マーチング 全国 大会 2019 結果。 日本マーチングバンド協会関東支部 「大会結果」

一般社団法人マーチングバンド協会

マーチング 全国 大会 2019 結果

概要 [ ] 規定 [ ] 全日本マーチングコンテストは大きく「の部門」「以上の部門」に分かれている。 全日本吹奏楽連盟に・職場・一般として登録されている加盟団体は「高等学校以上の部門」に参加する。 2006年度までは、基本的に学校指定の又はそれに準ずる服装の着用のもと、規定課題を加えた演技・演奏を行う「パレードコンテスト」と、規定課題が無く、大道具、手具等による演出や服装も自由となる (所謂「」と同じような形態)「フェスティバル」が開催されていたが、2007年度より、音楽を重視したマーチングのより一層の美しさを目指し「パレードコンテスト」を基に、両部門を統一した形で行われるようになった。 規定も変更され、体操着以外の服装も認められるが、過度な演出や華美な服装は求められていない。 現在このコンテストは「吹奏楽形態でマーチング活動を行っている団体」を参加想定層として開催されるコンテストであり、 行進をしながら演技・演奏の出来る・・のみ参加が認められている。 大道具やは使用禁止。 手具は大会理念に沿う形で使用可能。 演奏時間は6分以内、参加した団体のバンドメンバー全員、別途定められた規定課題(パレード行進一周、180度方向転換一回、32歩間のマークタイム演奏)を演技しなければならない。 6分をオーバーするととなり、審査の対象としない。 中学、高校、大学、職場として登録されている加盟団体が出場する場合、参加者のすべてが同一の・・の公認団体の団員であることが求められる。 中学、高校の各部門では同一経営の小学校の児童、中学校の生徒(や付属校など)の参加も認められている。 なお、職業演奏家の参加はできない。 また、同一の奏者が複数の団体から出場することは認められていない。 参加を希望する団体は、まず該当地域の吹奏楽連盟に団体の登録を行った上で、コンテストへの参加申込を行う。 かつての審査方法は、7人の審査員が「演奏(技術)」・「演奏(表現)」・「演技」・「音の動きと調和」の観点からそれぞれA、B、C、D、Eの5段階によって評価を行い、上下の点数をカットした結果によって、金賞・銀賞・銅賞のいずれかの賞が与えられていたが、と同様に2013年度から審査の方法が変わり、7人の審査員がそれぞれA、B、Cの3段階によって評価を行い、評価の過半数がAの団体に金賞、Cの団体に銅賞、それ以外の団体に銀賞が与えられるようになった。 2012年度より、のメジャーバトンとのの放り投げ及び、ピット楽器の使用が禁止された。 2013年度より、大会出場人数に上限が設けられ、バンドメンバーはドラムメジャーを含む81名までとなった。 また、三年連続出場制度が廃止された(2012年度に三年連続出場を達成した団体は2013年度は参加できない)。 かつては全日本吹奏楽コンクール同様に、三年間連続して全国大会に出場した団体は、その翌年は県大会や支部大会といった下部の大会も含め、マーチングコンテストに参加することができなかった。 この制度は、通称「三出制度(もしくは、三出休み)」と呼ばれていた。 予選 [ ] 参加団体はまず、例年からごろに行われる予選に参加する。 