リス 算数 解約。 RISU算数を解約する方法!絶対に損しない裏技は〇〇!タブレットも返却しなくてOK♪|ちいく村

算数の先取り学習「リスジャパン(RISU)」

リス 算数 解約

RISU算数に限りませんが、タブレット学習の魅力には「時間効率のアップ」があります。 つまり本屋さんへ参考書やドリルなどを購入するために足を運ぶという手間がなく、契約から学習スタートまでいますぐにでも出来るためとても時間効率の良い勉強をさせることができました。 私もRISU算数を見つけるまでは足しげく本屋さんへドリルなどを購入しに行ってましたが、そんな苦労をしていたのが丸っきりムダだったように思えるくらい。 RISU算数ですべて必要なものがそろいます。 親にとっても子供自身にとっても時間効率がアップするので、それだけ他の勉強のことを考えることが出来て中学受験にはとても大きな差ができるポイントだと思いました。 さらに東大生たちのフォローアップ動画が送られてくるため、子供もよりモチベーションアップにつながっていき詰まりそうな場面でも乗り越えることができたのでこれも中学受験にプラスになったのではと思っています。 つまり様々な角度から「楽しさ」を感じることのできた教材。 文字ばかりが並んでいる一見難しく見えるドリルよりも、子供が楽しいと感じる要素が多いため「やろう!」という気持ちになれたのも大きったのかなというのが私の感想です。 中学受験に効果的だったRISU算数のフォローアップ動画• 正解しないと先に進めないので確実性の高い勉強ができる• 基礎から応用問題までしっかりとボリュームがある。 講師の動画フォローのおかげで孤独感を感じず勉強が継続できた。 しっかりと楽しさを感じる要素があった。 中学受験に出てきそうな問題が盛り込まれていた。 無学年制なのでどんどん先取りができる。 ほかにも言ってみればキリがありませんが、ザっとこんな感じがRISU算数の感想です。 私はドリルよりもRISU算数がおすすめかなと思います。 もしRISU算数に興味があれば、タブレットを送ってくれる無料体験もあるので気軽に試してみてください。 きっと「あっ、これいいな!」と思われるはずですよ。 公式サイト: RISU算数の料金 RISU算数の料金体系は少し変わっています。 少しわかりにくい「先取りをしただけ別料金が発生する」というものなので、表にしてみます。 まず「基本的な料金」はこんな感じ。 RISU算数の料金は少しややこしいですが、学校と同じスピードで勉強をしていれば基本的に別料金が発生することはないと思って大丈夫です。 うちの場合は中学受験にむけて少しでも先取りをさせたので別料金が発生しましたが、それでも基本料金が安いのでそこまで家計に響くことはありませんでした。 RISU算数を全てクリアしたら自動的に「受験基礎コース」へ移行します。 この「受験基礎コース」へ移行して解き始めた月の月末から、RISU算数の基本料のほかに受験基礎コース料金(1,980円)が加算されます。 またRISU算数を契約したら、5日後に年額一括(12ヶ月分29,760円)が請求されます。 RISU算数の解約はいつでもOKですが、残額は返金されません。 RISU算数のデメリット 実際に子供2人にRISU算数をさせた経験からデメリットの感想をご紹介します。

次の

RISU算数を辞めたい!解約・退会・休会方法・問い合わせ先は?|ホムスタ!〜home study〜

リス 算数 解約

RISU算数ってご存知ですか? タブレット型の通信教育は、数多く出てきておりますが、中でも私が気になっていたのがRISU算数の通信教育。 「東大発」等のうたい文句で非常に興味を惹かれる親御さんも多いのではないでしょうか? 私自身は、RISUの取締役加藤エルテス聡志さんが連載してる日経DUALの記事を見たときから、面白い考え方をされる方だなあと気になっていたり、NEWSPICSでRISU算数の紹介がされていた際に、多くの方から比較的良いコメントが付いていたのをみてから結構気になっていたんですよね。 いつか我が子もRISUを習わせたいなあとおぼろげながら考えていたのですが、体験する機会を得たので、良い点や悪い点など私なりにまとめてみました。 