新型ハスラー サスペンション。 新型スズキ・ハスラーターボ500km試乗インプレ…ボディの新技術と洗練されたパワートレインがドライ路では長時間でもストレスの少ない走りに貢献【売れ筋国産SUV長距離実力テスト】|軽

「新型ハスラー、なにはなくともリフトアップしました。ノーマルショックとのマッチングを追求したスプリングで25mmアゲ!!」cockpitのブログ | COCKPIT

新型ハスラー サスペンション

ハスラーの見た目は高評価。 新型はさらにバランスが良い (出典: ) 幅広いニーズに合わせたデザインが秀逸 まずハスラーは、見た目のデザイン性の高さへの高評価の声が目立ちます。 オレンジやショッキングピンク、イエローなどのカラーには遊び心があり、ブラックやホワイトとの2トーンの組み合わせにすることで引き締められ、 「大人のおしゃれ感」を損なわないセンスがあります。 また、カーキを基調としたカラーも提案され、アウトドアシーンで映えるタフで無骨なイメージを重視したい人の需要にもこたえます。 ハスラーの見た目の口コミ• 新型はジムニーっぽさもありつつ、可愛さも残して良くなった• 軽自動車だけど存在感がある• 人に見せたくなるような自慢の車のイメージ• SUV風の外観だから、軽でも負い目がない• とにかくポップでかわいい!• 新型は旧型より角ばったデザインとなり、ジムニーのようなカッコよさと可愛さのバランスが良いと評判。 こだわりが感じられるデザインなので、軽自動車に抵抗がある人にもおすすめです。 ハスラーは実用性が高く、走りに優れる軽自動車 ハスラーはクロスオーバーSUV車であるものの軽自動車の規格のため、 SUVと軽自動車の良い所を備えている点が最大のメリット 実際に軽自動車のメリットである「小回りがきく」「運転しやすい」「維持費が安い」「車の価格も抑えられる」という点に加え、「加速しやすく、乗り遅れがない」点をメリットとして考えている人も少なくありません。 新型ハスラーへの機能面への口コミでは以下の声が寄せられています。 ハスラーの実用性や走りの口コミ• タフに使えて維持費も安いのがありがたい• 居住性に余裕があり、4人で乗っても快適• 新型は更に荷室が広くなり、かなり荷物を積める• Sエネチャージ燃費が良く経済的• 軽とは思えない加速を実感できる。 ターボつきのよう• 小回りの良さが感じられる• 新型は先進安全装備が充実して安心できる 機能面についても、「燃費」「収納」「走り」の全てが好評価。 個人でもファミリーカーとしても、アウトドアにも便利に使えると評判です。 ハスラーが1,2を争う人気を集めるのは、軽自動車としての利点がありながらもタフでアウトドアに対応できるSUVの側面を持ち合わせているためと言えるでしょう。 新型ハスラーのデメリットに関する口コミ。 乗り心地は賛否 大人気のハスラーですが、口コミでは少なからず デメリットを挙げる声もありました。 デメリットに関して、特に気になる評判を見て行きましょう。 ハスラーの悪い口コミ• 新型になって角ばって、よくも悪くも本来の可愛さは薄れた• 新型はMTがなくなったのが非常に残念• 価格が少し上がって、色々つけると高くなる• 乗っていて揺れを感じることがある• 乗り心地はやや固め。 長距離運転は疲れそうで心配。 新型は人気すぎて、ジムニーのように納期が心配 え……… 新型ハスラー……… デザインどうしたん……… 前の方が可愛かったわ — しろまつ コミカルRCいいぞぉ kudryavkagraph1 ハスラーの新型にMTがないの、多分まだ本気出してないだけだと思うので、1年くらい後のスズキにすごく期待してる。 z99d102 乗り心地に不安が残るという評判も ハスラーで最も多かったのが「乗り心地」に関する不満でした。 車に詳しい層のオーナーによく見られる意見ですが、サスペンションがふわりとしているせいか座席全体の揺れを大きく感じるという口コミがあります。 運転席ではさほど感じない、後部座席は特に揺れるなどさまざまな口コミがありますが、あまり気にはならないという声もありました。 また、乗り心地が若干堅く感じるという声も見られています。 