーズより登場したレインジャケット 『ブリザテック レインジャケット』。 カラーバリエーションは2種類。 アウトドアとタウンユース兼用で使える、デザイン性の高いレインジャケットです。 あとがき まだまだ新作が登場する予定のワークマン。 2019年秋冬モデルの発表会では 『過酷ファッションショー』を開催し注目を集めていました。 2020年春夏モデルの発表は、ニュースリリースにもあるように3月中旬に開催。 引用: 新製品や従来モデルのリニューアル商品などの新製品が多数お披露目。

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【2020春夏新作モデル】ワークマン春夏カタログから気になるアイテムをピックアップ

ワークマン 2020

webオートバイ編集部員・西野が個人的に厳選したライダーにおすすめの2020年WORKMAN春夏アイテムを8製品紹介します! すでに完売で手に入らなかったら、ごめんなさい。 今年の目玉はフィールドコア・ブランドの新製品「 ライディングメッシュ」です。 このジャケットはメッシュ素材と高強度ナイロン「コーデュラ」を組み合わせ、背中にはリフレクター(反射材)も仕込まれています。 同じくメッシュ素材とコーデュラ素材を使用し、通気性と強度を確保しています。 外側からポケットで脱着できるシステムを採用。 太ももにはリフレクターを配備し、安全面への対応もうかがえます。 デザインはよりアウトドアジャケットのような仕上がりとなりました。 耐水圧の高さはアウトドアブランドのものにも引けを取らないものでしょう。 パンツの裾幅はボタンによる調整が可能です。 カタログでは「 ライディングシーンのためのグローブ」と記載されており、バイク乗りに向けて造られたアイテムだと分かります。 甲側にはプロテクションを配備し、手のひら側にも人工皮革による補強が施されています。 容量は20Lです。 最大の特徴は夜間に発揮されます。 ワークマン初の2種類の光を放つプリントを採用。 カラー名は「W IGNITE」(ダブルイグナイト)。 生地表面が「反射」能力を持つとともに、「蓄光」性も確保。 夜間やトンネルなどで高い被視認性を発揮します。 同じ型で反射性・蓄光性を持たない別カラーも同額で3色設定されています。 ライダーの夜間走行も大いにサポートしてくれそうです。 夏場の泊まりがけのツーリングなどでは重宝しそう! ジャケット・パンツともプロテクター類は装備されていないので、インナーでの対応をおすすめします。 キャッチコピーは「 着るカバン」。 何と、このパンツには8つのポケットと14のマルチループを搭載。 すでに売り切れする店舗が続出しているようです。 以上、編集部員西野が独断と偏見で選んだ、ワークマンの2020年春夏ライダー向け新製品紹介でした。 webオートバイの連載企画【編集部員の自腹インプレ】などでも今後詳しい紹介ができると思いますので、お楽しみに! まとめ:西野鉄兵.

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【ワークマン2020年春夏新商品】アンバサダーが欲しいもの & 買ったものを大公開!

ワークマン 2020

新型コロナウイルス感染拡大により、マスク分野に家電大手のシャープなど異業種が参入したのは記憶に新しい。 作業服大手のワークマンが今年4月下旬に「アスレシューズハイバウンス」という厚底シューズを発売した。 ワークマンといえば、作業靴をはじめ、作業着など働く男の店というイメージだったが、最近ではデザイン性を重視するなどして、若い女性にも人気なのだという。 価格は1900円と衝撃プライスだ。 厚底ブームをけん引しているナイキのレース用最新モデルは3万円以上。 他のメーカーも2万円は超えるため、厚底を履いてみたいという人のエントリーモデルとしては最適な一足になりそう。 開発を担当した同社の柏田大輔さん(45)にシューズの秘密を取材してみた。 まずは誰もが目を引く低価格の秘密を聞いた。 「これまでの蓄積といえば全てだが、それではあまり面白くないですよね」と前置きした上で「コストダウンできたのはアッパー素材ですね。 ナイキでもあるがニット状の1枚のニット。 それを作る技術が安くなってきました」とタネ明かしをしてくれた。 何枚ものパーツを組み合わせない分、1枚ニットは工賃も安いのだという。 「縫わないのでばらつきも少なく、商品ロスも少ない。 2色展開で白と黒を大量に仕入れられるのでボリュームディスカウントも合わせてコスト削減している」という。 開発者の想定を上回る売れ行きだそうで、1週間に8000足ほど売れた実績もある。 柏田さんは「うちで売っている靴の中でも上位の売れ筋です。 ソールの生産が追いついていかない。 それでちょっと時間がかかっています」とうれしい悲鳴を上げていた。 ランナーにとって値段以上に気になるのが性能。 そちらはどうなっているのか。 柏田さんは「疲れにくい靴が欲しいという要望で開発がスタートし、突き詰めたものが厚底。 タイムを競うとかそういう目的で履かれるとそうじゃない」と意外な答えを返してくれた。 「軽いジョギングやウオーキングなど長い距離を履く人に履いてもらいたい。 (ハイバウンスで)タイムが出る人は元々のポテンシャルが高いんです」とあくまで入門用を強調した。 柏田さんも実際に試走し500キロ走ってもソールはへたらなかったという。 ただ、スリッポンタイプなので足首のホールド感は調整の余地ありと課題に挙げた。 社内のランナーからも同様の辛口意見をもらったといい「次回作ではホールド感を追求したり、つま先が上を向いているなど推進力をテーマにしたい」と展望した。 ネット上でもレビューが相次いでいる。 タレントの森脇健児さん(53)は試走した感想を自身のYouTubeに投稿。 フルマラソンも走る森脇さんはランナー目線で「足のしまりがこない。 スピードの切り替えがしにくい」と課題を指摘したが「すごいです。 意外とワークマンもええとこいくんちゃう?初心者にとって全然ありです」と高評価。 「次はマジックテープバージョンが欲しい」と次回作の要望もしていた。 こう聞くと欲しくなるのが人間の性。 1900円なので財布のひもも緩む。 運動不足解消を目的に、いざ厚底を初体験と思いきや同社のオンラインストアでは品切れ。 厚底デビューはお預けとなった。 ある意味でワークマンの対極にあるナイキ最新モデルも一般発売と同時に完売。 ネットでは高額で転売されていた。 1年延期が決まった東京五輪熱は幾分下火になったような印象を受けるが、足下を巡る戦いは激化。 異業種の参入も促す厚底人気、恐るべしだ。 (記者コラム・河西 崇).

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