この記事の目次• RISUタブレットの到着 RISU算数タブレットが届くと子供たちは大騒ぎ。 Ipadを使用したタブレット学習は、我が家は他の家庭に比較して多く実施していると思いますが、子どもたちにとっては自分専用というのが何とも嬉しいみたいです。 RISU算数の実力テストは超重要 RISU算数を始める方が口をそろえておっしゃっているのが、はじめに行う必要がある実力テストの重要性。 公文や他の塾などでも実力テストをはじめにしてみて、その子にあった単元から始めるということはあるかと思いますが、なぜRISU算数の実力テストが重要なのか? そこには2つの理由がありました。 ということから、実力テストの重要性が声高に叫ばれているのです。 しかも、この実力テスト後にも先にも1回しか受けれません。 ちょっと受け直しっていうことができませんので、実力テストを受けるときは 気合いを入れてよろしくお願いします!! 特にタブレットをあまり使い慣れていないお子さんや、タブレットなどには触れる機会はあるもののタッチペンはあまり使用したことのないお子さんは、親御さんが答えを押してあげるということをしても良いでしょう。 我が家では、長男がタッチペンを握り問題を解いていくのを見守っていました。 実力テストで、少し間違った問題でも、単元はそこからスタートとなっていました。 (長男の場合、打ち間違いではなくて問題をよく読んでないだけなので私は黙って間違うのをみていました) もし、答えの打ち間違いで本来スタートすべき単元ではなく、自分の実力よりも低いレベルで始めるとなるとモチベーションにも影響を及ばす可能性がありますからね。 もちろん、本当に間違う場合(たとえそれがイージーミスだとしても)は、親は黙って我慢する必要があります。 実は、親的にこれが結構しんどいです。 このくらいわかるでしょ!!ってどうしてもなりがちなんですよね。 幼児を対象としたRISUキッズには、実力テストはない ただし、幼児を対象にしたRISUキッズには実力テストはついていません。 RISUキッズを受講する方は、皆さん同じレベルからスタートするということになります。 正直ようやく数を読めるようになった次男にとっては、丁度良かったのですが、先取り学習をしているお子さんには恐らく物足りないものになる気がします・・・ 長男RISU算数にはまる さて、実力テスト終了後早速RISU算数に取組み始めた長男。 我が家では別のタブレット学習を取り入れているので、それほどタブレット学習自体には新鮮味がないのかなあと思いきや、親の予想を覆すはまりっぷりでした。 小学2年生の長男が語るRISU算数にはまる点と親目線から見た良い点、そして悪い点をまとめてみました。 RISU算数の良いと思う点 すごろくのような感覚で進める 長男曰く、 「一つの面をクリアしたときにすごろくのように進めるようになっていて面白い!!」とのことです。 子供って単純だわと思いつつ、このすごろくは確かに良く考えられています。 実際の画面をごらんください。 この進め方は無学年式をとっているメリットの一つです。 学校の算数は、どうしても図形をやったり時計をならったり、連動性があるとはいえ細切れになりがちだと私は思うんですよね。 RISU算数のような学び方の方が、数の仕組みを連動して学べ、そのことが算数のより深い理解につながると思います。 また、最後にボスキャラがあるのも子供のモチベーションをくすぐる仕組みになっていると思いませんか? 低学年(1~3年)と高学年(4~6年)にステージが異なるんですが、低学年の場合だと6つのボスを倒すという設定になっています。 どのボスから倒していいかも自分で決められるのもゲームっぽくって良いです。 ポイントを貯めることがモチベーションにつながる 子供ってやっぱりポイントをためるとか大好きですよね。 とはいえ我が子がドラゼミを受講していた時は、ポイントはすぐに集めるのを辞めてしまいました。 毎月答案を送ってしばらくしてから答案が返ってきてシールを貰ってシール台帳に貼る。 長男はわりと几帳面な方だと思うんですが、どうも上の一連の流れで生じるタイムラグがあるとなんだかポイントを貯めるということが、勉強のモチベーションにつながりづらかったみたいなんです。 