好みや感覚での違いが生まれやすいところでもあり、気になる場合は実際に試乗ができるところで確かめると後悔がないでしょう。 オプション選びが多くて複雑 新型ハスラーには多彩なオプションがあり、どれをつけるべきか、要らないものはないかで迷う時間が長くなってしまうという口コミがあります。。 ディーラーに聞くことでいくつかは解消できる悩みですが、その場合は「不要なものをつけられてしまいそう」という不安の声もあります。 特に後付けができないオプションをどうするかで悩む人が特に多いようです。 ハスラーのオプションについては、必要最低限な人気オプションをまとめていますので、チェックしておきましょう。 SUV風の軽自動車は一目でハスラーと分かるため、どうしても目立つ側面はあります。 ただ、近年は「クロスビー」の登場によって、若干その点は和らいだ部分もあります。 良くも悪くも、好みの差が非常に出やすいデザインであることは間違いありません。 人気車ゆえに他人と重複しやすい 人気が高い車であるがゆえに街でみかける確率が高く、「人とは違う車に乗りたい」場合にはあまり向いていないという評判もあります。 新型ハスラーで個性を重視したいときは、あえてシックな色を選んだり、カスタムを重視することで重複を回避させることは可能です。 ハスラーとクロスビーの比較 ハスラーは独自性のあるデザイン、SUV要素を兼ねた軽自動車ということで、ほとんど類似する車がありません。 ただ、唯一似ているのが2018年に新発売されたスズキのクロスビーです。 クロスビーは口コミでも「大きなハスラーに見える」と言われています。 見た目は瓜二つと言われるほどそっくりで、気になる方も多いと思います。 燃費と価格で選ぶならハスラー ハスラーとクロスビーを分ける最大のポイントは燃費と価格。 JC08モード燃費で、ハスラーXが32. また、価格もハスラーXが136万円に対し、クロスビーの最安値モデルでも176万円と開きがあります。 一方で、クロスビーも大人5名の乗車が可能であり、ハスラーにはない広さがあります。 後発の車なので、デザインも秀逸でカラーバリエーションも豊富です。 新型ハスラーはよりタフで安全に、全てが進化したと評判 今回挙げた通り、新型ハスラーにはメリット・デメリットが存在します。 しかし、新型になってデザイン・内装・収納力・安全性の全てが進化しており、口コミでは非常に高い評価をあつめていました。 ハスラーはデザイン面が非常に優れているため、見た目だけで決定したい!という人も多いのですが、 基本はアクティブな類の車として強みが発揮されます。 購入を検討する際は、具体的な利用シーンを想定しておきましょう。 新型ハスラーの口コミと評判のまとめ 新型ハスラーの口コミを通じてメリット、デメリットを分かりやすくまとめてきました。 平均的な評判は高く、オーナーの満足度が非常に高い車であることは間違いがありません。 見た目の好みが合えば、メリットがデメリットを遥かに上回る車種と言えます。 実用性の高い軽自動車ということで実質的なライバルも不在。 口コミを見てもN-BOXと並び、軽自動車を代表する人気車と言えるでしょう。 軽で実用性と走りを求める人におすすめ 新型ハスラーはアウトドアはもちろん、雨、雪道、砂利の多い道路などが日常的に身近にある人にも向いています。 軽自動車でも「走り」にもこだわりたい方に特におすすめ。 軽自動車において、 実用性と走りが充実しているのはハスラーだけであり、まさに「買いの一台」と言えるクオリティを備えている車です。 新型ハスラーは値引きできるのをご存じですか? 人気の高いハスラーですが、値引きして購入できるのをご存じですか? 一般的に軽自動車の値引きは難しいと言われています。 一方で、新型ハスラーでは数多くの値引き成功事例が出ています。 値引きの方法は簡単で、最新の相場とコツを押さえておくだけ。 ハスラーの値引きについては分かりやすくまとめていますので、一度確認しておきましょう。

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続々リリース!新型MR52S/MR92S型ハスラー用カスタムパーツ特集!