審査の上代表が決められ、上位大会である支部大会(・・東・西関東・・・・・・・)へと進み、そこで審査の上代表権を得ると全日本マーチングコンテスト本選(便宜上以下「全国大会」と記す)へと進む。 全国大会の審査は上述の方法で行われるが、各支部、大会ごとに審査方法、審査員の人数は異なっている。 開催会場・期日一覧 [ ] 連盟加盟支部(本節では所属支部)のこれまでの経緯に関しては、「」を参照のこと。 会場はこれまで関東と関西で交互に開催されてきたが、2009年度の第22回大会より大阪城ホールに固定される。 1997年度の第10回大会からは前日にが同じ会場で開催されている。 第1回 - 第33回 [ ] 回 年度 会場 都道府県 所属支部 日程 1 支部 1988年11月13日(日) 2 ワールド記念ホール 兵庫県 関西支部 1989年11月26日(日) 3 ワールド記念ホール 兵庫県 関西支部 1990年11月23日(金・祝) 4 ワールド記念ホール 兵庫県 関西支部 1991年11月23日(土・祝) 5 ワールド記念ホール 兵庫県 関西支部 1992年11月22日(日) 6 ワールド記念ホール 兵庫県 関西支部 1993年11月21日(日) 7 支部 1994年11月23日(水・祝) 8 幕張メッセ イベントホール 千葉県 東関東支部 1995年11月19日(日) 9 幕張メッセ イベントホール 千葉県 東関東支部 1996年11月23日(土・祝) 10 ワールド記念ホール 兵庫県 関西支部 1997年11月23日(日・祝) 11 幕張メッセ イベントホール 千葉県 東関東支部 1998年11月29日(日) 12 ワールド記念ホール 兵庫県 関西支部 1999年11月21日(日) 13 幕張メッセ イベントホール 千葉県 東関東支部 2000年11月19日(日) 14 ワールド記念ホール 兵庫県 関西支部 2001年11月24日(土) 15 幕張メッセ イベントホール 千葉県 東関東支部 2002年11月24日(日) 16 ワールド記念ホール 兵庫県 関西支部 2003年11月23日(日・祝) 17 幕張メッセ イベントホール 千葉県 東関東支部 2004年11月21日(日) 18 大阪城ホール 関西支部 2005年11月20日(日) 19 幕張メッセ イベントホール 千葉県 東関東支部 2006年11月19日(日) 20 大阪城ホール 大阪府 関西支部 2007年11月18日(日) 21 幕張メッセ イベントホール 千葉県 東関東支部 2008年11月23日(日・祝) 22 大阪城ホール 大阪府 関西支部 2009年11月29日(日) 23 大阪城ホール 大阪府 関西支部 2010年11月21日(日) 24 大阪城ホール 大阪府 関西支部 2011年11月20日(日) 25 大阪城ホール 大阪府 関西支部 2012年11月18日(日) 26 大阪城ホール 大阪府 関西支部 2013年11月24日(日) 27 大阪城ホール 大阪府 関西支部 2014年11月23日(日・祝) 28 大阪城ホール 大阪府 関西支部 2015年11月22日(日) 29 大阪城ホール 大阪府 関西支部 2016年11月20日(日) 30 大阪城ホール 大阪府 関西支部 2017年11月19日(日) 31 大阪城ホール 大阪府 関西支部 2018年11月18日(日) 32 大阪城ホール 大阪府 関西支部 2019年11月24日(日).