ドラゼミには大変良い教材だと思うのですが、このタイムラグが生じるということもドラゼミを辞めた理由の一つです。 一方、RISU算数のポイントは、一つのステージをクリアする毎にもらえますし、 自動でたまっていきますから子供にとっても非常に楽だし分かりやすい。 子どもは目をランランと輝かせながら「IPHONEが欲しい!!」 「これを貰うために頑張る!!」などと言い出していましたが(きっとあなたのお子さんもRISU算数を始めると最初にIPHONEを狙いに行くことになると思いますよ!!) 子供と違ってリアリストの私はIPHONE6が250,000ポイントで図書カードは500円分が25,000ポイントということは、1ポイントは何銭なんだとすぐにお金に換算してしまっています(大人っていやですね)。 答は、もちろん5,000円ですよね。 なんか思ったより安い気がしますが、IPHONE6ってそんなものなのかもしれませんね。 鬼モードなどというゲーム的要素がある ポイントやすごろくのほかにもゲーム的な要素が盛り込められています。 それ鬼モードという仕組み。 これは、鬼モードがでてくると連続で何問か正解すると、少しワープするという仕組み。 確かに分かり切った問題を何度もやるのは無駄だし、一方で子供はこのようなゲーム的要素があると集中して燃えるしなかなか良い仕組みだなと思いました。 先生からの動画でやる気UP!! 時折届く先生からの動画。 先生は大学名と名前を名乗って、子供たちに語りかけてくれます。 先生たちの大学は早稲田やら東大やらが多いようです。 我が家的には大学名を言われてもあんまり刺さるものはないのですが、ある種の権威付けなんでしょうね。 良く知らない大学に通う学生さんより、有名大学に通っている学生さんから習っている方が何となく頭が良くなるような気がする・・といったところでしょうか。 大学名はともかく先生たちから動画が届くのを長男は楽しみにしていて、「このステージクリアしたら先生から動画がくるかなあ」と何だかワクワクしている様子でした。 文章題・図形の問題もふんだんに盛り込まれている 親目線からRISU算数が良いなと思った点の一つが、文章問題や図形の問題もふんだんに盛り込まれているという点でした。 RISU算数と同じく、無学年方式で進めることのできる公文式では、計算力は確かに高くなるのでしょうが、文章問題や図形の問題がありません。 他方RISU算数では、程よい難易度の文章問題が盛り込まれている印象です。 RISU算数の宣伝文句の一つに 「四谷大塚の全国模試の算数で受講生が1番を取った」というものがありますが、確かにこのような問題を繰り返ししていれば、四谷大塚の算数で一番をとるお子さんがいても不思議ではないですね。 なら1週間無料で試せる!! RISU算数の残念な点 RISU算数を息子が体験する様子を見ていると楽しんで算数の問題に取り組めているなということを感じます。 ただし、何点か気になる点があったことも記しておきます。 料金体系がわかりずらい 最も残念な点は料金体系が分かりずらい点です。 RISU算数の料金体系は、難解でちょっとした中学受験の算数問題にすらできそうです。 太郎君は2年生からRISU算数を習い、スタート時に5つのステージをクリアしていました。 小学4年生の2月までにすべてのステージをクリアした場合にかかる費用はいくらかかるでしょうか?ってかんじでしょうか。 このことについては、RISU算数の料金はこうなっているで、私なりに整理していますので、よろしければご覧ください。 ただし、上の太郎君問題についての答えは出していませんのであしからず・・・ タブレットが少し重い気がする これはあくまでも感覚的な問題なんですが、タブレットが多少重い気がします。 我が家で普段使っているタブレットは、Ipad4(だと思う)なんですが、それと比べたらということを補足しておきます。 1週間試してみての我が家の考えは? 続けたいと思わせる工夫が多いのでしょう。 息子はRISU算数にかなりお熱のようでした。 「このまま続ける?」というと即座に 「僕続けたい!!」との回答。 