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スズキ・ハスラー 価格:136万5100~174万6800円 試乗記 スズキ・ハスラー・ハイブリッドXターボ4WD 価格:7CVT 174万6800円 ラインアップは充実装備のX(写真)と実用指向のGの2グレード 駆動方式はFFと4WD アウトドアテイストを高めたスタイリング。 メーカー設定のメモリーナビは秀逸 新型ハスラーのエクステリアデザインは、一見、キープコンセプト。 しかし実車を観察して、さまざまな部分が変わっていた、とわかった。 まず目につくのはリアクオーターウィンドウの追加。 2トーンカラーの場合はこの窓とリアウィンドウ周辺がルーフと同色になる。 かつてのジムニーやエスクードに存在した、ソフトトップやハードトップを装着した姿を思わせる。 スタイリングは、アウトドアテイストをぐっと高めている。 ヘッドランプとグリルは旧型に似たデザインにした効果で、ハスラーだとひと目でわかる。 縦長のリアコンビランプとバンパーに装着したナンバープレートが印象的なリアビューも同じだ。 最新ジムニーは現行型で、1stや2ndモデルのデザインモチーフを巧みに採用し、ジムニーらしさを高めることに成功した。 ハスラーも同様である。 スズキはアイデンティティの継承がうまい。 ボディカラーは全11タイプ。 バーミリオンオレンジ(写真)とデニムブルーは新色だ。 オレンジは旧型の設定色よりも濃く、ブルーは渋めのトーンだ。 旧型の途中で色調が変わったピンクを含め、落ち着いたボディ色が多くなっている。 アウトドアだけでなく街の風景にもすっと溶け込むようなカラーラインアップだ。 さまざまなシーンで着こなせる服が増えたような感じだ。 エクステリアに比べると、インテリアは大きく変わった。 スポーツウオッチのプロテクターを思わせる処理でメーター、ディスプレイ、アッパーボックスを囲んだインパネは個性的だ。 メーカーopとなるメモリーナビは魅力的だった。 ディスプレイサイズは大型の9インチ。 ホーム画面でナビ、車両情報、オーディオが色分けして表示され、それぞれの部分をタッチすると拡大する。 デザインのセンスがよく、使いやすかった。 スマートフォンとの連携も可能になったので、いつものお気に入り音楽をドライブ中に楽しめる。 こちらはボディ側面を平面に近づけた結果、室内幅が30mm広がったことで可能になったそうだ。 新型はパーソナル感がぐっと増し、ロングドライブが楽にこなせる。 新設のセンタートレイは小物の置き場として重宝しそうだ。 後席の足元空間は35mm長くなったホイールベースのメリットで、ゆとりを増した。 とはいえ従来モデルでも身長170cmのパッセンジャーが楽に足を組めるほど広かったので大差はない。 それよりも使い勝手がリファインされた荷室のほうがニュースだろう。 取り外せるアンダーボックスに要注目。 これをどう活用するか。 新型ハスラーを使いこなすポイントのひとつだ。 自然吸気(49ps/58Nm)とターボ(64ps/98Nm)から選べるエンジンは、新開発の前者がとくに心地よかった。 マイルドハイブリッドシステムと新設計CVTとの相乗効果で力強い走りが楽しめる。 最初にエンジン回転だけが上昇し、あとから速度が追いかけるシーンはほとんどなく、リニアな加速が印象に残った。 静粛性もぐっと向上した。 スズキ初の構造用接着剤などを用いることで、大幅に高まったボディ剛性の効果もありそうだ。 インパネはメーター/ディスプレイ/アッパーボックスの「縁取り」が個性的 写真は9インチ全方位モニター付きメモリーナビゲーション(18万4800円)装着車 ステアリングは本革巻き 長旅が楽しくなる乗り心地! どこかに遊びに出かけたくなる行動派 ターボの走りは以前よりたくましい。 幅広い領域でパワーが実感できるようになった。 しかもターボ専用装備となるアダプティブクルーズコントロール、車線逸脱抑制機能は、いずれも制御が的確。 