ネイチャー リモ ミニ。 Nature Remo mini(ネイチャーリモミニ) レビュー!賢くて使いやすいおすすめスマートリモコン

Nature Remo(ネイチャーリモ)を徹底レビュー!感想、設定方法を解説

ネイチャー リモ ミニ

タップできる目次• Nature remo miniの外観 今回購入したスマートリモコン「Nature Remo mini」。 東京に本社を構えるNature株式会社が手がける国産のスマートリモコンです。 パッケージを開封すると、白を基調としたシンプルなデザインのスマートリモコンの登場。 背面には壁掛け用のフックと給電用のUSB-A端子がついています。 付属品 本体の他付属品は説明書とUSBケーブルのみです。 大きさ・サイズ感 大きさは手のひらにすっぽり収まるようなコンパクトなサイズ感となっています。 Nature remo miniの使い方・設定方法 Nature remo miniの設定は下記の3ステップ。 とても簡単なのでさくっと設定していきましょう。 56 cm 壁掛け穴 なし あり 1番の違いは搭載されているセンサーの種類です。 個人的にはNature remo miniの機能で満足していますが、より複雑なルールを作ってスマートに家電を操作したい方は、Nature remoを購入した方がいいかもしれないです。

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『Nature Remo』と『Nature Remo mini』の違いを比較してみた

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プロジェクターとかスピーカー、レコーダー、照明など家電買うたびにどんどんリモコンの数が増えていき、良くリモコンを紛失するのは僕だけでしょうか。 結構あるあるだと思っていて、見つけたと思ったら違うリモコンだったり。。 寝る前に照明やオーディオを消すためにわざわざ布団から出たり。 つまり、一度登録してしまえば、スマートフォン一台あれば家中の家電が操作可能となります。 また、スマートリモコンの機種にもよりますが、「タイマー機能」が付いていたり「Amazon Echoとの連携」や「Google Homeとの連携」も可能となっています。 最近流行りとなっている「IoT」や「スマートホーム」を先駆けて実現している製品です。 Nature株式会社が製造・販売を行なっているスマートリモコンになります。 Nature Remo(ネイチャーリモ)は、お使いの家電をインターネットに繋げることで、手軽にスマートホームを実現するスマートリモコンです。 例えば、外出先からスマートフォンでエアコンを操作したり、Google Home(グーグルホーム)やAmazon Echo(アマゾンエコー)から音声でテレビや照明を操作することができます。 クラウドファンディングで大成功した人気プロジェクトの製品 ネイチャーリモはもともとMakuakeというクラウドファンディングからスタートしたプロジェクトですが、今では公式サイトやAmazonなどで購入が可能となっています。 多種多様なセンサーを搭載 「温度センサー」や「湿度センサー」だけでなく、「モーションセンサー」「照度センサー」「ノイズセンサー」など様々なセンサーに対応しています。 このセンサーの数は他のスマートリモコンより圧倒的に多いです。 これらのセンサーは「ルール」と呼ばれる家電の自動操作に使用できます。 例えば、「暗くなったら照明をつける」「室温が30度を超えたら冷房をつける」「人がいなくなったらテレビをOFFにする」などの設定が可能です。 このルール設定はアップデートで機能が追加されているのですが、ほんと便利です。 最初はスマートフォンやGoogle Homeからの操作できることを期待して購入しましたが、思いの外このルール設定が便利でかなり使っています。 各種センサーを利用して自動で家電を操作 これでスマホから簡単に各種家電の操作が可能になりました。 寝るときも布団に入った状態でスマホから照明やエアコン、オーディオの電源を落とすことが可能です。 特に照明落とすのが個人的にすごい手間だったのでそれだけでも非常に助かっています。 スマートスピーカーとの連携で声で操作可能 Nature Remoはスマートスピーカーとの連携も可能となっています。 Google HomeやAmazon Echoなどと連携させることにより、スマホのアプリさえ不要で声だけで全ての家電の操作が行えます。 実際にうちでも連携させて使用してます。 設定方法は公式がわかりやすくまとめてくれています。 この設定を行うことで以下のように声での操作が可能です。 スマートスピーカー連携 「ねぇ、グーグル、エアコンつけて」でエアコンを起動 「アレクサ、エアコンをつけて」でエアコンを起動 また、エアコン以外のリモコンを操作する際にもGoogle Homeの方が何かと操作性が良いので、Nature Remoと合わせてスマートスピーカーを購入される方にはGoogle Homeをおすすめします。

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Nature Remo(ネイチャーリモ)とAmazon Echo(アレクサ)を連携して声でエアコンなどの家電を操作する(Nature Remo Smart Home Skill)

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4cm、2. 0cm 5. 8cm 1. 5cm 重量 69g 29g センサー 温度、湿度 照度、人感 温度 通信 Wifi 802. 5m) 価格 13,000円 8,980円 「mini」はアダプターの付属が無いので、別途用意する必要があります。 給電はUSBから行いますので、百円均一などで売っているUSBアダプターでも動作します。 Amazonの情報を掲載しています Nature Remoとminiの外観を比較 裏面を見ていただければ分かりますが、Nature Remoが付属の両面テープで壁へ貼り付けるのが前提になっているのに対して 「mini」は壁掛けフック用の穴が空いています。 両面テープだと外れることがあり、壁掛け用の3Dプリント製品を別途購入したくらいだったので、非常に嬉しい改修です! もともとNature Remoは小さい製品ですが、miniならどこにでも設置できそうです。 機能を比較 Nature Remo mini センサー 温度、湿度 照度、人感 温度 機能の違いはセンサーのみです。 使用するアプリも変わりません。 ただ、2018年6月のアップデートでNature Remoアプリはこれらのセンサーを活用できるようになりました。 とはいえ「mini」にも温度センサーはついていますし、湿度や照度センサーを使う機会はあまり多くないと思います。 設置も楽になりましたし、 miniのコスパは圧倒的です。 Nature Remo miniの開封レビュー さて、ここからは実際に「Nature Remo mini」を購入した私が開封レビューをしていきます。 既にNature Remoを愛用していますが、別部屋で使えるので迷わず購入しました! 外箱 外箱は至ってシンプル。 表面左上には「GoogleHome対応」のマークがあります。 本体 ほんとにこの裏面の壁掛け用穴がステキです。 「かゆいところに手が届く」とはまさにこのことで、設置の悩みが一気に解消されます。 重量も26gと異常に軽いので、どこにでも設置ができそうです。 本体、付属品 内容物はいたってシンプルで、「本体」「USBケーブル(1. 5m)」「説明書」の3点です。 無印Nature Remoにあったアダプターがないのは注意が必要ですね。 USBケーブルは無印の2mから1. 5mへサイズダウンしているので、電源が遠い方は要注意。 設置してみた.

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