長男のはまりぶりを見ていた私もそのつもりでした・・・・ しかし、その話を夫にしたところ夫もRISU算数には非常に魅力を感じている一方次のような見解でした。 長男がやりたいというのならばやらせてあげたい。 けれど、今は別のタブレット型学習もしているし、ロボット教室にも通っている。 やりたい気持ちは尊重したいが、RISU算数をすることによって忙しくなりすぎないか。 かといって、まだ始めたばかりのタブレットを辞めさせるのも、すぐにやめる癖がつくのでさけておきたい。 今続けているタブレット学習を1年続けて、その時まだRISU算数をやりたいというのならばタブレット学習を辞めてRISU算数だけをすればいいのでは? 確かに、2年生になって宿題も増えて、毎日の遊びや勉強に少々疲れ気味の長男。 幼稚園の頃は、算数や平仮名などにもあまり興味をしめさなかったものの、ここに来て算数とかにも興味が出てきたみたい。 と私も嬉しくなって前のめりになっていたところはあります。 ここは、夫のいうとおり一旦クールダウンしようとなりました。 そのことを長男に話したところ、長男も納得の様子。 じゃあなんで今体験させたの?って長男に言われてもおかしくありませんが・・・ ここまで長男がはまるとは思わなかったし、やりごたえがある内容だとも思わなかったんですよね。

次の

RISU算数を解約する方法!絶対に損しない裏技は〇〇!タブレットも返却しなくてOK♪|ちいく村

リス 算数 解約

[toc] RISU リス 算数タブレットを体験した感想 先日、我が家に届いた RISU リス 算数タブレット。 RISU リス 算数専用タブレット• タブレット用タッチペン• 充電器• 案内の冊子 が入っていました。 RISU リス 算数タブレットの実力テスト 実力テストは、一番最初の問題は「1+1=?」という超簡単な問題から、時計の問題、繰り上がりのある筆算問題など、小学校低学年向けの問題が複数出ました。 中には習っていない問題もあったので、娘も考えながら解いていましたよ。 一つ残念なことがあって、 RISU算数タブレットは初めて触るので、扱い方がよくわからない状態だったんです。 操作をしていると、 腕の部分が答えを送信するボタンに当たってしまって、分かる問題でも間違いになってしまうことが数回ありました。 これは、実は超大事なポイントで、後々料金に関わるところなんです。 (下記記載) 実力テストだけは、 子供の解答を親が正確にタブレットに入力するという作業をした方が良さそうです。 実力テストの問題自体は、 とてもシンプルで良問が多いように感じましたよ。 小学校2年生の娘の場合は、 10分ほどで終わりました。 RISU リス 算数タブレットの問題 チャレンジタッチやスマイルゼミを利用したことのある子供なら、すごく シンプルに映ると思います。 問題の内容にもよるかもしれませんが、今の所アニメーションなどがありません。 華やかさ・盛り上げ間・カラフルさなどの 派手なデザイン性でいうと、 チャレンジタッチ>スマイルゼミ>RISU算数タブレット=Z会タブレット の順にシンプル(地味)なデザインになります。 これは良いとも悪いとも言えなくて、 子供の相性によります。 チャレンジタッチを利用してみて「ガチャガチャしていて見にくい!」という感想を抱いたお子さんもいるので、子供がそれでやりやすいかどうか?です。 問題自体もとてもシンプルで、解説も分かりやすいと思いました。 (親視点) わからないところは 親の私が解説の補足をすることもありましたが、大きなつまづきもなく進めたように思います。 一つのテーマ、例えば「長さ比べ・大きさ比べ」で 1ステージに数十個の問題があるので、 反復して同じような問題・応用問題を解くことによって、子供も考え方や解答の仕方が自然と定着するように思いました。 ただ、私の子供は熱し易く冷め易いところがあるので、初日に1ステージ全部終わらせてしまいました。 この復習を、いつするのか?ちょっと気になっています。 低学年のうちはいいですが、高学年になると、できる問題だったとしても復習は大事ですよね。 RISU リス 算数タブレットのフォロー動画 初めてのフォロー動画は、コップに入った水の量を比べる問題で、2回続けて間違えた次の日に届きました。 