テセウス の 船 視聴 率。 【テセウスの船】視聴率推移と最新速報を紹介!最終回で黒幕登場!

【テセウスの船】最新視聴率は?〜全10話まとめ!!

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テセウスの船の視聴率推移を1話~最終回まで紹介 テセウスの船:第7話視聴率14. でも、「テセウスの船」は早々に真犯人は原作とは違うと発表し、考察大会を開くなどして視聴者の興味を引っ張ってきました。 そんな「テセウスの船」の視聴率を1話から順に見てみましょう! 「テセウスの船」視聴率推移 第1話・・・・11.1% 第2話・・・・11.2% 第3話・・・・11.0% 第4話・・・・11.0% 第5話・・・・11.8% 第6話・・・・13.2% 第7話・・・・14.0% 第8話・・・・ 第9話・・・・ 第10話・・・・ となっています。 現時点では第7話までしかわかりませんが、 初回からずっと10%以上をキープ、ここ数回はぐ~んと数字を上げてきました。 最終回は、おそらく3月22日放送予定の第10話だと思いますので、残り3話でまだまだ数字を伸ばしそうです。 筆者はと言うと、実はSFものはあまり得意な方じゃなくて・・・。 過去にタイムスリップ?SFじゃん、ありえねーーーーって感じで一瞬引いちゃいました。 主人公は『 』さん。 全てを読んでいたファンとして・・・ めっちゃ、っぽい!! 雰囲気も合っていて、絶対面白くなると思う。 あとは子供達のキャラクターも個性的な人を集めてもらって、素敵なドラマになって欲しいなぁ。 みきおの協力者として 村を出た和子たちを誘拐する役割。 今までずっと放置だったのに?と思う。 それ言うと福本とかも同じ扱いだし…。 時間軸A・B共に本物の鈴だと思うなぁ。 …考え直しだな。 — AmethystXepher AmethystXepher 皆さんのドラマに対する感想と真犯人考察のツイートは、こんな感じで放送直後ツイッター上で繰り広げられます。 ドラマを見終わっても、ネット上で皆のツイートを読んで余韻に浸るのもまた楽しいですよ~! テセウスの船あらすじ このようにドラマが大人気のテセウスの船ですが、ここで「テセウスの船」のあらすじをご紹介しますね。 主人公の田村心 たむらしん は愛する妻・由紀 ゆき ともうすぐ生まれてくる我が子に会える日を楽しみに平凡に暮らしています。 心の父親は、心が生まれる直前に無差別殺人犯として逮捕され死刑囚となった佐野文吾 さのぶんご で、家族はずっと世間から後ろ指をさされ辛く苦しい毎日を生きてきました。 自分に父親はいないと文吾の存在を拒否して生きてきた心ですが、妻の由紀は密かに事件を調べ、情報をスクラップブックにまとめ、文吾の冤罪の可能性を心に訴えました。 心はそれでも父親の存在を拒否し続けますが、急に産気づいた由紀が出産時に亡くなってしまうのです。 命を落とす間際「心のお父さんだから信じてみたい」と言った由紀の思いに、心は目を背けてきた31年前の事件に向き合う決意をします。 そして殺人現場の「音臼小学校」の跡地へと向かい過去へタイムスリップしてしまうのです。 自分が事件が起きる前の過去へ戻ったとわかった心は、31年前の警察官である父に会います。 疑いの思いを拭いきれない心でしたが、偶然佐野家に世話になることになると、暖かく笑顔の絶えない佐野家と、子供思いで優しく強い文吾を知り、犯人は別にいると確信するのでした。 過去に起きたとされる事件を未然に防ぎ、未来を変えようと奔走する心ですが、なかなか思うようにはいかず、ついには文吾に総てを話し、協力して事件を防ごうとします。 しかしそんな時、心はまた現代に戻ってきてしまうのでした。 