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マーチングコンテスト 全国大会(高校以上)

マーチング 全国 大会 2019 結果

概要 [ ] カテゴリー [ ]• マーチングバンド部門• 幼保の部(人数制限なし)• 小学生の部(小編成:指揮者を含め50名以内)• 小学生の部(大編成:指揮者を含め51名以上)• 中学生の部(小編成:指揮者を含め54名以内)• 中学生の部(大編成:指揮者を含め55名以上)• 高等学校の部(小編成:指揮者を含め54名以内)• 高等学校の部(中編成:指揮者を含め55~70名以内)• 高等学校の部(大編成:指揮者を含め71名以上)• 一般の部(小編成:指揮者を含め70名以内)• 一般の部(大編成:指揮者を含め71名以上)• バトントワーリング部門• 小学生の部(小編成:4~23名以内)• 小学生の部(大編成:24名以上)• 中学生の部(小編成:4~19名以内)• 中学生の部(大編成:20名以上)• 高等学校の部・バトン編成(小編成:4~17名以内)• 高等学校の部・バトン編成(大編成:18名以上)• 高等学校の部・ポンポン編成(小編成:4~19名以内)• 高等学校の部・ポンポン編成(大編成:20名以上)• 一般の部(4名以上)• カラーガード部門:人数制限なし 参加条件 [ ] 参加するには、所定の日に日本マーチングバンド・バトントワーリング協会に加盟登録しており、各支部からの推薦を受け、かつ所定の期日までに参加手続きを済ませていることが条件である。 制限時間 [ ] 演技・演奏の制限時間は、マーチングバンド部門は幼保・小学生・中学生は6分30秒以内、高等学校・一般は8分以内。 カラーガード部門は5分以内。 審査・審判 [ ] マーチングバンド部門における審判員は、小学生・中学生については審査委員長1名の下に8名置き、演奏の技術・動きの技術・全体的効果を総合的に審査する。 高等学校・一般は審査委員長1名の下に7名置き、音楽効果を2名・視覚効果を2名・管楽器の技術を1名・打楽器の技術を1名・動きの技術を1名で、それぞれ審査する。 また、7名の審査員とは別に得点に反映されないカラーガードの講評者を1名置く。 審判員は、人数・編成・時間・器物・事故を1名(審判長)が、フロアー・入退場・時間・器物・事故を2名が、それぞれ審判する。 バトントワーリング部門における審判員は、小学生・中学生については審査委員長1名の下に7名、高等学校・一般は審査委員長1名の下に9名をそれぞれ置く。 審判員は2名置く。 カラーガード部門における審判員は5名置き、ステージング・エンターテインメント・カラーガード・ボディーワーク・全体的効果を各1名で審査する。 成績判定 [ ] マーチングバンド部門について、小学生・中学生は内規に基づいて成績を判定し、金賞・銀賞・銅賞のいずれかの賞が贈られるとともに、中学生については小編成・大編成の各上位団体に編成別最優秀賞が贈られる。 高等学校は内規に基づいて編成別に成績を判定し、金賞・銀賞・銅賞のいずれかの賞が贈られるとともに、小編成・中編成・大編成の各上位団体に編成別最優秀賞が贈られる。 そして、小・中・大の各編成別最優秀団体の中からグランプリが選ばれ、文部科学大臣賞が授与される(ほとんどの場合、大編成の最優秀団体がグランプリに選ばれる)。 一般は内規に基づいて成績を判定し、表彰式では下位団体から順位を発表する。 第1位の団体がグランプリとなり、内閣総理大臣賞が授与される。 なお、高等学校・一般において2年連続でグランプリを受賞した団体は、翌年の全国大会に招待され、特別演奏を披露する栄誉が与えられる。 バトントワーリング部門について、小学生・中学生は内規に基づいて成績を判定し、金賞・銀賞・銅賞のいずれかの賞が贈られるとともに、中学生については小編成・大編成の各上位団体に編成別最優秀賞が贈られる。 高等学校は内規に基づいて編成別に成績を判定し、金賞・銀賞・銅賞のいずれかの賞が贈られるとともに、ポンポン(小編成・大編成)・バトン(小編成・大編成)の各上位団体に人数編成別最優秀賞が贈られる。 さらに人数編成別最優秀団体の中から手具別最優秀賞が選ばれる。 そして、手具別最優秀団体の中からグランプリが選ばれ、文部科学大臣賞が授与される。 一般は内規に基づいて成績を判定し、手具別の第1位の団体の中から審査員の投票でグランプリが決まり、内閣総理大臣賞が授与される。 なお、高等学校・一般において2年連続でグランプリを受賞した団体は、翌年の全国大会に招待され、特別演技を披露する栄誉が与えられる。 カラーガード部門について、全出場団体の得点に応じ、金賞・銀賞・銅賞のいずれかの賞が贈られる。 予選 [ ] 参加団体はまず、都府県予選に参加する。 審査のうえ代表が決められ、上位大会である支部大会(・・・・・・・・)へと進み、そこで審査のうえ代表権を得ると全国大会へと進む。 なお、北海道は道央道北・道南・道西・道東の各地区予選から北海道大会へ進む。 また、愛知は愛知名古屋・愛知三河の各地区予選から東海大会へ進む。 熊本を始めとする出場校が極端に少ない県は県予選が無く、そのまま支部大会へと進む。 沖縄の場合は単独で支部を構成しているので、沖縄予選を勝ち抜くと全国大会へ進む。