「長さ比べ」というテーマの動画で、メガネをかけたお兄さんがお話ししながら説明してくれています。 娘、じっと見入っていましたよ。 昨日間違えた問題に関連するので、娘も記憶に新しいのか、よく理解している様子でした。 RISU リス 算数タブレットの学習スピード この一週間、小学校2年生の娘が学習した結果、 ステージは2つ進みました。 娘の場合は、 実力テストの誤操作により 少し簡単な問題からスタートとなったため、学習スピードが早めです。 標準スピードとされている 「 1. 3/平均月ステージ攻略数」はゆうに超えてしまう感じです^^; 料金については下記にも述べていますが、「1. 3/平均月ステージ攻略数」を超えると 基本料金2,480円に加えて 追加利用料金が発生します。 実力テストを正確に図らないと、もしかしたら凄いことになってしまうかもしれません・・・!(恐怖) 最初のタブレット操作は慣れないので、間違えて答えを送信してしまう可能性もあります。 実力テストでは、前の問題に戻って答えたり、やり直したりすることができません。 わかっている問題も間違えてしまうと、本当の実力よりも下に設定されてしまいます。 結果、実力テストの後で、簡単なステージはどんどんクリアしてしまうという状態になったら・・・。 追加料金が発生するということになりますので、ここは慎重にやるべきです。 初めの実力テストだけは、 親がつきっきりで、答えを子供に押させないという工夫も必要かもしれません。 子供が興奮して、「触らせろ〜!」ってなるかもしれませんが、ここは死守した方が良さそうです^^; RISU リス 算数タブレットの良い評判を検証 ここで、私が使ってみた感想と、利用者の評判を照らし合わせて「実際どうなのか?」を検証してみます。 算数が得意科目になる・苦手が克服できる? RISU算数は、元々は アメリカの シリコンバレーでアメリカ人向けにいろんな教科でサービスを始めたらしいのです。 その時は 算数以外効果があまりなかったので、算数に特化したとのことでした。 日本では最初から算数のみの提供で、サービスを開始しています。 アメリカシリコンバレーで 効果実証済みということですから、算数の実力アップは期待できそうですね! 私も、子供にやらせてみて思ったのですが、• 子供に合わせた問題の抽出• 常に実力の少し先を行く問題• 少しずつレベルアップ• 無学年制 これらの要素から、• タブレットをできれば毎日学習すること• タブレットの解説でもわからないところは親がフォローすること• とにかく学習を継続すること ができれば、その通り、 算数の力はどんどん伸びると思いました。 子供がやる気になるように親も働きかける必要はあると思います。 学年に関係なく進める無学年制で先取り学習できる? RISU算数タブレットは 無学年制ですが、 受講生の 75%が学年より先を学習しているそうですよ! RISU算数利用者の平均学習速度は、学校の標準的な学習スピードの 1. 7倍だそうです。 7倍というのは、1年生からRISU算数タブレットで学習を始めて、4年生の秋には小学校6年生までの内容を全て終えるペースです。 実際、私の娘もどんどん問題を解いていっています。 (学力テストの誤操作はありましたが^^;) 小学校低学年のうちなら、算数も親が教えられるくらいの内容なので、親のフォローがあれば先へ先へと進めることができると思いました。 これが 小学校高学年になると、どうかな? 内容も難しくなってくるので、子供の理解が少しずつレベルアップしていくという順調なペースで行ければいいですが、 必ず つまづくポイントは出てくると思うんです。 ここで、この RISU算数だけで克服できるのか?• 子供が、「や〜めた!」となってしまわないか?• 親の干渉が継続できるか?(親も「まあいっか〜!」にならないか?) このあたりが、ちょっとやってみなければわからないとも思いました^^; どんなことだって、 継続すれば大抵は叶うわけですからね。 どんな教材も、 継続性がキモになるわけです。 トップ大学生の個別フォローでつまづきも克服? RISU算数では、タブレットで問題を解くのがメインとなりますが、 個別の学習記録データを AI分析してフォローしてくれるサービスもあります。 