高速道路を使ってのロングドライブで、快適性が大幅に高まった。 新型で感心した点は乗り心地だ。 ボディ剛性の強化は、本来はこの面のレベルアップのためであり、骨っぽさを残していた旧型とは一変。 サスペンションがしっとり動くようになった。 これもまた長旅を楽にしてくれるに違いない。 しなやかさを増した分、コーナーでは背の高さが気になるシーンがあったのは事実だが、グリップは安定しており、全高に対してシートの着座位置が低いので不安はなかった。 旧型はファッショナブルなクロスオーバースタイル自体が新鮮だった。 新型は旧型の特徴はそのままに、ボディ剛性の強化や新開発エンジンを投入し、クルマとしての基本性能を大幅にアップした。 「アウトドアシーンが似合うボディ」に、「アウトドアシーンまでの安全快適な走り」が組み合わされた。 新型ハスラーは、遊びにでかけたくなる行動派の最右翼である。 前席は乗員間距離が旧型比30mm拡大したことでセパレートシートを採用 後席は左右独立スライド&リクライニング機構付き 室内は広々快適設計 室内長2215mm 荷室は大型の遊び道具が楽に積める大容量 助手席をたたむと車中泊にも最適なフラットスペースになる 車両周囲を映す360度モニターは切り返し時フロントビュー自動表示機能付き ディスプレイは明るく見やすい タイヤは165/60R15サイズ アルミは切削光輝仕様 最低地上高180mm 最小回転半径4. 0kgm)/3000rpm WLTCモード燃費=20. 8km/リッター(燃料タンク容量27リッター) (WLTC市街地/郊外/高速道路=18. 5/22. 3/21. 0km/リッター) サスペンション=フロント:ストラット/リア:アイソレーテッドトレーリングリンク ブレーキ=フロント:ベンチレーテッドディスク/リア:ドラム タイヤ&ホイール=165/60R15+アルミ 駆動方式=4WD 乗車定員=4名 最小回転半径=4. Related Article 新車情報もっと読みたい• What's News 最新情報•

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【初代よりジムニー感!?】新型ハスラーは変わらないようで変わっていた!!

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スズキらしい独創性で大ヒット!! 軽SUV「ハスラー」が新型にチェンジ。 かくいう筆者も、「これはイイ! 初代ハスラーとジムニーのいいとこ取りじゃんか!」とビンビンに期待しておりました。 で、実際の新型ハスラーはというと、まさに期待を裏切らない出来。 新たなニッポンの国民車になる素質すらある。 デザインに関しては、フロントフェイスだけを見ると、キープコンセプト過ぎて変わり映えがしないと思うかもしれないが、実は全然変わっている。 似てるのは顔のつくりだけで、プロポーションは大きく違う。 文:清水草一 写真:池之平昌信 ベストカー 2020年3月10日号 新型ハスラーのデザインは4ドア版ジムニー!? 初代ハスラー(左)と新型ハスラー(右)。 並べてみると似ているようでかなり異なることがよくわかる 並べてみると、初代はいわゆる普通の乗用車的で、ボディのいたるところが曲面だった。 ところが新型はカクカクシカジカで真四角に近い。 水平線と垂直線だらけ! 実際に定規を当てればちゃんとカーブはついてるんだけど、雰囲気としてはジムニーにかなり近く、ジムニーの4ドア版と言ってもいい雰囲気だ。 つまり、古典的なクロカン4WDのイメージが濃厚なのだ。 設定されている2トーンのボディカラーも、わざとサイド後部に回り込ませて、ジープの幌みたいなイメージを出している。 デザイン担当者によれば、全体としては、「鉄板らしい力強さ」、「鉄板の厚みを感じさせる丸み」を狙ったんだそうです。 「ブリキの道具箱などを見ながらデザインしました」っていう話には感動しました……。 やっぱりスズキのデザインは、目の付けどころが違うな。 