現代に戻ると母と兄は一家心中で亡くなっており、生き残った姉・鈴 すず は、整形し名前も替えて、かつて音臼小学校で同級生だった加藤みきおと暮らしていました。 加藤みきおは事件の後遺症で車椅子での生活となり、音臼小の先生・木村さつきの養子となっていました。 過去に戻る前よりも事態が悪い方に変わってしまった事に衝撃を受ける心ですが、現代が変っていたことから由紀の実家を訪ねてみると、由紀は新聞記者として生きていて、音臼小事件を調べていました。 心が佐野文吾の無罪を信じて調べていることを知った由紀は、心と協力し事件の真相を調べる手助けをします。 そんな心の動きに気付いた真犯人は、次から次へと心たちの邪魔をし、ついには挑戦状ともとれる不気味な絵を送りつけ、心が事件現場に来るように仕組みます。 心は自分の身に危険が迫ることを覚悟し、由紀を呼び出し犯人に会う事を告げます。 心の言葉に何かを察した由紀は「また会えますよね」と言って心を送り出すのでした。 意を決して現場で待つ心の元に現れたのは、なんと姉と暮らしている加藤みきおでした。 歩けないはずのみきおは、車椅子から普通に立ち上がり、事件の犯人は自分であると告白し、心に襲い掛かりました。 みきおの告白をボイスレコーダーに録音した心ですが、加藤みきおに刺され意識を失います。 気が付くと心は再び過去にタイムスリップしていました。 犯人を知った心は文吾と共に、今度こそ事件を食い止めようとするのですが・・・・。 と、いうところまでが第7話までのあらすじですが、いよいよ第8話からはオリジナルストーリーに突入という事で、原作とはどう違うのかが楽しみですね。 > テセウスの船の見どころ ざっとご紹介したあらすじですが、ドラマの見どころもご紹介しておきますね。 〇真犯人は誰? サスペンスものですから、一番の見どころは犯人は誰かってことですよね! 原作の犯人は6話のラストですでに明らかになりましたが、この先の8話からは原作とは違うストーリーが繰り広げられるようです。 黒幕はいったい誰なのか・・・。 皆さんも考えながらドラマを楽しんでください。 〇心と由紀の関係は? 過去から戻ると由紀が生きていたことは、心にとって何より嬉しいことのはずですが、由紀は心の事をまったく覚えていない・・・と言うか、他人として生きていたというのがなんとも辛く切ないですよね。 でも、「心さんとは初めて会った気がしない」と由紀が口にしてしまうほど、運命に導かれた二人はやはり惹かれあっていくのです。 過去に戻った心は、現代で再び由紀と出会えるのか? そしてまた心を通わせることが出来るのか? 注目ですね! 〇特殊メイク 31年の時を経た人物を表現する特殊メイク! これについてもツイッター上ではかなりザワついてますので見てみましょう。 第1話に登場した佐野和子役の榮倉奈々さん 序盤から榮倉奈々さんの特殊メイクに笑いそうになってしまった。 父親役の鈴木亮平氏といい、何故両親として適齢期の方にしなかったのかな。 若い時の回想シーンなら解るけれど何故…TBSはJINといい、タイムスリップが好きなのかな。 死刑囚の妻ということで、どれだけ気苦労が多かったか・・を表したかったとしてもちょっと・・・と言う感想が多かったようです。 笑 マッチョでたくましい警察官であった文吾さんの体格まで小さくなったように見えてさすがだなぁと思いました。 佐々木紀子役の芦谷星さん 芦名星の特殊メイク自然だわ — ミス慶應 No. 0 MATSUZO otenamihaineken 美しい女優さんなんですよ・・・でも、老けメイクにかかるとすっかりおばあさんになっちゃうんですね。 「若い頃は美人だったんだろうなぁ~」という感じはしますが・・。 その演技も相まって、とてもあの優しそうなさつき先生と同一人物とは思えませんでした。 女優魂を見せつける演技もさることながら、各俳優さんたちの特殊メイクもドラマの見どころのひとつです!.