具体的には、東大や早稲田などの 有名大学の学生がチューターとして、生徒の成績データから、 苦手分野を解説してくれる 動画配信をしてくれます。 これはただ適当に動画を送っているのではなく、ビッグデータをもとにピンポイントでつまづきポイントを解決するような動画を配信するそうで、ほとんどのお子さんが動画をみて先に進めることができている、とのことです。 上記にも書きましたが、我が家の娘もコップに入った水の量を比べる問題で、2回続けて間違えた次の日にフォロー動画が届きましたよ。 「大きさ比べ」についてお勉強ではなく、目の錯覚で「これも同じ長さなんだよ」と言った面白い解説もあって、子供は興味を持って見ることができていました。 その時の動画は 1分ほどの短いものでした。 ポイント交換のご褒美システムでやる気も向上? 問題を解いていくと ポイントがもらえるシステムになっています。 これはスマイルゼミやチャレンジタッチとよく似た ご褒美機能ですね。 RISU算数の場合は、ポイントを 文具などのリアルな品物に交換できますが、 特別問題に交換することもできます。 「特別問題って、問題を解いてさらに問題をもらうってこと?!」 「誰がそれを欲しがるんだろう??」 と私は思ったのですが、意外と特別問題を選ぶ子も多いそうですよ! 我が家の長女も、ポイントがたまると特別問題に交換しています。 すぐに手に入るということ• 勉強とは違ったパズル的な問題が出ること• 難問にチャレンジすること が、 ゲーム性を感じさせるのかもしれません。 特別問題とは、例えばこんな感じです。 数学が好き、ゲームが好きな子は、確かにやりたくなるかもしれない・・・。 ちなみに、リアルな物品には何があるかというと、 キャラクターノートなどの 文房具から、なんと iphoneなどの子供が手に入れ難い 高価なものまでありました。 iphoneは数万ポイント必要ですけどね・・・^^; 決まった学習量がなく本人のペースで進めることができる? 例えばチャレンジタッチやスマイルゼミなど、今の主流のタブレット教材だと、 月ごとに講座が配信されるようになっています。 チャレンジタッチもスマイルゼミも、無学年制のドリルは付いているんですけど、ドリルだと自分でどんどん学べるものではないので、進めるということは難しいですよね。 その点、RISU算数は 講座として 先の学年の問題もチャレンジすることができるので、理解ができるのであれば学習を進めることができてしまいます。 実際に、小学校1年生の学習といえば• 一桁の足し算・引き算• 繰り上がりのある足し算・引き算• 大きさ比べ などで、理解さえできれば一発で終わる問題なんですね。 これを 学校では1ヶ月くらいかけて集団で学ぶわけですから、授業の学習は効率が悪いのです。 (あくまで子供が理解できれば、の話ですが) RISU算数タブレットでは、公式ページで「 最短で1年4ヶ月で小学校6年生分の算数を学び終えることができる」と掲げられています。 そこまでスピーディに順調に行く子がどのくらいの割合いるのか? 統計を知りたいところですが、そこまで行かなくても、 先取り学習は実現できるレベルだと思いました。 (親のフォローは必須だと思います・・・!) RISU リス 算数タブレットの悪い評判を検証(改善希望!) タブレットの操作性が悪い? RISU算数タブレットは、もし スマイルゼミを利用したことがある場合には、 使いづらさを感じるかもしれません。 RISU算数タブレットの操作性は、• タッチペンの線が細い(細すぎる)• 腕などペン以外の部分が画面に当たると正常に利用できない• ペンの感度が高くない という点が、今の段階では言えます。 やはり一太郎などを開発した歴史ある ジャストシステムのスマイルゼミ、ここは本当にすごいところだな〜と思いました。 でも、タブレット学習がどんどん普及化することで、改善していくところだと思いますので、これから期待!ですね。 実力テストの結果は、RISU算数タブレットの 追加利用料金に大きく影響するので、すごく大事なところなんですよね。 