「守るべきは守り新しさを出す」新型ハスラーの妙味 薄いボディカラーだと、スクエアになったボディ骨格がよりわかりやすい新型ハスラー 初代ハスラーも、出た時はちょうどいいアウトドア感だったけど、6年後の今は当時より、世間の本物志向が強まっている。 一般のランナーがオリンピック選手と同じシューズを履きたがって当然な時代じゃないですか。 そういう本物志向の深まりを取り入れて、ハスラーもより道具としての本物感を訴求しようとしたわけですよ。 つまりそれが、ジムニー的な本格派の雰囲気なんですね。 初代の顔のイメージに、この本物の道具感の合体は大成功だ。 大ヒット車の2代目のデザインってのは難しいものだけど、守るべきところは守りつつ、みごとに新しさを出している。 こういう道具感って、日本人は大好きだよね。 日本人は伝統的に、華やかなアートよりも虚飾を捨てた道具を愛する民族ですから。 新型ハスラーのデザインは、そこにドンピシャとくる。 「安いけど安っぽくない」はラテン系を思わせる どこかジープレネゲードを思わせるカジュアルさとSUVらしさを両立させた新型ハスラーのインパネ インテリアも随所に道具感を散りばめている。 ホント言うとこれ、かなりなんちゃってな感じですが、シートの素材や柄はスズキらしくセンス抜群。 新型ハスラーは、先代に比べてホイールベースを35㎜拡大しているうえに、ウィンドウの傾斜がより垂直に近づいたので、室内は充分すぎるほど広い。 かといってスペーシアみたいに天井が高すぎて落ち着かないこともなく、なんだかとっても居心地がいい(個人の感想です)。 外から見ると、新型ハスラーのタイヤの四隅感はまさに限界ギリギリ! こりゃ室内が広くなるわけだ。 タイヤが隅っこに寄ったぶん、アプローチ&ディパーチャーアングルも改善していて、より悪路に強くなっているはずだ。 (今回、悪路は走ってまいせんが)。 もともと「普通によく走る」ハスラーの走りは、新型になって進化した? 一般道での走りはどうかといいますと、全体の質感が大幅に上がっていた。 よって車体の動きの精度が違う! だから走りが上質になったのです。 乗り心地もしなやかで、後席でも不快な突き上げはほとんどナシ。 なにげにフラット感が高い。 自然吸気エンジン(NA)は、新開発の超ロングストロークタイプで、12:1という高圧縮比もあり、うおお! というほど低速トルクがある。 軽のノンターボは低速トルク命で、各社開発にしのぎを削っているが、スズキのコレはこぶしひとつぶん抜けた感じだ。 新型ハスラー最大の魅力は? 新型ハスラーのエンジンはNAとターボの2本立て。 軽さとも相まってNAエンジンの力強さはスズキの軽に通ずる魅力 NAのサウンドもスポーティ。 アクセルを深く踏み込むと、49馬力の限界であんまりパワーはないし、ちょっと勇ましすぎる音量になるけれど、心地いい音なので耳障りじゃない。 自然吸気モデルは、アクセルをあんまり踏まずに、トルクでふわっと走るのが吉だ。 一方、ターボエンジンはキャリーオーバーながら、さすがのトルク&パワー。 音も静かだし快適性が高い。 高速道路でも余裕だ。 標準装備のACC(先行車追従型クルーズコントロール)をONで、ゆったりクルージング可能。 レーンキープアシストもついてるぞ。 さすがにゼイタクな感じですね。 先進安全装備、スズキ軽初の全車速での追従機能を備えたACCとレーンキープアシストはターボモデルのみながら、夜間の歩行者も検知する衝突被害軽減ブレーキやハイビームアシストは全車標準装備。 ただ、それらをレスオプションにして8万4700円お安くなる廉価グレードがあるのは玉にキズだ。 こういう抜け穴はふさいでほしいッスね。 ということで、新型ハスラー最大の魅力はデザイン! 走りも充分! ただし、お値段はそれなりに張る。 でも、スペーシアとかN-BOXよりは全体的にかなりお安い! それでいいじゃないですか、シアワセならば。

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