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【テセウスの船】最終回の視聴率とネタバレ!犯人が意外すぎて視聴者困惑!?

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今期、最高の視聴率を誇る日曜劇場『テセウスの船』(TBS系)。 企業モノ、ヒューマンドラマの印象の強い日曜劇場の枠では、SF要素のあるミステリーは異色だ。 なかには、1970年代から1980年代かけて人気を博した「大映ドラマ」を思い出す人もいるようだが、果たしてその真相は? 制作を手掛ける渡辺良介プロデューサーに聞いた。 キムタク後、半沢前…異色ミステリーに「プレッシャーもあった」 日曜劇場『テセウスの船』は、死刑囚の父を持つ田村心(竹内涼真)が、過去と現代を行き来しながら、父の無実を証明しようと奮闘する物語。 次々に襲い来る困難に立ち向かう主人公と数々の謎、テンポの良い展開で人気を博している。 初回で11. 1%を記録して以来、右肩上がりで視聴率を上げ、8話では15. 3%を記録(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。 視聴者の満足度も非常に高い結果となっている。 日曜劇場といえば、近年は企業ドラマやヒューマンドラマのイメージが強く、実際にそれが成功を収めることも多かった。 本作のようなSF的要素のある作品も、遡れば『JIN-仁-』 2009年 、『安堂ロイド〜A. knows LOVE?〜』(2013年)、『流星ワゴン』(2015年)などがあるが、非現実的な設定が少ないのは確かだろう。 しかも今期は、前クールで木村拓哉主演の『グランメゾン東京』が話題になり、次クールに『半沢直樹』続編が控えるという、なかなかハードなタイミングである。 注目度の高い作品に挟まれた今回、これまでとは違った方向性のドラマを制作するにあたり、プロデューサーの渡辺良介氏も当初は不安があったと語る。 「テレビドラマ界を代表する、伝統ある日曜劇場を任されたことは嬉しかったですが、やはり不安やプレッシャーはありました。 しかも、ここまでのサスペンス、ミステリー作品は、日曜劇場ではあまり取り扱ってこなかったジャンル。 私にとってもチャレンジでしたね。 ヒューマンドラマのイメージもある中、原作の良さを損なわず、日曜劇場でどう料理するか…。 ただ、懐の深い枠でもあるので、日曜の夜に家族みんなで楽しんで観られるという点を外さなければいいのではないか、と考えて臨みました。 ドラマでは、この原作を元にしたストーリーの面白さに加え、重厚感や外連味ある演出が独特の空気を生んでいる。 その一方で、クセのある展開やキャラクターにはついツッコミを入れたくなるようで、SNSの賑わいも凄まじい。 本作の特色から、「大映ドラマ感があって懐かしい」「ノリが今どきとは違って大映ドラマっぽく、色々言いながら観られるのがいい」との声も上がっている。 再放送や、ドラマ配信サービスで目にした若い人もいるかもしれない。 実際、『テセウスの船』の制作は大映テレビが手掛けており、渡辺氏も同社の所属。 「制作クレジットに大映テレビとあるのを見て納得した」と目ざとい視聴者もいるが、渡辺氏に聞くと、「とくに意識はしていない」という。 「私も世代ではありますが、そこまで大映ドラマを観て育ったわけではありません。 むしろ、大映ドラマというブランドを作った大先輩方とは、ほとんど一緒に仕事をしたことはなく、あのテイストを意図したわけでもないんです。 ただ、日曜劇場には『半沢直樹』 2013年 や『ノーサイド・ゲーム』(2019年)など、泥臭くて熱い作品もヒットしています。 それこそ、大映ドラマっぽいとも言えるし、それらが一周回って受け入れられるのであれば、作品の傾向や好みにも時代の周期があるんじゃないかと思います」 主人公・田村心についても、「観ていてハラハラする…」「どんくさい」「なんで一人で行こうとするんだ!」と、声を上げずにいられない視聴者が多いようだ。 このように、一生懸命なのにどこか不器用な主人公像もまた、ある意味、大映ドラマ的であると言えるだろう。 徹底的にお客さんを楽しませなきゃいけない』というポリシーをお持ちの方。 心さんもまさに、ひたむきに頑張って、振り回されるという意味では一緒。 そこが、当時の大映ドラマとリンクしているのかもしれません」.

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【テセウスの船】視聴率(最新速報)と推移分析!視聴者の評価評判は?

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主演ドラマ「テセウスの船」(TBS系)の第8話が3月8日放送され、平均視聴率は15. 3%と発表された。 第1話から第5話までは11%台で推移していたが、第6話13. 2%、第7話14. 0%、そして第8話は15. 3%と、回を重ねるごとに大きく視聴率を伸ばしている。 視聴者からは、主人公・田村心(竹内)とその父親・佐野文吾()が、これまでの失敗を学習せず、単独行動に走り襲われてしまうミスを繰り返すことに「原作の終盤の心さんはカッコいい。 ドラマほど間抜けじゃない」「親子そろってポンコツ過ぎる」などの不満の声はあるものの、それでも「こんなにドキドキするドラマは久々で、本当に楽しんでます」「結末知りたいけど、もうすぐ終わってしまうのが寂しい」など、多くの賛辞があがっている。 「ところが、第9話からお笑い芸人のが登場するという予告に『小籔って演技どうなの? せっかくみんな上手なのにぶち壊されたくない』『小籔が文吾たちの最大の敵として登場すると(記事で)紹介されてて凄くガッカリしたよ』『小籔いらない』『この期に及んで新キャラで小籔とかやめて』など小籔不要論が巻き起こっています。 小藪といえば、ドラマ『陸王』(TBS系)で性悪なスポーツメーカーの営業担当を演じてそれなりの評価を獲得しましたが、視聴者としてはいいドラマなだけに本格派の俳優を使ってほしいというのが本音でしょう。 ドラマを視聴しながら論争になるということは、視聴者は皆、すでに「テセウスの船」の乗船者となっているようだ。

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