特に、この• 実力よりも低く判定されてしまった場合 が都合が悪いです^^; RISU算数タブレットの利用料金は、 基本料金2,480円に加えて 追加利用料金というものがあり、 実力テストで判定された結果のレベル(現ステージ)が 学習スピードを計る際の基準となります。 現時点では RISU算数ではじめに行う 実力テストについてはやり直しが効きません。 そのため、子供に最初から触らせるのではなく、 子供に問題を解かせて親が解答を入力するという作業を死守した方が良さそうです。 RISU算数のスタッフさん、こちらは是非、改善してください〜! 実質年間契約しかできない? RISU算数は、 入会時・退会時にかかる費用 はありません。 入会金 0円• 教材費 0円• タブレット代 0円• 解約の際の手数料 0円 ということで、 初めと終わりにかかる費用は全くありません。 ただ、毎月の料金、• 月額基本料金• 月額追加利用料金 がかかります。 この 月額基本料金は、どの学年でも 2,480円なのですが、初月に12か月分を一括で支払う必要があります。 つまり、 実質1年契約ということなんですね。 これは、• タブレット代• タブレットを低額で交換できる保証サービス が基本料金に含まれているから、と考えても良さそうです。 この1年契約という点に抵抗感があり、利用を見送っている親御さんも多いみたいなんですね。 ただ、今なら 一週間お試しでできるキャンペーンがありますので、こちらを利用するのも手です。 こちらの記事は最新情報をもとに紹介しています。 RISU算数の最大の特徴として、 学習スピードが速いとその分 追加利用料金が発生します。 良いように考えれば、• 進むスピードが速ければ利用期間も短くなるので、 全期間の合計で見ると変わらない• 取り組むスピードが遅い時は、料金はむしろ低額ですむ と言えます。 しかし、悪く考えれば、• ひと月に払う金額が安定しない・見えない• ひと月の料金が高額になる と言えますね。 ただ、 追加利用料金の上限は、 8,980円です。 毎月の利用料金の最高金額は、 基本料金2,480円と 追加利用料金の上限8,980円を合計して 11,460円がかかることになります。 これを、どう捉えるか? (と言うより、どう活用するか?です。 ) 先取り学習でどんどん進めてしまう優秀な子供だったら、 月額11,460円も全く惜しくない投資だと思いませんか? 算数というのは、生涯にわたってメリットのある学習ですし、その反面苦手意識を持つ子供も多い教科です。 昨今では大学でも理数系が人気とあって、「算数が得意かどうか?」は人生の選択肢の中でも重要なポイントになってくると思います。 私だったら、もし子供がRISU算数を利用してどんどん先取り学習をしてしまって、例え11,460円かかっても「嬉しい悲鳴」と思うようにすると思います^^; 逆に、全然勉強しない子供だったら最低金額の月額2480円となりますが、それならスマイルゼミの方がいい(5教科揃っているから)と思いますね。 だから、料金が高いとかよりも(それも気になりますけど)、 全ては子供がこの教材を利用してどう成長するか?子供次第!と言えます。 一週間お試しでRISU算数を使ってみませんか? RISU算数タブレットは、2年前くらいから登場したタブレット学習で、話題にもなりましたが、• 実際に子供が学習してくれるか?• タブレットとタッチペンの操作性はどうなの?• 問題はどんな問題が出てくる?子供の反応は? など、ネット情報だけではわからない感触というものがありますよね。 実際のところ、 自分の子供が気に入って勉強してくれるかどうか?相性にかかっています。 そこで、お試しをしてみてはいかがですか? RISU算数は通常だといきなり本契約をすることになるのですが、 当サイトからRISU算数の公式ページへ行って申し込みをすると、今なら お試し一週間体験キャンペーンを適用することができます。 無料ではありませんが、 通常は本申込みで実質1年契約をしなくてはいけないところを、 一週間1,980円でお試しできるというものです。 お試しキャンペーンを適用するには、以下のページよりお申し込みクーポンコード「 emi07a」をご記入して、フォームより送信してください。

次の