よろしゅう。 関西弁 「よろしく」「よろしゅう」 関西の人は「よろしゅう」というみたいです...

(第2話)舞妓さんのもっとも大切な3つの言葉

よろしゅう

「よろしく」は共通語では無いのですか? 「ほな、よろしゅうたのみまっせ。 」は大阪にずっと住んでるおじさんの言葉です。 「ほな、よろしゅう」は京都の舞妓・芸子言葉です。 普通のサラリーマンは「では、よろしくお願いします。 」だと思います。 ビジネスシーンでは共通語が基本なので、地元色の強い場所でしか「よろしゅう」は使わないのかと思います。 【補足読みました】 よろしゅうなんて普段使いませんね。 (20代後半女、大阪在住です。 ) 他の回答で「よろしく」は固い表現と記入有りましたが、そのような認識は有りません。 (おじさん達の中では使い分けているのかも?) 仲良い若い友達同士では「よろしく~。 」「よろしくね」だと思います。 例)A:じゃあCさんに連絡しとくね。 B:よろしく~。

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「ミキをよろしゅう頼むわ」笑福亭鶴瓶が上岡龍太郎の感動的な言葉に涙!#astudio

よろしゅう

鶴瓶さんが、ミキの二人にとって上岡さんはどういう存在かと質問します。 するとミキの二人は、「小さい時に数回会っただけ。 芸人になってから会ったことは一度もない」と答えました。 鶴瓶さんは、大先輩である上岡さんに挨拶はしておいた方が良いのでは、と指摘。 昴生さんは、「何を言って良いのかわからない」と、戸惑いを覚えている様子。 両親も上岡さんの連絡先を知らなかったそうですが、鶴瓶さんが気を利かせて上岡さんの電話番号を母親に教えてあげたと伝えると、兄弟仲良く、ハモるように「エッ!?」と驚いたミキの二人。 また、上岡さんに電話したという鶴瓶さん。 ミキの二人が「僕らのこと、どう言うてました?」と質問すると、鶴瓶さんは「漫才の形としては安定している」と話していたと明かします。 するとここでも仲良く、「嬉しい!」とミキの二人は喜びの表情を浮かべていました。 「根底に流れるもの、自分らの気持ちですよ。 あいつら多分、俺らは漫才師なんやと、芸能人じゃなく漫才師なんやということを絶対にアピールしたいというのが2人の気持ちなんですよね」と、二人の漫才師としてのプライドを代弁。 続いて鶴瓶さんは、「テレビに出たいとか有名になりとかいうんじゃなく、お爺ちゃんになるまで劇場で漫才がしたいという思いというのが、これ素晴らしいなと思いますね」と、ずっと漫才をやり続けたいという二人にエールを送ります。 また、鶴瓶さんは涙ぐみながら、「ミキをよろしゅう頼むわな」という、上岡さんが甥っ子の二人に寄せたメッセージを伝え、番組を締めくくりました。 鶴瓶さんにとってミキは、長年仕事を共にしてきた上岡さんの甥っ子ということもあり、あの涙がこみ上げてきたのではないでしょうか。 また、『お爺ちゃんになるまで漫才がやりたい』というミキの二人も感動的でした。 (文:かんだがわのぞみ).

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明石国行【ステータス.台詞.回想.特殊会話まとめ】

よろしゅう

京都で「きばる」と言うときは「頑張る」と言う意味が含まれます。 仕事や勉強も、標準語では「頑張ってね!」というところが京都では「ほな、おきばりやすぅ~」となるのです。 決して「ばばむさい」とは言いませんから、おじいさんたちには恐縮です。 若い女の子でも、手を抜いたちょっとダサい服装で出掛けたりすると「今日のあんたのかっこ、えらいじじむさいなあ」と突っ込まれてしまうのです。 方言の意味:お邪魔いたしました、失礼します 「ごめんやっしゃ~」は、吉本新喜劇でも良く聞くような方言ですね。 イメージとしては京都のオバちゃんたちが使う感じです。 何だかよその家のご飯時に「ごめんやっしゃ~」と言いながら上がり込んで来る、噂話が大好きなおばさまたちを思い浮かべてしまいますね。 これは京都弁ではお茶のことです。 もしどこかで「おぶういかがどすか」と聞かれたら、空気を読んで迷惑をかけない程度にいただきましょう。 ちなみにこの方言、中村玉緒さんに似合うと思いませんか!?ぜひ着物姿で言ってみて欲しいものです。 ネガティブなことをグチグチ言っていたり、優柔不断な話ばかりしていると京都の人からは「しんきくさい」認定をされてしまいますので要注意。 京都の人は予想以上にサッパリした性格です。 特にしんきくさい男性は嫌がられますので、気を付けましょう。 これは反対・逆と言う意味の京都弁です。 「浴衣の襟、てれこになってるえ」「あんたとうちのチケット、てれこやわ」という感じで使います。 若い人でも良く使いますので、関西圏の人なら知っている確率は高いでしょう。 「お豆さん」などの名詞に「さん」を付けることの多い京都弁ですが、誰かを待たせたときにも「さん」が付き、とってもはんなり聞こえるのが京都らしいポイントでしょう。 「ゆ」にアクセントがあるので、知らずに聞くと一瞬お醤油のこととは分からないほどイメージが変化しています。 ちなみに「おっしょはん」はお師匠さんですが「おっしょさん」になると和尚さんになります。 ほんの少しのアクセント・イントネーションで全く違う言葉になるのが、京都弁の奥深さではないでしょうか!.

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