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第47回マーチングバンド全国大会

マーチング 全国 大会 2019 結果

概要 [ ] カテゴリー [ ]• マーチングバンド部門• 幼保の部(人数制限なし)• 小学生の部(小編成:指揮者を含め50名以内)• 小学生の部(大編成:指揮者を含め51名以上)• 中学生の部(小編成:指揮者を含め54名以内)• 中学生の部(大編成:指揮者を含め55名以上)• 高等学校の部(小編成:指揮者を含め54名以内)• 高等学校の部(中編成:指揮者を含め55~70名以内)• 高等学校の部(大編成:指揮者を含め71名以上)• 一般の部(小編成:指揮者を含め70名以内)• 一般の部(大編成:指揮者を含め71名以上)• バトントワーリング部門• 小学生の部(小編成:4~23名以内)• 小学生の部(大編成:24名以上)• 中学生の部(小編成:4~19名以内)• 中学生の部(大編成:20名以上)• 高等学校の部・バトン編成(小編成:4~17名以内)• 高等学校の部・バトン編成(大編成:18名以上)• 高等学校の部・ポンポン編成(小編成:4~19名以内)• 高等学校の部・ポンポン編成(大編成:20名以上)• 一般の部(4名以上)• カラーガード部門:人数制限なし 参加条件 [ ] 参加するには、所定の日に日本マーチングバンド・バトントワーリング協会に加盟登録しており、各支部からの推薦を受け、かつ所定の期日までに参加手続きを済ませていることが条件である。 制限時間 [ ] 演技・演奏の制限時間は、マーチングバンド部門は幼保・小学生・中学生は6分30秒以内、高等学校・一般は8分以内。 カラーガード部門は5分以内。 審査・審判 [ ] マーチングバンド部門における審判員は、小学生・中学生については審査委員長1名の下に8名置き、演奏の技術・動きの技術・全体的効果を総合的に審査する。 高等学校・一般は審査委員長1名の下に7名置き、音楽効果を2名・視覚効果を2名・管楽器の技術を1名・打楽器の技術を1名・動きの技術を1名で、それぞれ審査する。 また、7名の審査員とは別に得点に反映されないカラーガードの講評者を1名置く。 審判員は、人数・編成・時間・器物・事故を1名(審判長)が、フロアー・入退場・時間・器物・事故を2名が、それぞれ審判する。 バトントワーリング部門における審判員は、小学生・中学生については審査委員長1名の下に7名、高等学校・一般は審査委員長1名の下に9名をそれぞれ置く。 審判員は2名置く。 カラーガード部門における審判員は5名置き、ステージング・エンターテインメント・カラーガード・ボディーワーク・全体的効果を各1名で審査する。 成績判定 [ ] マーチングバンド部門について、小学生・中学生は内規に基づいて成績を判定し、金賞・銀賞・銅賞のいずれかの賞が贈られるとともに、中学生については小編成・大編成の各上位団体に編成別最優秀賞が贈られる。 高等学校は内規に基づいて編成別に成績を判定し、金賞・銀賞・銅賞のいずれかの賞が贈られるとともに、小編成・中編成・大編成の各上位団体に編成別最優秀賞が贈られる。 そして、小・中・大の各編成別最優秀団体の中からグランプリが選ばれ、文部科学大臣賞が授与される(ほとんどの場合、大編成の最優秀団体がグランプリに選ばれる)。 一般は内規に基づいて成績を判定し、表彰式では下位団体から順位を発表する。 第1位の団体がグランプリとなり、内閣総理大臣賞が授与される。 なお、高等学校・一般において2年連続でグランプリを受賞した団体は、翌年の全国大会に招待され、特別演奏を披露する栄誉が与えられる。 バトントワーリング部門について、小学生・中学生は内規に基づいて成績を判定し、金賞・銀賞・銅賞のいずれかの賞が贈られるとともに、中学生については小編成・大編成の各上位団体に編成別最優秀賞が贈られる。 高等学校は内規に基づいて編成別に成績を判定し、金賞・銀賞・銅賞のいずれかの賞が贈られるとともに、ポンポン(小編成・大編成)・バトン(小編成・大編成)の各上位団体に人数編成別最優秀賞が贈られる。 さらに人数編成別最優秀団体の中から手具別最優秀賞が選ばれる。 そして、手具別最優秀団体の中からグランプリが選ばれ、文部科学大臣賞が授与される。 一般は内規に基づいて成績を判定し、手具別の第1位の団体の中から審査員の投票でグランプリが決まり、内閣総理大臣賞が授与される。 なお、高等学校・一般において2年連続でグランプリを受賞した団体は、翌年の全国大会に招待され、特別演技を披露する栄誉が与えられる。 カラーガード部門について、全出場団体の得点に応じ、金賞・銀賞・銅賞のいずれかの賞が贈られる。 予選 [ ] 参加団体はまず、都府県予選に参加する。 審査のうえ代表が決められ、上位大会である支部大会(・・・・・・・・)へと進み、そこで審査のうえ代表権を得ると全国大会へと進む。 なお、北海道は道央道北・道南・道西・道東の各地区予選から北海道大会へ進む。 また、愛知は愛知名古屋・愛知三河の各地区予選から東海大会へ進む。 熊本を始めとする出場校が極端に少ない県は県予選が無く、そのまま支部大会へと進む。 沖縄の場合は単独で支部を構成しているので、沖縄予選を勝ち抜くと全国大会へ進む。

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